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JR三ノ宮駅南側、歩道橋の階段(そごう向かい)から 六甲アイランド行きのバスが出ていると知って、 サブローバスに乗って、神戸ベイシェラトンホテル前下車 神戸ファッション美術館へ 今回は「タータン展」 エントランスに タータンを使ったドレスなど ソファはライトで照らされていて、様々なタータン模様になります。 唯一の撮影ポイント 天井から吊るされていて圧巻です。 額にいろんなタータン。 神戸マラソン完走メダルなど この青のタータン柄は「神戸タータン」として いろんなグッズになっています。 あんまり長い時間見ていたので、隣にある「ゆかりの美術館」は閉館していました〜 (T△T)/~
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*神戸あちこち 東灘区*
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またまた来ました! 神戸ファッション美術館・神戸ゆかりの美術館。 いつ見ても不思議な建物です。 神戸ファッション美術館では 「大正ロマン 昭和モダン ―竹久夢二・高畠華宵とその時代」展 もちろん 見ました! 神戸ゆかりの美術館では、 「鋼の錬金術師」展 なんとなくしか わからなかったので、来館前に予習しました Ψ(☆w☆)Ψ アニメ全話・映画も2作ほど拝見〜♪ おかげで 充分に堪能できました ヾ(*・ω・)ノ゜+.゜★ 注意案内も粋ですね。 館内のトイレ案内も オリジナルシールが・・・ このシール類は グッズとして販売されていました。 撮影ポイント。 まだまだ巡回しているようなので、お楽しみに・・・ 前回 青色だったドレスの試着。 ピンクも また可愛いです〜♪ もちろん 青色もありますよ。 |
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六甲アイランド 「アイランドセンター駅」着。 えぇーっと とりあえず昼食を! ということで 近辺散策。 見つけた SUBWAY。 今度から 美術館の前にはココにしよう! と誓いましたが、 2月末で閉店 (ノTДT)ノ や〜っと出会えたSUBWAY(神戸にいくつか店舗があるはずなのですが、私の行動範囲にはないのです) 次回は いつ食べられるのやら・・・ では 本題 相変わらず 宇宙的な建物ですなっ 神戸ファッション美術館 「芳年 躍動の瞬間と永遠の美」展 最後の浮世絵師と呼ばれた月岡芳年(1839-1892)は、江戸から明治へと急激に変遷する時代に 活躍しました。 初期から晩年に至るまでの代表作を展示。 歴史画、風俗画、新聞挿絵など 俗っぽくて 中には血みどろの絵もあって、 結構 見るのに体力のいる展示でした。 隣接している神戸ゆかりの美術館では 「神戸港コレクション 〜よみがえった戦後風景〜」展 開港150周年を記念して、地元作家が描いた風景画や神戸市文書館提供の港湾風景写真。 川西英の水彩画「新神戸百景」などが展示されていました。 約半世紀ぶりに見つかった「神戸百景」は、1952〜53年に、地方紙「神港新聞社」の依頼で制作。 62年に1500部限定の画集として刊行されたが、その後、原画が所在不明となっていました。 どの風景も懐かしく温かで、原画を見ることができて嬉しかったです。 展示室入口にて、ローブ・ア・ラ・フランセーズのレプリカを試着できます♪ た〜っぷり堪能して 外へ。
最後まで 幻想的な美術館です。 |
