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[ ai ]
2011/7/13(水) 午前 7:49
フジテレビ 加藤[あやこ] ポロリ動画!!16857
今や人気女子アナウンサーの加藤!放送中のポロリ動画が話題になっています!!16857
高幡不動尊にて〜
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[ 東京訪ね歩き ]
2011/6/19(日) 午前 10:40
高幡不動を参拝しました。(その2) 新撰組関係が主となりました。
1.高幡不動尊は、安永8年の火災により多くの建物を消失しました。現在、国の重要文化財である仁王 門・不動堂そして都の重要文化財である五部権現社は別として、五重塔・大日堂・鐘楼・宝輪閣・大回 廊・奥殿などは昭和50年以降つぎつぎと建設されたと寺の資料に書いてあります。 2.日野市出身者が多い新撰組の隊士も、この高幡不動尊と関係が深いようです。 この寺は、新撰組副長・土方歳三生家の菩提寺であり、この寺に歳三の位牌が安置されています。 (歳三の墓は、彼の生家に近い石田寺にあります) こ
高幡不動尊にて〜
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[ 東京訪ね歩き ]
2011/6/19(日) 午前 10:39
高幡不動尊を参拝しました(その1)
1.一昨日、高幡不動のツツジを載せましたが、今回はお寺の写真をのせましょう。 昨日、関東も梅雨入りしたばかりなのに、今日は快晴、蒸し暑くて30℃近くまで気温もあがりそうです。 高幡不動に参拝したときも今日のような快晴でした。天気が良くて陰影が濃いときの写真が下手で建物の庇の部分など真っ黒になってしまいます。 2.高幡不動尊(東京都日野市)は、開山の縁起が天平年間(729〜49)まで遡るという由緒正しい真言宗智山派の別格本山で、大山不動(神奈川県伊勢原市)、成田不動(千葉県成田市)ととも
[ 東京訪ね歩き ]
2011/6/4(土) 午後 5:06
南伊豆・下田〜石廊崎の旅(その1)
1.幸い好天に恵まれ、下田〜石廊崎の旅(18日・19日)はよく食べ、良く飲み、良く喋り笑う楽しい旅でした。 2.明日、文章は補足することにして取りあえず数枚の写真を載せて今夜は寝ることにします。 出発前に「2〜3匹の可愛い動物像を見てください」と数枚の写真を載せておいたところ、17ものコメントを頂いて嬉しかったです。 返事は明日書きますのでよろしくお願いいたします。おやすみなさい! 3.写真 (1)下田駅と寝姿山 (2)遊覧船「黒船」 (3)カモメと灯台:下田港内めぐりの
[ 東京訪ね歩き ]
2011/6/4(土) 午後 5:05
南伊豆・下田〜石廊崎の旅(その4)
1.2日目も晴れて青空が広がっていました。下田港9:40発の「千石船」に乗って石廊崎に向かいました。 南伊豆の風光明媚な景色を眺望しながらの短い船旅でしたが、数多くの海水浴所、伊豆七島、小島や岩など変化に富んだ風景を眺め、適度の船の揺れを楽しみながら過しました。 2.石廊崎は伊豆半島最南端の岬で、西の駿河湾と東の相模湾を二分するように、太平洋に突き出しています。 岬の先端部は、地層の隆起と海食作用によって、100〓余りの断崖で、その上に白亜の石廊崎灯台があります。 岬の周辺には、
[ 東京訪ね歩き ]
2011/2/27(日) 午前 11:03
東伊豆・河津桜は葉桜でした!(河津・稲取:その2)
前回、「河津さくらまつり」の最終日の3月10日に河津を訪ねた話を書きましたが、その続きです。 朝から雨が降っていましたが、電車が河津に着いた時には雨が止んで薄日が差していました。 駅に掲示してあったポスターです。 河津駅の様子です。 改札口には「雛つるし飾り」が下がっていました。河津桜を見物したあと「吊るし飾り」発祥の地・稲取の町を見物する予定です。 駅そばの「ナマコ壁のトイレ」です。 駅そばの「現役の丸ポスト」です。まっすぐ進むと駅から一番近い河津桜の並木が見られま
靖国神社にて〜P2
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[ 花と船と狛犬と ]
2010/12/5(日) 午後 0:44
元泰緬鉄道C56 31
歴史の証人、C56 31号機です、新しく購入した、リコーCX4で撮りました。 追加画像 タイ国鉄時代の車体番号 725 が、ナンバープレートの下部に、僅かに浮き出て見えます。 ...
厳島神社にて〜
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[ 東京訪ね歩き ]
2010/10/19(火) 午後 3:40
厳島神社!山陽・山陰の名所めぐりのツアーに参加〓(2日目−1)
1.6時のモーニングコールで起きて海を見ると広島の方向から朝日が昇ってきました。今日も好天のようです。 2.ホテルを7:50分出発、バスで宮島口桟橋まで行き、JR宮島航路の 船で宮島に向かいました。 乗船時間約10分、8時20分頃宮島桟橋に到着し、その後約2時間、厳島神社、五重塔、千畳閣などを見学しました。 *宮島桟橋に着くと、「だ○○ん屋」というお土産店の人が旗をたてて出迎え、これから自由行動後の集合場所になる自分の店に案内すると先導しました。店に着くとモミジ饅頭を各自に一個く
[ 東京訪ね歩き ]
2010/6/28(月) 午前 10:57
加藤清正の都内の史跡を訪ねて(その3):明治神宮御苑
明治神宮御苑は江戸時代初期に加藤家の下屋敷があり加藤清正の子の忠広が住んでいたことは間違いないようですが、清正本人が住んでいたかは定かではありません。 加藤家が断絶後、井伊家の下屋敷になりましたが、清正にまつわる伝説などが沢山伝えられています。 明治神宮御苑の中には都会では珍しい湧水の井戸があります。水温は四季を通じて15度前後と一定していて、毎分161リットル、(10月、2月は81リットル)の湧水量があり、むかしから「清正の井」といわれ、加藤清正が自ら掘ったとされています。
初夏のお花さんたち〜
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[ 東京訪ね歩き ]
2010/6/20(日) 午前 11:17
雨に喜ぶ紫陽花と果実!岡田ジャパン頑張れ!
関東地方は梅雨入りした14日(月)には雨が降りましたが翌日は晴れ、岡田ジャパンの勝利(日本1:0カメルーン)を青空の下で喜べました。 その後も時々雨が降ることがありますが、概ね曇り空、青空が見えることも多いですね。 6月上旬から7月中旬にかけて、我が国と揚子江流域にかけて特有の雨季であり、またその時期に降るじめじめした霖雨を梅雨とよびます。 梅の実が熟するころの雨のため梅雨と呼ばれるとも、黴(かび)生じやすい気候のため黴雨(ばいう)とも呼ぶという。 日本では古くから五月雨



