かん君(2歳〜)

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ひげダンス披露♪

 今日は、前回かんしゃくで最後までいられなかった、たんぽぽ教室。


 今日もいつものとおり、コアラのように抱きついて部屋へ入り

 遊んでる途中で、他のママさんと目が合えば急いで抱きついてくる。

 途中で脱いだ靴下をかばんに直しに行く2メートル程の距離でも

 遊んでる手を止めて、泣きそうな顔でママ〜と追いかけてくる。

 それは、ママ、靴下かばんに入れてくるわと言ってもなのだ。


 自由遊びの時間、先生に心を開かないかん君に、あきらめず話してくれる

 いつもの先生には、年齢も母より上だし、穏やかな物言いの先生だ。

 やはり、テンション高い系の先生はまったく受け付けない。


 でも、最近ではお友達が近寄るのは少し平気になっている感はある。

 お友達が遊んでいるのをじーっと見て、目が合っても今日は

 大丈夫だった。でも、2.3人でも遊べそうなおもちゃで

 一人でもお友達が遊んでいると空くまで待っている。割り込んで行く

 勇気はないようだ。


 
 それでも、手遊び、ダンス等は積極的に参加することも増えた。



 そして、お名前呼び、これに関してはここ何回かは抱っこして

 先生のところに連れて行きお手手をパッチンだった。

 今日は、たまたま名前を呼ぶ先生の真横の場所で手を伸ばせば

 届く位置にいたので、パッチンしてごらんといったら、その距離でも

 抱っこさせられちゃったわ〜。



 今日の遊びは、ロープを床に伸ばして、その上を綱渡りのように

 ロープから外れずに歩くというもの。

 そして、名前呼ばれて、手をつないで行くつもりが、自分で
 
 できるといい、ロープの上に立ったと思ったら、突然

 ひげダンスを披露した。みんなが笑って一斉に注目したから、

 すぐに恥ずかしくてやめちゃったけど。



 最近、ケーブルテレビの再放送でドリフターズのひげダンスを

 えらく気に入っていて、だんながDVDまで買ってきたのだ。



 まさか、そんな人と目が合うだけで怖いと逃げてくるかん君が

 人前でひげダンスを披露するなんて!!



 どれだけ人と違うことが好きなんだろう(汗)




 そして、その後はまたまた訳のわからぬ、かんしゃくで

 立って抱っこしろというから立って抱っこしてるのに、反り返って

 頭を床に打ち付けたがり、打たないように必死に体を起こそうとする

 からもう重くて重くて、そうしてるのに、立って抱っこするなと

 いうから、座って抱っこしたら、違うとまた顔面をビンタされた><

 汗だく〜!!



 そこで、先生が「じゃあ、今日はもうおやつの時間にしようか〜」

 と言った瞬間、泣くことをやめ、自分で靴を履いて手を洗いに
 
 走って行ってしまった。結局、先程のぐずりは何の意味もなかったの?



 お菓子を食べた後の絵本の読み聞かせは、最近にしては珍しく

 お膝抱っこじゃなくて、先生の目の前の場所にひとりで座って

 じーっと見てた。ちゃんと正座してじっと見てるその姿を見ると

 かんしゃく起こしてる時と違う子のよう。

 この教室は、絵本はじっと聞いてる子は少数派なので、かん君の

 じっと聞き言ってる姿は逆に目立つ。私も、今日はひとりで

 先生の前に座ってるからうれしいなって思ってたら、いつもの先生が

 すごーく褒めてくれた☆



 一方、役場の職員でいつもこの教室のサポートで来ている先生は

 今までも??のことがあったが、今日もかん君の様子を見ていて

 自分も子供がいるから興味があるのか、「かん君は、いつもこんな

 感じですか?」と聞いてきた。言葉の節々に単なる興味本位という

 感じが伝わってきてあまりいい気はしない。きっと、ご自身の子は

 手のかからない子なのかな〜。



 最後に、さよなら三角のお歌を歌うのだが、三角・四角・五角の

 形にダンボールと割り箸で作ったパネルを先生が持っていて、

 終わったあとに子供達はそれを取り合うことが多い。今日も

 かん君は、お歌を歌う前から四角が欲しいと言っていたけど、

 結局3枚とも全部お友達に先を越されて、泣いていた。

 そしたら、先生、子供達の中で一番ものわかりの良い子に

 貸してあげてくれる?って声かけてる><

 その子だって、今手にしたばかりなんだから、すぐに譲りたくない

 だろう。そこは、いくらうるさく泣いても我慢させないとね。

 

