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ご訪問いただいた「とうちゃんの穴倉」さんttp://blogs.yahoo.co.jp/daisin1927の記事でこんなものが載っていました。面白かったのでこちらでもご紹介します。 ちなみに「北風」では 買い取り査定額 1900万 年あたり単価86万 (−o−;ふーん… <説明> 北風さんには64歳まで働いて頂きますので、22年間の勤務となります。就業先は国際地雷撤去協会で、そこの実動員として従事します。主な内容は、カンボジアやベトナムでの地雷撤去作業で、国内で訓練をした後、実際に現地にて作業を行う事になっております。非常に言いづらい事ですが、この仕事で負傷される方が多く死亡例もありますが、最善を尽くして下さい。退職後は田舎の一軒家に共同生活で暮らして頂きます。 (なんか、趣味と現職のスキルが生かせそうな、そうじゃないような…っつーか危ねーじゃねーか!) ちなみに貴方で買えるものは? モーターボート、30Cアメジスト、マッサージチェア、14型テレビ、再生専用ビデオデッキ、CDラジカセ、N64、世界一周ツアー 1回、ヨットチャーター 12時間、焼き肉回数券 4枚、ダンシングベイビー 3体、チロルチョコ 22個、 (14型テレビ、ビデオは再生専用って、寂しすぎる…) さて、皆さんは?
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2007年04月11日
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昭和14年夏、ノモンハン事件で皇国陸軍は弾着観測に気球を用いたが、ロシア戦闘機にすぐに打ち落とされ、役に立たなかった。そこでオートジャイロを陸軍技術本部第4部から茅場製作所に発注した。 アメリカから輸入し、テスト中に破損したケレットKD1オートジャイロを修理改造し1号機とした。 生産型はエンジンを神戸製鋼が国産化したアルグスAs10空冷倒立V型8気筒を搭載したものを1型、輸入機で整備されたヤコブスL4MA7空冷星型7気筒のもを2型とした。 離陸はローターを廻し、クラッチで機首のプロペラで前進し離陸した。30〜60mの距離で離陸でき、空中静止、静止のまま360度旋回が可能。 国産で唯一成功したオートジャイロで弾着観測・偵察・哨戒などに活躍した。陸軍の護送空母「秋津丸」にも搭載された。 紙でコロコロさんからガレージキットが出ているので、アキバのHLTで買って見ました。1型もあります。勉強しないで買ったのでかっこよい2型にしましたが、1型のほうが数が多そうなのでいろいろ使い道があったかも。
不思議な雰囲気の機体ですよねー。 エンジンが停止しても降下時に自然と回転して墜落しない安全回転翼機とも言われたそうです。 |
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