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今日は昭和レトロな湯呑です。
骨董・古道具に囲まれているとどうしてもダークな色合いになりがちです。
そうすると明るい色合いのものがあるととても気を引いてしまいます。
そこで見つけたのがこの湯呑なんです。
なんともピンクが派手な色合いですね。
鎬があってちょっと外国の焼物感も少し感じます。
色合いの割りには落ち着きが感じられます。
裏には商店の名前もありますので戦前か戦後直ぐぐらいのものでしょうか。
なんでもないただの湯呑なんですが古いものの中ではアクセントになってくれます。
こういうものもふと見つかると楽しいですね。
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焼物その他
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今日はテラコッタの土偶?です。
小さな箱に沢山入っていました。
人の顔をかたどっているようですが鼻はありますが目や口がありません。
一つは亀のようです。
いろいろと調べていますがさっぱりわかりません。
まあそういうものもあるのでしょうね。
どうも発掘したもののようで土が付いています。
日本では無さそうです。
こういう不思議なものも好きなんです。
判る方がおられましたらよろしくお願い致します。
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今日は白磁のたぶんクリーム瓶と思われる筒ものです。
たぶん戦後の品でクリームなど入れていたのでしょう。
デルフトの白と比べるのは可哀想なのですがこれはこれで
くすんだ白の色合いが面白いと思いました。
デルフトは手に入りませんがこれなら出てきそうです。
似て非なるものかもしれませんね。(笑)
しかしこれくらいの年代のものであればもっと数がありそうですが
あまり見かけません。
きっと捨てられて返って残っていないかもしれませんね。
頑張れば盃としても使えそうですね。
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