 いろいろあるが、ママはこの教室が大好きなのです。長丁場で

 疲れるけど、少人数制でいろんな発見もしやすいし。実は私達親子が

 一番出席率が高いのだ。町内にこのように通える教室があるのは

 ほんと恵まれてるなぁ。

 昨日は、親子サークル。

 いつもの会場でやるのは、かなり久しぶり。


 家を出る前から、「ママ、早く行こうよ〜」と言う位だったから

 期待はしていた。


 期待どおり、がんばるがんばる〜☆☆☆


 最初から、積極的に参加〜!!


 最初のフラフープ遊びなんて、絶対やっても途中でぐずってたのに

 最初から最後まで見るだけでなく、ちゃんとこなしてくれて♪


 あまりないことなので、うれしくて私の顔は微笑んでるではなく、

 ニヤニヤしてたはず^^;



 そして、今日はゴミ袋で遊んだ。

 ゴミ袋に空気を入れて縛って、風船のようにして遊ぶ。

 楽しそうにそれもやって、途中で縛ってるところを解いてくれと

 いうので、解いてやったら、突然、ゴミ袋を片手に、ゴミを集める

 マネをしだした。

 普段、パパがゴミ回収日の前日は、同じ青いゴミ袋を片手に

 ゴミを集めて回るのを見ているからだ。

 もう、私は大笑い!!!

 皆が、膨らませたゴミ袋をポンポン飛ばして遊んでる中、

 我が子は、ゴミを集めてる^^

 そして、最後は「かん君、ゴミやねん」言いながら、頭から

 ゴミ袋を被り遊んでた。


 ゴミ袋は頭から被るものじゃないの〜なんて、間違っても

 言っちゃイケナイ(笑)

 ゴミ袋はゴミを入れるもので、頭から被るものじゃないこと、

 大人で知らない人はいないから^^;


 でも、ちょっと私も楽しそうだったので、自分も被って見たけど^^;



 ゴミ袋を被ったかん君、視界が悪くなり、間違えて被ったまま

 違うママさんに抱きついていき、異変に気づいたか、ゴミ袋を

 脱いだら、ママじゃなくて、ギャーって発狂してたけど^^




 その後のダンスも相当がんばって、最後の1曲くらいで、

 「ママ、しんどくなってきたから、抱っこ」とぐずらず言ったので、

 抱っこしてあげた。今日は、抱っこしてても手だけは動かすという

 意欲はあって驚いた。



 
 しか〜し、製作の時間、お芋を折り紙で作り、お顔を書きましょうで、

 お絵かきが苦手なかん君は、いつもママと一緒にクレヨンを握り

 書くのだが、目と口を書いたところで、ヒゲも書きたいというので、

 私が、テンテンテンッとごまヒゲを書こうとしたら、発狂!!


 「違う違う違う〜、違うのよ〜!!!」と持っていたクレヨンを
 
 広い会場の隅まで投げつけた><

 何が違うのか、どんなヒゲがいいのか聞きだそうとするが、

 泣くかん君の声の方が大きくて、とても聞き出せない。

 そうこうしているうちに、もう一本クレヨンを投げつけた。



 1時間のサークル、一度はぐずらないと帰れないようです><

 


 お昼寝後、今日がお誕生日のパパへ、ふたりで首飾りを作った♪

 そして、パパが帰ってきたら、おめでとうって首にかけてあげてね

 って隠して置いた。



 パパが帰ってきた!!

