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まるねさんから、弊社HP第144作業所の画像板「喫煙所」に投稿をいただきました。 ちくわぶさんの最新作LVT-1/2です。 WFで購入後(2個ずつ 羨ましい!)、早速仕上げられました。 まずは、LVT−1 そして、LVT−2 Dupももちろん凄いのですが、塗装がすばらしいです。 退色感や汚しなど非常に参考になりますね。 LVTは144界の老舗「小型模型研究会」さんの販売チャンネル「DAMEYA」さんから販売されてます。 原型製作は夕凪さん。JS−3や皇軍・内火艇シリーズなど数々のヒット作を製作されてます。 ちくわぶさんは、AM誌に144作品で何回も掲載されている方で、P144にも参加されてました。 また、原型も製作され、弊社ではナースホルン搭乗員セットを購入させていただいたことがあります。 製作途中の写真はこちら。 まるねさんは女性ですが、ちくわぶさんのアドバイスを受けられ、抜群の作品を量産されてます。 ご夫婦で144を楽しまれてます。 LVT、WFで購入された方も大変参考になるのではないでしょうか。
(まるねさん、ブログのほうへ転載させていただきました。) |
枢軸国 陸軍
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部品箱からこんなものを出してきました。 日産のトラックベースの起動車です。 かなり大味なんですが‥ 以前Bf109のジオラマにでもとダークグリーンで塗ったくった物ですが、どうもあっちこっち形が上手くなさそうで。 こんなローリーも欲しいな。80丙燃を積んでるんですかね。 ZEEKさん、ロシアもいいけど飛行機と絡められるこんなトラックも作られたら。結構売れそうですが。 海軍はせっせと手で起動してたみたい‥ |
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中島キ-201戦闘攻撃機 火龍 海軍の橘花の計画に対し、陸軍は中島にMe262より一回り大きい戦闘攻撃機をキ-201「火龍」の名で、ネ230を搭載する試作開発を昭和20年1月に発令した。第一号機は20年12月に完成させるスケジュールで中島の太田製作所で突貫作業に入っていたが半ばで終戦となる。最近、富士重工業群馬製作所にてこの「火龍」の設計概要書の複写が発見されました。 Me262にそっくりですよー。 火龍に関しては [こちら]のHPに詳しい解説があります。(記事も一部引用しています。) 全幅:13.70m 、全長:11.50m、 総重量:6,962kg、 最大速度:812km/h/10,000m、 発動機:ネ230×2、 推力:885kg/11,000rpm×2、 武装:30mm機関砲×2 20mm機関砲×2(合計4門もっ!す、すげーっ!)、爆弾800kg又は500kg、乗員:1名 終戦時設計50%完了 世傑のMe262を引っ張り出してきて、りぺ。yujinの橘花と比べると確かにでかい。
Doraさんがみたら、怒られそうだな、下手糞で。デカールが。orz 無い。誰か日の丸くれっ。 |
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ブドウ畑の箱ラマはこんな感じに。 |
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ヤークトパンサー?ハァ? |







