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とある平日、重要なミッションがあったついでに立ち寄ってみました。
朝10時に “ついで” とは言わないか・・・笑
( ̄▽ ̄;)!!ガーン
見事、玉砕しました・・・ |
東京の温泉
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においフェチとしては物足りない無臭のお湯でしたが、とりあえず泊まったということで備忘録。
やはり浴室にも、玄関前にある3枚目の画の源泉槽はほしい |
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なにを血迷ったのか、高級ホテルに泊まってきてしまいました
とーぜん一番安い価格で予約したが、それでも湯治宿の2倍以上・・・
宿泊の決め手はこの冷泉があったから
当日の朝に撮影。すでに源泉が止まっていた・・・
最初は気持ちいいが、さすがに長居は厳しい・・・
また、冬にでも我慢大会に泊まってみようかな^^
さて、冷泉を堪能し臨戦態勢を整え出撃
ホテル出口から10歩ほど歩いたこちらの有名店へ。(要は真向かい 笑)
近辺に生息する湯治部員と明るいうちからMT。
ビル全体が大衆居酒屋。すでに3Fまで埋まっていて4Fで乾杯 這ってでも帰れるこの距離は好条件
湯治部員にはお世話になりました |
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貧乏なので1泊超特価の¥5000で潜入してきた(^^ゞ
本命はここ しかし常時掛け流しではなく、センサー?で溢れた分だけ投入される仕組みか 鮮度に欠けやや物足りませんでしたが、人もいなくそれなりに楽しめました やや苦味のある ナトリウム・マグネシウム−塩化物冷鉱泉。
徘徊はつづく・・・(笑)
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酒場放浪の前に身体を清めに立ち寄り湯をしてきました(笑)
さすがに激混みだったが、後発の部員はちゃっかり黒湯でセルフ撮りしてきてるし・・・ 1粒で2度おいしい2種類の源泉を堪能してきました
東京の真ん中で黄土色の塩化物泉を味わえるとはちと感激
また、入り口には情報通りあひる隊長がわんさか そして、湯上がり後は、世を忍ぶ仮の姿の偽サラリーマン&ウーマンの方々と酒場放浪
しかし、みんな仮の姿だと真面目に見えてしまうが、ちゃんと仕事をしているのだろうか
普段ならマッハでマッパになる方々なのに・・・(笑) |