 いつもより帰りが遅く、ストレスなのか顔つきで機嫌が良くないのが

 わかる。

 
 そこへ、かん君が急いで首飾りを取りに行き、「おめでとう!!」って

 渡したら、めちゃくちゃうれしそうだった^^



 がんばって作って良かった〜♪


 
イメージ 1



 * パパはメタボなので、お腹も修正しております><

 * かん君が着てる趣味の悪い大阪のおばちゃんみたいなパジャマは

   義母が買ってきたもので、私の趣味ではございません^^;

実家でお留守番

 先日、義家側の親戚のお葬式があり、みんな意見一致でかん君は

 連れて行かないことに。



 そして、預けられ慣れていない私の実家でお留守番することに。

 
 今回は、預けた時間が3時間半だけだったので、そんなに心配は

 していなかった。

 
 当日、私が喪服を着たら、ニタニタして「ママ、キレイ服着とん?」って

 言う^^

 えっ、ママは普段からキレイな服着てるけど。。ちゃんと洗濯も

 してるし^^


 余程、普段の服装と違いを感じたのだろう、興味深々に嘗め回すように

 見てる。


 
 参加した葬儀では、亡くなったおばあちゃんと同居していたまもなく

 4歳になるTちゃんが、最後のお別れでシクシクと悲しみの涙を

 流した。葬儀中、居るのかいないのか分からないほど、大人しくしていた

 Tちゃんが、最後のお別れのときに涙を流すのだから、ちゃんと

 お別れの意味がわかっているのかと、驚いた。


 Tちゃんも大人しければ、5ヶ月の妹まで、30分の葬儀中、

 起きていたが一度も泣かなかった。

 

 だけど、葬儀後、義家とだんなに「やっぱり、かん君は

 連れて来んで良かったなぁ。」と言われた。

 5ヶ月の子でも出席してるのに、そう言われると情けなかったが、

 おっしゃるとおりだと思いました><



 実家へ迎えに行くと、いつもなら眠くなる時間だというのに、

 父とおもちゃで遊んでいた。
 
 預けている間、一度もお菓子くれとは言わなかったらしい。

 そして、ママは?とは何度か聞いたものの一度もぐずらず泣かずだと。

 やっぱり、使い分けてるのかなぁ。。。


 もう、私がいない方がぐずらずに過ごせるのかなぁなんて

 ありもしないことを思った。
 

地元の運動会

 土曜日に、義家が住む地域の運動会があった。


 結婚してからずっと参加させられている^^;


 だから、かん君も今年で3回目。

 釣竿でお菓子を釣り上げる競技!?に去年から参加。

 去年は、たしか抱っこで連れて行き、お菓子をゲットした後に、

 自分で走った。

 今年は、お菓子となると頑張る子を見事に見せつけた^^;


 お菓子目掛けて暴走(笑)後ろから私が来てるかも振り返らない。

 上手に自分で釣り上げ走って退場^^



 午前中のそれ以降、かん君が参加できる競技がなく、問題は

 お昼ごはんまでの間、いかにぐずらず過ごさせるか。


 
 会場は、だだっ広いグラウンドで何もないので、家からしゃぼん玉と

 ボールを持っていった。

 しかり、ボールで遊んであげるも、何やかんやと文句をつけて

 すぐに泣き出す><

 もう、ほんとだんなも、おまえは一体どれだけ面倒をかけるんだと

 呆れ顔。



 周りは広いグランドで走り回っている子達でいっぱい。

 かん君は、何もせずただ、お菓子くれお菓子くれとぐずってるだけ(泣)



 
 
 そこへ、年中の姪と姪の友達Sちゃんがやって来て、かん君を

 鬼ごっこに誘った。


 そしたら、そしたら、子供のパワー恐るべし!!

