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軽井沢旅行で
お世話になったホテルの食事は…
1階にある
ゆったりとしたリビングダイニングにて…
朝食は
「フル・イングリッシュ・ブレックファスト」
2種類から好みで選べた
初回は
自家製のベーコンやソーセージ、珍しいブラックプディング
マフィンの上にベークドビーンズと目玉焼きがのったプレート
・・・カメラ壊れて携帯で撮影:苦笑
ミニトマトやマッシュルーム、ズッキーニも美味しかった♪
あとは紅茶orコーヒーとリンゴジュース
ヨーグルトにトースト(バター&ジャム2種付き)
デザートはカットオレンジ
2回目の朝食はお魚料理
自家製のサバの燻製
次に来たのは
マフィンの上にたっぷりのスクランブルエッグ
その上にスモークサーモン(もちろん自家製)
サーモンは1切食べて娘のお皿へ
生っぽいのはちょっと苦手💦
でも、娘はすごく美味しいと言って食べていました♪
2日目は紅茶にかえてコーヒーをいただいた
初日の夕飯は
外でおそばを食べ
2日目も外のレストランを予約をしていたけれど
料理をする人が熊本の人だったので
(いろいろとお話をした)
そちらをキャンセルし
ホテルでいただくことにした
テーブルセッティング〜♪
お酒を飲まないノラ親子
娘はリンゴジュース、私はジンジャーエールをお願いした
飲み物とともに
燻製されたフランスパンの提供
次に来たのは
スモークサーモン、ピクルス、ポークパテ
そしてフランスパン
パンにたっぷりのパテをのせ食しました
美味しかったぁ(^^♪
次に来たのは新鮮な野菜のサラダ
トマトが甘いこと、甘いこと、
おそらく入っているサラミも自家製なのかな??
メインはビーフシチュー
大きなお肉で…
切って口の中に入れると
ホロホロととろけるくらい軟らかく煮込んであった
ソースも美味しくって
ヨークシャープディングにつけながら食べた
ちなみに
ヨークシャープティングはお替り自由
(1個だけお替りしちゃいました)
そしてデザート
リンゴの入った熱々の焼き物の上に
冷た〜いアイスが美味でございました
食事の進み具合を見ながらの
絶妙な料理の提供
ホテルの雰囲気
オーナーの陽気で個性豊かな人柄
スタッフさんの程よい接し方
看板犬のフレディー君の愛らしさ
そして料理も
すべて満足いくホテルでした
ホテル・ウェリーズさん
お世話になりました
そして
招待してくれた娘に感謝です
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九州以外
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中軽井沢駅から歩いてもそう遠くなかった
軽井沢町役場の横を通り10分少々。。
ちょっと分かり難い場所だったけど
そこはまるで別天地
(ちょっと言いすぎかな:笑)
「Hotel WELLIES//ウェリーズ」
こじんまりとしているけれど
よく手入れされた木々や花々が迎えてくれた
元気いっぱいフレディー君もお出迎え
こちらは壊れたカメラで撮ったフレディー君
フロントでチェックインを済ませ
2階の部屋で荷物を下ろした
おおぉぉ
鮮やかな花柄の壁紙♪
こんなところにビートルズ♪
窓を開けると
鳥のさえずり
そして浅間山の姿が。。
下に降り
英国風?のリビングダイニングで
ゆっくりとウェルカムティーをいただいた
オーナーは陽気なイギリス紳士のクリスさん
スタッフさんも感じがよく
料理をされるヒロさんは同じ熊本の出身でした
軽井沢初日(6/1)にカメラが故障し
翌日、ヤマダ電機で新しいカメラを購入
(自分への誕生プレゼントです:笑)
最初に撮った写真は白い藤の花(湯川ふるさと公園内)
が、この買い物は少し大変だった
駅からそう遠くないとの事で駅から歩きだし
思いのほか遠くって
途中
広〜い湯川ふるさと公園の中を抜けやっと到着
(迷子になったかとちょっと不安になった。。)
駅までの往復と駅からホテルまでの歩きで
ヘトヘトになってしまった💦
でも、考え方を変えると
帰ってから部屋の窓辺で食べた
おやつが美味しかった〜
※ 中軽井沢駅からそう遠くない洋菓子店で購入です
たっぷりの紅茶と甘いケーキが
疲れをを癒してくれた
これも今では忘れられない
思い出のひとつになっております(*^-^*)
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バスに乗って山口へ行った日
