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巷で騒ぎになってる”ガンブラーウイルス”の改ざん(『/*GNU GPL*/』『/*CODE1*/』『/*LGPL*/』の8080)で降ってくるPDFファイルに、最新版「Adobe Reader」でも対処されてない未修正の脆弱性を突く処理があるということでゼロデイ攻撃状態でしたが解消されました。(更新方法)
改ざん被害を受けてるサイトを踏んでもウイルスの発動を回避できる6つの対策の中で、いちおう3番の「Adobe Reader」のJavaScript機能の無効が最新版にすることで必須でなくなります。(・・・が今後の脅威のために無効状態の維持を) インチキな偽ウイルス対策ソフト「Security Tool」の感染報告もGoogle検索すると相変わらず多い感じでしょうか。被害を受けた人は、駆除後に感染原因となってる脆弱性の解消をちゃんとやってるのかどうか心配・・・。 ● おまけ
最新のFlash Playerはバージョン10なので、だいぶ古いバージョンの話ではあるけれど・・・。 ・Windows XPユーザーはご注意--MSがFlash Playerのアップデートを呼びかけ (ZDnet Japan) |
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