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さて先日もご紹介しましたが、YSKさんの97式戦車を。 とりあえず、少ないバリ取りと合わせ調整など。 YSKさんのはメタルだとPRO-HOBBYさんのブランドで出るんですが、これはYSKさん直販です。 メタルって素材は面白いですね。 車体上面の合わせが少し悪かったので、すり合わせてたのですが、軽く力を入れると曲がるんですね。 反りを、えいっやぁーで直したらぴったりになりました。 メタルの足まわりはガチャガチャした感じがでてて面白いです。 でキャタも少し力を入れるといい感じに垂れ下がった感じに。地面の凸凹に合わせた転輪の上下も再現できそうですw レジンキットでは出来ませんからねぇ。この性質は興味深いです。 後方はマツオカステンさんOEM販売の97式改。 空ものを仕上げるべくマスキングしたんですがね、24時間テレビにAKB出てたんで・・
てか、いつ映るかわからんので、じっくり塗装できんだろうと97式に手を入れながら見てましたが。 ねぇ・・・ なんかZONEと歌っただけで殆ど背景でしたね・・(-。-)y-゜゜゜ まがりなりにも紅白、24時間テレビ制覇と来たところで、あとは何に出ればいいですかねぇ。 「徹子の部屋」?大河ドラマ? 黒柳さん 名前覚えきれないよな・・ |
皇国 陸軍
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さて、先日組んだというかバリ取りとかした貨車を塗ったのでうPします。 かつおどりとか梅花は下面色まで塗っておりますよぉ。 正確な色がわからないのでFアースをベースに、汚し・Dイエローとライトグレーでメリハリ・Fアースで抑え・水彩色鉛筆でメリハリ。 写真で見ると粗がめだっちゃって・・やばぁ・・・ もう少し大きいベースで戦闘機や戦車類と絡めたいですね。 モールドもかっちりしたキットなのでお勧めです。 WFやP144で小模研さんのブースを見かけたらお手にとって見てくださいね。 今日はAKBヲタ忙しいのぉ。 幕張のキャラクター・ホビーショーでライブ・ゲーム&トーク。AKBの麻雀のPSPソフトが出るのでその絡みです。名古屋のSKEも出るので既に乗り込んでる人も多いようですね。 キャラホビなんでブログ常連さんでも行かれる方多いのではないでしょうか。 そして24時間テレビ絡みで銀座日産ギャラリーでトーク&オークション?なども。 午前中だけでなく午後も出るみたいなので、見てみてくださいね。 で、本丸のシアターを守るのはteamB。って外仕事多い時は必ずBがお留守番だよねー。 1回目当たってるんでシアターに行きますが、支店長の浦野「CinDy」一美、営業主任の渡辺「まゆゆ」麻友が日産ギャラリーに出張でいないので、なにかありそうな予感・・・ 6期研究生の本格投入か、はたまたユニットシャッフルか、それとも・・・wktk
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さて、めでたく70000hitを8月13日に向かえることができまして、来社いただきました皆様 ありがとうございます。 これからも出来るだけ144を中心に更新してきますので、ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。m(_ _ )m この盆休みはAKB48最大の危機?を向かえ、落ち着かない日々で劇場にも10日から昨日まで計5回見に行くというAKB三昧の休日。研究生 これがまた何とも微笑ましく・・・最前列いいわぁ・・ますますハマる キットはキャブを含めた1体成型。バリ取りだけで即完成。 カッチリしたモールドで好印象のキットです。 写真では写ってませんが、下面はシャーシフレーム、クランクシャフト、マフラーもモールドされています。 後方はマツオカステンさんのクロガネ4起。 皇軍機の撮影のお供に、あるいは戦車のお供にと活躍しそうなアイテムです。 後ろはこんな感じ。バリ取りが完全でないところがありますが・・・(;^_^A 汗 後方はYSKさんの95式軽戦車 結構大きな車体なんですね。約6mぐらいになりましょうか。 