 どれだけうれしそうに遊んだことか^^

 ギャーギャー泣くのではなく、歓声が響く♪


 
 小学校4年の甥っ子も加わって、誰が鬼をするかとか説明を

 受けているが、訳わからずもじっと聞いてる(笑)

 そして、甥っ子が鬼に決まって、顔を伏せてもういいかい?言ってる
 
 のに、自分もその真似して、顔を手で隠してしゃがんでる^^

 鬼は2人もいらないけどね〜思いながらも、かわいい〜^^



 そして、隠れるのもめちゃくちゃ楽しいようで、いつも遊びなれてる

 姪だけでなく、Sちゃんとふたりで隠れて、私が遠くで見てても

 平気で、しばらく私は数十メートル離れて見てることにした。


 ママが見えなくても泣かないし、それどころか、

 隠れたところに鬼が探しにくると、一斉にキャーッと逃げ出すのだが、

 姪やSちゃんが全速力で逃げるのに自分も必死でついて走って

 足がからまって何度もこけているのが見える。相当なこけかたを

 してるのが、遠めにもわかるが、泣いてないようなので

 放っておいた。

 走行距離にして2キロ以上は全速力で走ってると思う。

 必死に姪やSちゃんについていってる。普段、それだけ走れば

 絶対抱っこ抱っこというはずなのに、泣いてママを探すそぶりも

 見せない。むしろ楽しそう♪


 そして、鬼ごっこを終え、私の元へ帰ってきたかん君の足を見て

 驚いた。こけて服も泥んこだったが、脛に5センチほどの長さの

 切り傷を作っている。血が滲んでる。大人でも痛そうな傷だ。

 こけているのは遠めでも何度も見えたが、こんな痛そうな傷を作る

 こけかたしても、泣かずに何度も自分で立ち上がってた。

 姪達と遊ぶ前にも何度かこけたけど、その時はたいして怪我もなかった

 のに、泣いて抱っこと言っていたのに。



 子供は、親が思っている以上に強いものだとはよく聞くが、

 私の前では弱い弱い甘えんぼでも、子供同士なら、こんなに

 強いかん君が見られた☆☆




 その後も、姪がいろんな遊びを教えてくれる。ほんとグランドは

 何もない。

 姪が草抜きにかん君を誘った。

 えっ、草抜きって〜?と思ったが、見ていると、姪は草を途中で

 千切らず、根っこから抜くのを楽しんでいて、いろいろかん君に

 説明をしている。そして、根っこの部分を手で触ると気持ちいい

 と触らせている。何とかん君も楽しそうなのだ。


 こんなこと、私には絶対遊びにならない。思いつきもしない。

 自然学校の教師のような姪^^



 かん君も、今まで一度も遊んだことのない、落ちている棒切れを

 拾って、地面を掘り返して、「お芋探しよんねん」と言う。

 芋ほりには行ったことはないが、芋は木になるんじゃなくて、

 土中に埋まっているのをわかってるんだなぁとか思いながら見てたら、

 次は、「みかん探しよんねん」って、みかんは木になるのよ〜^^




 今年は、訳のわからぬグズグズも多々あったが、相当走り回る体力が

 ついていることがわかり、姪達と楽しそうに遊んでるかん君を

 見られて楽しくもありました♪

 先週に支援センターで11月のお誕生日会に参加した。


 11月に1歳を迎える子、2歳、3歳を迎える子と、ただ遊びに来てる

 子達。


 お誕生日の子は、まず手形を取る。

 去年は、何も言わずすんなり型が取れたが。。。。


 今年は、手を付けた瞬間、べっとりピンクのインクの付いた手のまま

 「ママ、怖い〜><」言って抱きついてきた。

 服に付けられないように、しっかり抱っこできなかったから、

 暴れるかん君、ほっぺはピンク色、私の手もべたべた。

 その中、先生が画用紙を手に押し付けてなんとか手形はとれたものの。。

 
 多分、手にインクを付けるのが嫌だったんじゃない。自分の顔の

 そばに先生の顔が近づいて、話しかけられるのが今は苦手なのだ。

 先生を怖い怖いというので、支援センターへも足が遠のいている。


 
 その後、少し手遊び、ダンス。

 あひるのダンスだけは少し参加。手遊びは見てるだけ。


 そして、お誕生日の子だけイスに座って、みんなに祝ってもらうとき、

 まず、そのイスに座れない。幼稚園に置いてあるサイズのイス。

 嫌がるのはわかってたから、皆がひとりで座り、母親は前で向き合って

 見てるところ、私はかん君の後ろに回って座ろうと思ったが、

 それもダメで、抱っこしてママがイスに座れとのこと。


 お世辞にも細身ではない私が園児サイズのイスに抱っこして座る。

 前にはお母さん達。恥ずかしいことこの上ない。だって、

 1歳になる子、2歳になる子もちゃんと座ってるんだから(汗)


 そして、端から先生によるインタビューが始まった。

 マイクに見立てたおもちゃで、「お名前は?、何歳になりましたか?

