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主人の母が亡くなり・・・
仮通夜
本通夜
葬儀
初七日と
慌ただしく過ぎていく
これからは七日参りが四十九日まで続く
(時間指定はできなく朝8時から10時までの間)
田舎の本家、喪主の妻として初めての葬儀
隣組の手伝いを受けながら本通夜、葬儀を済ませた
初めてお会いする親戚が大勢やってくる
仮通夜では
自宅の八畳二間に人があふれる
お茶菓子を用意しせっせとお茶出しをする
仮通夜、本通夜と二日間はほぼ寝ていない
(主人と二人でお線香の番をした)
葬儀の時はお経を聞きながら睡魔と闘う
立ったり座ったり挨拶が続く
本通夜と葬儀は葬祭場で行ったが
色んな親戚からあれこれと指導され、それぞれ意見が違う
(どちらをすれば良いのか頭が痛い💦)
痛めていた右腕はフル稼働
ついに右の手のひらまで腫れて痛みだし
合間をぬって土曜に整形外科へ行ってきた 葬儀も終わりホッと一息付けるかな〜と思っていたら
知りませんでしたと弔問客がやってくる 仕事は連休明けまで休ませてもらっっている
〜主人の兄による献杯〜 やっと昨日、初七日が終わった
今度は急いで四十九日の準備をしなくてはいけない
なぜなら、その頃私は東京にいる予定だから
もうすぐ東京に住む娘が初めての出産を迎える
残していく主人一人で大丈夫かな?
近くに主人の兄や妹が住んではいるけど
ちゃんと手伝ってくれるかな?
色んな心配事はあるけど・・・
あとはどうなっときゃ〜なろたい。。
(後は、どうにかなるでしょう)
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大変でしたね...。
仮通夜ってのがあるんですね。
地域によってこーゆーのっていろいろ違うものですね。
お体には気をつけてください。
2019/4/29(月) 午後 6:30
こっちじゃ、通夜、葬儀、初七日がいっぺんに終わりますよ。ノラさん地方はきちんと昔からのしきたりを守ってんですね。
そのぶん喪主側は大変でしょう。
察します。
2019/5/3(金) 午前 10:25 [ 海比古 ]