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なんだって忙しくて今日の1食目が夕方6時過ぎって・・・ ♪うちの旦那はグアテマラ生まれぇ♪蚊に効くカトリス好きだった・・・ 入口♪出口♪勝手口ぃ〜ムシコナーズ♪見えない網戸ぉー♪ が最近の愛唱歌・・・北風のブログへいらっしゃいませ。 大好きなウインクの振りコピで歌いやがってムシコナーズのババァども・・・腹立つわぁ・・・ で、引き続きFtoysの双発機コレ、Ju−88を組み立ててみた。 まぁホントに組んだだけで、付属のデカールも貼らず、汚しなどの手も加えていませんがぁ・・ イメージよりもずんぐりむっくり、角ばった感じなのですが、合ってるんでしょうか・・・ 型の違いかしらん?・・・ 144空物デビューしたころ作ったのミニクラフト版と比べてみた。フラットアース系の迷彩の方がFtoys、グリーン系の迷彩の方がミニクラフトのキット。 足廻りは良いんですがねぇ・・なにせエンジンナセル廻りが残念少女すぎて・・・(-。-)y-゜゜゜ ミニクラフトに負けるってダメだろぉ・・ 今回のシリーズ、このJu−88の組み難さってたら・・塗装が厚いんだな・・ Ju-88は皇国海軍でも昭和15年末、1機購入。第1回目の試験飛行中に行方不明・・・ええぇぇぇっ・・ 後の「銀河」誕生の礎になったそうです。 昭和19年4月から量産に入った哨戒機「東海」のほうがそっくりですけどね。 本国ドイツでは15000機以上生産された名機で、ゼロ戦の10425機(実は設計した三菱より中島の方がたくさん作ってるっていう・・)、隼の5751機より多いんですね。 というわけでFtoys版はDupでモデラーの腕の見せ所となるキットです。
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2009年06月09日
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