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内部を塗装。はっきり言って兵士置いたらよく見えない。 ので、筆でベタベタと。 イスもベタベタ。前は黒ね。操縦席のすぐ後ろは横向きに。 操縦席後ろの窓を開けた状態に。 ここからガトリング銃を連射!なんですが部品では入ってないのでどっかから持ってこないとネ。 透明プラ版で造ればよかった。塗るだけだもんな。 まだまだ続く。寝よー。
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2006年01月09日
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きたる4月16日(日)、秋葉原の東京産業労働局秋葉原庁舎、第一展示室にて、144陸海空ミリタリモデル展示・ガレージキット販売会「第三回 Project144」が開催されます。入場無料!144ファンは今から予定に入れておいて下さい!他に遊びに行っちゃダメよー!ここに行ってからね! 展示会詳細はこちらまで ただ今展示参加者を大募集しています。日頃作りためた作品を発表する機会です。 また、同好の士も集まりますので、情報・技術交換などいかがですか? 雑誌の常連の方から北風建設のようなヌルオタまで参加しますので、気兼ねなく是非ご参加を! 参加希望の方は上記展示会詳細をご覧の上、こちらにて参加表明をお願いいたします! 秋葉の河畔に仮初の結ぶ露営の草枕、製作の術を学びては、(神田)明神社頭の花吹雪! よし行く道は異なるも大食玩の血は一つ、いざ全天の雲呼びて相搏つ模型の決戦に誓いて持せん我が気節、陸海空の模型にて。 造りし翼分かつべき、雲上高きこの集い、明くる秋葉の春めでつ、高層空の香に和して 歌わんProject144 祝わんProject144!(以上「航空百日祭」) 行けど造れど積みまた積みの、在庫の深さよ夜の寒さ 声を殺して黙々と影を落として粛々と兵は秋葉へ展示会へ(麦と兵隊) 寒風酷暑ものかわと艱難辛苦打ち耐えて製作に当たるモデラーがしっかりやって来てくれと模型にいのる親心(加藤隼戦闘隊) モデラーなら男なら、みんな一度はあこがれた展示会の集いを、共に勇んでいける日が来たぞ歓喜の血が燃える(太平洋行進曲)
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ドラゴンのUh60を始めました。ちょっと造りたいジオラマがありまして。 前回のP144に出したかったのですが、手をつけれませんでしたので。 題名は「東京事変 防衛線まで撤収せよ!」とか。出来るのか? で、弄る中心は室内。 イスが箱状にモールドされてるので実機みたいに吊るされてパイプで振れ止めされてる感じに。 張り合わせて機体に納まるのか? キットはこんな感じでした。そう2機入ってるからね。 大和は艦首フェアリーダー?の穴を。その他ポツポツと。 |
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