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Here Comes That Rainy Day Feeling Again - The Fortunes 1971/7(#15) 邦題は「雨のフィーリング」 梅雨の季節の定番。これからしばらくは、こういう雨がらみの曲の出番ですね。 それでこの曲は、メロディアスでポップな旋律と絶妙なコーラス・ワークが美しい、 雨の日の憂鬱な気分を吹き飛ばしてくれる、さわやかレイン・ソング。 歌っているフォーチュンズは、切なさ全開の心地良いコーラス・ワークに定評のあった イギリス・バーミンガム出身の5人組。 「人生なんて晴れの日ばかりじゃない。そんな日もあるさ。だからこそ優しくなれるんだよ。」 と言っているようで、吹っ切れたようにやさしい気分にさせてくれる曲。 |

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その一方はこれ♪ ソフト&楚々にして、あの頃の胸キュンソングの(個人的に)上位でした。
雨ソングは そんな類が多いかも? 人のハートには雨が必須ですね〜(~_~;)
そうか、後年(真相)知ることばかりに感謝と顰蹙数多な身なのですが、彼らってイギリスか〜(苦笑) ふむ…そう思えば お上品薫るも納得。 DC5の路線なのかもね〜?(ビコーズ系統)
2008/6/8(日) 午後 11:29 [ エイプリル ]
この曲も好きだった?この頃の真っ当なポップス・ファンなら、嫌いな人はいない。「You've Got Your Troubles」という曲も、この曲に負けず劣らずいい曲なんですよね。
2008/6/9(月) 午後 11:21