ここは長府毛利邸
まずは建物内に入り
迷子になりそうなくらい広〜い建物のなか
数多い部屋を見て回り
立派な庭を眺めながら・・・
ちょっと一服
お菓子は
松琴堂の「ゆきごろも」
※阿わ雪(淡雪かん)を薄焼きのカステラで巻き
黒ゴマ入りのお砂糖でコーティングされていた
一口食べたら
サクッ、ふわぁぁぁ。。
甘〜い♪
お抹茶とよく合います(*^-^*)
それからお庭を散策し
庭師さん?に
葉書きの由来の木(葉)を教えてもらった
葉書きの木(タラヨウ)の葉
この裏面に文字が書けるらしい
この後
何やら立派なお寺に寄り
バスの待つ駐車場に戻っていった。。
また一つ勉強になった:笑
「葉書きの由来はタラヨウの葉」
覚えておこうっと。。
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6月4日
土曜日の朝
横浜の息子の部屋でゆっくりと起きだす
カーテンを少しだけ開け窓の外を見た
晴れている♪
昨日は飲み会で
帰りがお遅かった息子の寝顔を眺めたりする
へへへっ( *´艸`)
その気配にか、起きだした息子
「今日はどこか行きたいところある?」
「中華街で美味しいものが食べたいんだけど」
「他には、無いの?」
「うん、別に無い。横浜に来れただけで嬉しいから」
中華街で食事を済ませた後
「そう遠くないからみなとみらいの方に行ってみる?」
「ここが山下公園」
「へぇ〜、氷川丸があるんだね。。」
「ここが赤レンガ倉庫だよ」
「何か楽しげな催しがあってるね♪」
「おや!こんなところに日本丸♪」
「母さん、せっかくだからちょっと足を延ばさない?」
「お母さんはもう十分だけど、任せるわ」
(すでに、けっこう歩いた気がする)
しばし電車に揺られ
着いた先は・・・
「あら〜雷門は改修中みたいね」
仲見世はすごい人の波💦
宝蔵門(仁王門)
右手を見たら
スカイツリーがぁ
せっかくだから「おみくじ」でも引いてみようか。。
60番
「小吉」です!!
平凡な生活こそ、長生きや安楽。。
正直な生活
心正しい行いかぁ
出来る範囲で頑張ろう。。
本堂(観音堂)
無事お参りを済ませた
少々歩き疲れたノラ
「スカイツリーまで行く?」と聞く息子に
「今度来た時に行くからいいよ」
(絶対もう一度くる!!と心に誓う)
駅に向かい帰ろうとしたら
私には雲児としか見えない
筋斗雲とスカイツリーのコラボレーション
もうこれで充分満足でございます
そのまま駅に向かい
一路息子の家をめざした
翌、日曜日
足が筋肉痛になったのは言うまでもない
日ごろの運動不足を痛感するノラであった💦
おしまい
※ 金色のオブジェは筋斗雲ではなく
燃え盛る炎を形象した「フラムドール」と呼ばれるもので
アサヒビールの燃える心を象徴する
「炎のオブジェ」との事でした
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6月3日の夜
新幹線で横浜に着いたノラ
翌4日の土曜日には息子とおデイト( *´艸`)
お昼過ぎころ
横浜駅から関内を目指すと
人の波、波。。。
14:00から
横浜DeNAベイスターズ 対 千葉ロッテ 戦
ノラ親子
横浜スタジアムの横を抜け
目指すは横浜中華街
「美味しいとこ連れてって〜」
「お姉ちゃんと行って美味しかったとこに連れて行くよ」
と言うことで
北京ダック専門店
「北京火考鴨店(ペキンカォヤーテン)」
店頭ではたくさんの鴨が焼かれています
注文はお任せ この食べ放題でいいかな??・・・息子
もちろん、喜んで〜♪・・・ノラ
メニューに書いてある番号で注文をする
最初に来たのが
フカヒレスープ2杯と エビマヨ1人前
北京ダック2人前
蒸されたモチモチの皮に
焼きたての北京ダック、きゅうり、白髪ねぎをのっけ
ちょっと甘めのソースをつけて包みます
パクリ(^◇^)
美味♪
料理が次々とやってくる〜☆
エビチリ、牛肉とピーマンの細切り炒め
マーボナス
手作りショウロンポウ
フカヒレ入り蒸し餃子
エビ入り春巻き
息子とふたり黙々と食べ続ける( *´艸`)
どれも美味し〜い♪
ぜ〜〜んぶ美味しい♪
美味しいものを食べてるときは幸せ
最後のデザート(*^-^*)
マンゴープリンに杏仁豆腐
時間無制なれど
30分程でお腹いっぱい
お食事はこれにて終了( *´艸`)
北京火考鴨店さん
美味しい中華に満足いたしました
ごちそう様でした(*^-^*)
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