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「 野生の風 」 今井美樹 ちょうど破り取られた チケットの文字のように 思い出はもう何も 約束はしないけど 逢うたび変わってた 記憶のスケッチ消さない 最後までそばにいて守れないの めぐり来る悲しみがわかってても 微笑んでさよなら言えないから いつの日か ひとりきり行くなら 野生の風吹く日に 今のすべてを捨てて 今のすべてを捨てて 放り投げた林檎を 追いかける白い靴 くせのない走りかた それさえも忘れない 「ゴメン・・・」と言ったのね 背中でフルート聴くように 坂道にあなただけ小さくなる 泣かないで 夕暮れに手をあげて 野生の風みたいに 強い心がほしい 強い心がほしい 最後までそばにいて守れないの めぐり来る悲しみがわかってても I stand in the wind The wind in your heart That blows forever more 泣かないで 夕暮れに手をあげて 最後まで・・・ 「 最後までそばにいて守れないの 」 そう子供達に伝えていかなくてはいけないのが 親の使命なのかもしれない。 ひとりで生きていくのだと・・・
そのための、そうなる日を待ちこがれるのが 親のココロなのだとキミ達はいつか気づいてくれると ワタシは涙目でこの曲を聴きながら思っています。 |
ちょっと聞きたい曲♪
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またまた新しいおもちゃがやってきた(≧∇≦) |
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泣くだけ泣いたら、あとはしっかり立ち上がろう♪ 明日がワタシを待っている!!! なんというシアワセものかっ!!!(^▽^)/ 『全力少年』 作詞:大橋卓弥/常田真太郎 作曲:大橋卓弥/常田真太郎 躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い 染み付いた孤独論理、拭えなくなっている 試されてまでもここにいることを決めたのに 呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた 積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って 止め処ない血と汗で渇いた脳を潤せ あの頃の僕らはきっと全力で少年だった セカイを開くのは誰だ? 遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ ここんとこは仕事オンリー 笑えなくなっている ガラクタの中に輝いてた物がいっぱいあったろう? ”大切なもの”全て埋もれてしまう前に さえぎるものはぶっ飛ばして まとわりつくものかわして 止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ あの頃の僕らはきっと全力で少年だった 怯えてたら何も生まれない 澱んだ景色に答えを見つけ出すのはもう止めだ! 濁った水も新しい希望ですぐに透み渡っていく 積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って 幾重に重なり合う描いた夢への放物線 紛れもなく僕らずっと全力で少年なんだ セカイを開くのは僕だ 視界はもう澄み切ってる |
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ぴよ彦の大好きなスキマスイッチ。 やっぱり。。。疲れているからかな? 涙腺がゆるくなっているのか、泣いて癒されたいのか。。。。 思わず子供たちを見送るのか、見送られるのか・・・わからないけれど その日のことを思い泣いてしまった。 うれしく悲しく・・・切ない。 いやいや、笑って送りたい。。。 画像はずいぶん前の卒業式風景。 親はただひたすら子供たちの後姿を見守るお役目をし続けるのさ♪ 仮に涙目になってしまっても最後は笑ってね♪ (^▽^ ![]() 『 奏 』 作詞・作曲:大橋卓弥/常田真太郎 改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる 君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける 突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ 君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ 抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける (ノ_・。)
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