実車をよく知らないんですがキャブとかエンジンルーム側面は木製何でしょうか? もう少しバリ取りして塗装に入りたいのですが・・・すでにほろ酔いwww :*:・( ̄∀ ̄)・:*: エアブラシって掃除が面倒くさくてねぇ・・(`ε´)ブー で、AKB公演はキャンセル待ち100番台だったんで行かなかったんですが、抽選対象内だったなんて・・・orz 行けばよかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 マジ凹むわぁ・・ 明日はteamA キャン待ちだけど久々のAなので頑張って立ち見してくるわぁ またふくらはぎが筋肉痛になるわな ┐( ̄ヘ ̄)┌ ハアァ〜ア
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かつおどり・・・ 分布 太平洋、大西洋、インド洋等の熱帯・亜熱帯域。日本近海では鳥島、小笠原諸島、火山列島、草垣群島等に生息する。 形態 全長約73cm。頭部や頚部、背面の羽毛は黒褐色、腹面の羽毛は白い。翼は細長く約40cm、尾は長い楔状、足は短く、四指間に水かきがある。くちばしは強大で尖り、のどには小囊がある。 雛鳥の羽毛は全身が白い。(wikiより引用) 先日買ったANiGRAND製、萱場 かつおどりラムジェット近距離戦闘機を組んでみました。 上記のかつおどりの特徴、ありますねw 羽根の付け根には離陸用の火薬式ロケットエンジンを4基搭載。まずはロケットでラムジェットの効き始める高空へ飛び出しその後ジェットエンジンと切り替える方法をとっていました。 製品はバリも少なく、かっちりした成型ですが、部品取り合い部を少しすり合わせしなくてはなりません。また足回りは車輪とステーが一体ですが、ランナー部分を削っていくのは大変なのでキットの車輪はバッサリ切り落とし、ジャンク品の架空戦記のものから車輪だけパクッてきました。 量産化されていればドイツの国民戦闘機のような位置づけになったんでしょうかね。 昭和10年12月 萱場製作所の萱場資朗社長は「成層圏飛行機研究進言書」を陸海軍に送りました。 鳥の「かつおどり」とイカの噴射による水中を進む動きを参考に将来の航空機の理想形は無尾翼の 噴進機になるという持論をまとめたものでした。 進言書は一度内部で処分されましたが、昭和11年1月、陸軍参謀本部 石原完爾大佐が萱場を訪れ、陸軍が研究費を出資することを約束し5年間でジェットエンジンを開発させることを約束させました。 エンジンだけでなく無尾翼の機体開発も同時に行われ、数機の滑空機などの試作機を経て、計画機は ラムジェット機へと進みました。 しかし昭和16年5月 無尾翼滑空機クー2がパイロットの機体特性の無理解による事故を起こしました。その結果、無尾翼機の有効性が疑われ計画は頓挫してしまいました。 ラムジェット機は昭和18年には概略図面を完成させ、計算上では最高速度900キロ、ラムジェットは通常のジェットエンジンより構造が簡単だったため、「秋水」完成前に実用化の可能性は大きかったと言われています。 塗装まで行きたいのですが、午後からAKBの研究生公演を見に行くので中断(苦笑)
もう定期買った方が安いかもwww |
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以前組み立てた山砲がそのままだったので少し手を加えました。 防循のステーとか、砲架の手すりとかを真鍮線で。 1円玉に乗るサイズ。よく出来てますよねぇ。 小模研さんの販売チャンネルDAMEYAさんのガレージキットです。 中国での紛争が始まると歩兵連隊砲として何がいいかが問題となりました。 92式歩兵砲・試製重歩兵砲・41式山砲の候補のうち、大隊砲の火力不足を補うのが連隊砲だという 見解から92式歩兵砲が有力になりましたが、熱河作戦から北支作戦における正規軍と対峙した各歩兵連隊の意見は異口同音に山砲を必要とするというものでした。 審議の結果、41式山砲が連隊砲に採用されました。 大隊砲に比べ威力が大きく、また低伸性に優れていたので掩蓋下の銃眼や砲門を攻撃するのに 適していました。 で、色は何色?カーキ?フラットアース?ダークグリーン?
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