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今日は沖縄の焼物から瓶子です。
やはり独特の形に絵付がされています。
草花にような絵付けで薄く滲んだ感じがユルイですね。
高大が高く絞まりそこから膨らんで口作りが一気に広がります。
口の周りはフリモノも見られますが緑が特徴的で綺麗な色合いです。
高大も少し歪んでいますが、全体的にはまとまった形です。
何といってもこのユルイ絵付けが特徴ですね。
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こんにちは、ゲストさん
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今日は沖縄の焼物から瓶子です。
やはり独特の形に絵付がされています。
草花にような絵付けで薄く滲んだ感じがユルイですね。
高大が高く絞まりそこから膨らんで口作りが一気に広がります。
口の周りはフリモノも見られますが緑が特徴的で綺麗な色合いです。
高大も少し歪んでいますが、全体的にはまとまった形です。
何といってもこのユルイ絵付けが特徴ですね。
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今日は漆器から琉球漆器です。
明るい色合いの朱色に金を蒔いています。
落ち着いた感じですね。
図柄は木の枝に鳥が1羽と周りにもう1羽飛んでいます。蝶も2羽見えますね。
余白を活かしたデザインですね。
江戸後期ぐらいの御膳のようです。
状態もそれほど悪くなく比較的良いようです。
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今日は沖縄の焼き物からです。
一つは典型的な図柄のマカイ椀です。図柄は太陽柄ともいわれています。
皿はやちむんらしい図柄ですね。ブルーと飴色のコントラストが嬉しいです。
民藝ともいえます。
いづれも時代的にはそれほど古くはないです。
まさに庶民の器で朴訥で独特のデザインと渋いベージュの色合いの釉薬です。
こちらではあまり出会えないので見つけるとつい買ってしまいます。
泡盛とこの器に料理を載せて雰囲気を味わいたいですね。
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少し前のブログで沖縄周辺の仏花器の話題がありました。
確か持っていたはずなので押し入れに仕舞い込んだ中から見つけてきました。
能野だと言う人もいますがはっきりとはわかりません。
腰の当たりが独特の形をしていて面白いものです。
時代は少し古く幕末ぐらいはないかなと思っています。
白と言うか黄色と言うか釉薬が投げ掛かけられて(杓掛けかも)豪快な印象です。
あまり見かけない形でその地方独特の形のような気がします。
花を活ければ似合いそうですね。
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今日は民藝から沖縄の焼物です。
沖縄の焼き物はちょっと個性的で目に着くものがあります。
それほど古くはないですが何処となく暖かみがあります。
小皿は少しゆがんでおり、そこがまた味になっています。
徳利もしくは花入れも幾重にも釉薬がかけられ独特の色合いですね。
やはりなんと言っても大らかな雰囲気が和みます。
小皿は料理を盛ったり、瓢型は花入れとして使えそうですね。
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