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検索エンジンGoogleのサイト管理ツールGoogleウェブマスターツールに、『拡張された 404 ページ (テスト機能)』の項目が登場。 ページが見つからない時の404 Not Foundなページに設置すると便利なJavaScript製404 ウィジェットなるものが用意されてます。 404 ウィジットをカスタム 404 ページに追加することができます。404 ウィジットではエラー メッセージの代わりに有効なヘルプを自動的に提示します。
サイトの検索ボックスと検索の候補が表示されます。 間違った URL に対する URL の候補を提示します。 ユーザーが必要な情報を見つけやすくなります (別のサイトに移動する可能性が低くなります)。 さっそく利用してみたところ、HTMLのエンコードがUTF-8でないと文字化け・・・。ひとまずURLの候補や検索ボックスは機能してます。これは先週にGoogle Webmaster Central Blogにて発表された「404週間」のがらみのものみたいですな。 ・Google、「ハード404」の利用を推奨 (MarkeZine)
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