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Waiting for a Star to Fall - Boy Meets Girl 1988/12(#5)
Whitney Houston の「恋は手さぐり」や「すてきなSomebody」の作者でもある George Merrill と
Shannon Rubicam というライター・コンビの夫婦ユニット。
タイトルやグループ名からは、10代の甘酸っぱい思い出みたいな、さわやかなポップスを想像してしまうし、
このアルバム・ジャケットからは、熱く歌い上げる大人の切実な愛みたいなものが感じられるし、
「一体どっちやねん!」という曲。
で正体は、都会的な清涼感あふれる大人のポップスという感じの曲で、ものすごくポップで爽快なんです。
さすがに当時の売れっ子ライターだけあって、センスのいい躍動感が感じられるサウンドになっているです。
http://www.youtube.com/watch?v=FY2WxSNuU_8
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爽やか〜なポップスって感じで、この曲結構好きでした。癒し系ですなっ!
2006/3/2(木) 午前 1:43 [ - ]
ポップス・エッセンスあふれる佳曲ですよね。
2006/3/2(木) 午後 10:32
ホイットニーの持ち歌ん中でも好きな上位2曲でした。 やはり感性に訴えるのか、それとも偶然ですかね?
2006/5/13(土) 午後 9:19 [ - ]
なかなかいい曲を作る人たちでした。
2006/5/14(日) 午前 0:39