 好きなおもちゃは何ですか?」と質問。

 いきなりのインタビューに対し、真横の同じく3歳になる男の子は

 そのすべての質問に答えた。否が応でも隣のかん君にプレッシャーが

 かかるはずだ(笑)

 イスに座ってからずっと前を向きもせず、後ろ向きに私の体に顔を

 埋めているかん君。もはや何も期待はしていないが、せめて

 自分でイスに座って前を向いて欲しい><


 もちろん、名前も答えずだったが、先生が年齢を聞いたとき、

 私は見えないが、私の肩のところで、微妙に手が2を示していた

 らしい^^先生が、「あっ、手が2になってる〜!!」って(笑)

 耳はしっかり質問を聞いているのだ^^


 そして、好きなおもちゃを聞かれて、その回答に大笑いしてしまった^^

 だって、蚊の鳴くような声で「つ・み・き」って言ったの!!


 つ、つみきってお家にないんだけど^^;

 どこへ遊びに行っても、明らかに積み木で遊ぶのは苦手な様子が

 伝わるので、あまりこちらもさせたことがない。


 なぜに、積み木?

 何も答えないか、トーマスとかいうのかと思ったら、意外すぎる^^

 「えっ、かん君、積み木好きやったんやぁ、お家に積み木ないのに

 なぁ(笑)」の私の発言で、みんな大笑いだった。

 支援センターでも積み木で遊ぶことなんて、ほとんどないのになぁ。

 3歳のお誕生日プレゼントは、積み木にしようか(笑)



 そして、その後、他の子たちが順調に回答し、絵本を読んで終わり。



 その後、私が絵本を1冊読んであげてから、ずーっと機嫌悪く、

 ぐずってばかりで、おもちゃを投げたり、立って抱っこしろと
 
 まったく遊ばない。遊ばないなら、帰ろうかというが、

 ここでずっと立って抱っこしてろと言う。

 抱っこして、降ろして泣いてを繰り返し、私も限界が来て、

 何も遊ばないなら、もう帰ろうと泣いてるけど、プレイルームから

 連れ出した。帰りの受付記入の際も抱っこから降ろすと泣き叫び

 玄関で、靴を履くから、抱っこから降りてくれと言っても

 しがみつき、先生に私の靴を取ってもらい、立って抱っこしたまま

 ブーツを履いて、どうにもしがみつき離れないので、

 靴下も靴も履かせられず、寒かったのに裸足で自転車に乗せ、

 自転車に乗せたところで泣き止んだので、履かせようとしても

 また泣き出すので、裸足のまま走行。

 途中、何度か止まって、履かせようとしてたら、通りすがりの

 おばさんが、「ぼく、どうしたん?大丈夫?」とか言う。

 すみません、泣きたいのはほんとはこちらなんです。泣いてる子を

 見かけて声をかけるのなら、母親の方に、たいへんですね〜と

 声をかけて欲しいと思いながら。。。





 去年の2歳のお誕生日会のことも記事にしたが、それより

 ひどい3歳のお誕生日会でした(泣)



 
イメージ 1


どうにか説得して、撮らせてもらった1枚。

 無理に口を開けて抵抗してます。私は、そっと2人で撮影したかったの
 
 ですが、先生が集まって、かん君〜、ほらこっち見て〜とか

 話しかけるから、余計に時間がかかってしまって><

 先生は悪くないが、おそらく先生がテンション高く話しかけるのは

 今のかん君には恐怖のようだ。

 

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