|
Yahoo!検索が用意してる入力補助キーワードや関連検索ワードを不正に操作(虫眼鏡SEO)する業者さんのホームページが検索結果から手動で削除されちゃった事件で、Googleの検索データを利用する形へと移行したYahoo!検索独自のペナルティ手法ってのが何だか明るみになったみたいで。 ![]() 「虫眼鏡SEO」というキーワードは、10件表示の中で5つの業者さんサイトが消えちゃいましたが、検索結果では2ページ目のサイト(=11番目以降)がそのまま1ページ目へと流れ込んでスライドしてくる形にはなってないんですな。面白いことにページごとの順位そのものは維持されてる〜。 ってことで、ヒットした一番下のページの順位(数値)が10の倍数になってない検索結果には、Yahoo! JAPANからペナルティを受け削除された可能性があるサイトが存在してるってことになります。 IE6ブラウザまで存在したサイドバー検索用ページ! 余計な情報がなく順位表示あり〜 http://search.yahoo.co.jp/search/msieたとえば、まんまな「SEO」(検索エンジン最適化)というキーワード。2ページ目がこんなんなってます。 |

>
- コンピュータとインターネット
>
- インターネット
>
- ネットサービス