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六甲ライナー・アイランドセンター駅を下車 六甲ファッション美術家・神戸ゆかりの美術館に行きましたぁ〜♪ 相変わらず 宇宙的(?)な建物ですね。 コスプレイヤーたちが撮影しにくるのもわかります。 (残念ながら この日は出会えず・・・ 新長田の方が出会えるのかも・・・) どちらも入り口は一緒です。 まず 神戸ゆかりの美術館で開催されている ”松本零士・牧美也子夫婦コラボ展” −SF漫画の巨匠と初代リカちゃん監修者ー へ 勇気ある人 コスプレできます! さすがに私は周りに迷惑なので、娘に・・・と思ったのですが 無邪気な子どもではなくなって乗ってくれませんでした (T□T)~ 撮影できるのは ココまでなんですね。 小学生の頃 ヤマト・999にド嵌りした私には 懐かしさがいっぱいでした ୧꒰*´꒳`*꒱૭✧ ヤマトのプラモ作り楽しかったなぁ〜♪♪♪ なんて・・・ 改めて999を見直すと子供の頃とは違う思いが湧き出ますね。 アニメ版再放送しないかな〜? 続いて 横にある神戸ファッション美術館での ”シンジカトウ ワールド” 空想の住人たちと愛される雑貨たち 見たことあるような無いような・・・ なんて愛らしいキャラと色使いなんだろう。 ココしか撮影ポイントがありませんが、 特に イラスト絵画が素敵で、仕事をセーブできるようになったら(息子が卒業したら) 製作活動生活を始めたいと思われてくれるインスピレーションをたくさんいただきました! ほんと 学費と仕送りから解放されたら、ちょうど住宅ローンも終わってるだろうから 自宅を自分でリフォームしたり、いろんな物作ったり・・・ そんな生活がしたいと思ってる。 そんな夢を見させていただいた時間でした。 三宮のさんちか麺ロードで遅いお昼ですっ 'EZO中華’ とても美味しかったです! ココは定期的にお店が入れ替わるので 何度行っても新鮮で よくいただいてます ε=(ノ≧∇≦)ノ この後、元町高架下をぶ〜らぶら 来春以降 退去が予定されているので(高架橋の耐震補強のため) この景色も見納めかも〜!? 元町1高架 2元町高架 元高3番街 花隈南4商店街 モトコー5ファイブ モトコータウン6 モトコー7番街 2丁目が東からと西からで名称が違ったのにビックリ\(◎o◎)/! 奥が深いねぇ〜〜 神戸ビエンナーレがなくなったせいか 元の埃っぽさが戻りつつあるように思います。
それでも かなりマイルドになりましたよ。 大人のディープワールドは消えましたもん。 |
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美術館巡りをしてきましたぁ〜! 本館入り口。 展示場まで廊下です。 至るところに’鶴’の装飾があって、それを 見つけるのも 楽しいです。 中庭なんですが この日は 土がぬかるんでいたので 下りることが出来ませんでした。 残念です。 空は こんなに清々しかったのにねぇ〜・・・・ その分 寒かったですが・・ 撮影不可とは 書いていなかったようですが (だから 館内を撮ってるんですけど・・) 重要な展示品を撮影してもいいのか わからなかったので 撮ってません。 中国・日本の古美術品(商周時代の青銅器、唐・宋・明時代の陶磁器、唐時代の銀器・鏡など)が展示されていて その細工や彫りの素晴らしさは 是非 実物を観ていただきたいと思います。 もちろん 建物自体が素晴らしいので 充分に訪れる価値があると思います。 それに 高台にあるので 見下ろす眺望も 最高なんです! 門を出て 坂を少し下ると 別館があります。 ココは カーペット・ミュージアムになっていて、 トルコ、コーカサス地方の絨毯やペルシャ絨毯を観ることが出来ます。 それから 坂を下りて にしても この辺りは 大きくて綺麗な建物が多くて どれが美術館で どれが個人邸なのか わかりませんね。 入り口です。 庭園。 この日は ”茶の湯 名椀”の展示がされていたのですが、 器の見方がわからないので どう良いのかが 理解出来ず 残念でした。 何事もそうですが 見る目を持っている人が 羨ましいです。 さらに 坂を下っていき 阪急御影駅を過ぎて ココは 個人美術館です。 世良臣絵さんの水彩、油彩、ガラス絵作品が 展示されています。 他にも 周りたいところもあったんですが ココまでです。 (14日は 小学校で音楽会だったので お出掛けしてません。)
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