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さて、北風よ144はやってるのか?そうお思いの方も多いでしょう。
先日からですが、ちょこちょこいじっております。
今回はこれ。
Fw190D−9なんですが、何でこれにしたかというとぉ
理由は、これ。
だいぶ前にWFで購入したモルモットワークスさんの「松本零士 戦場マンガシリーズ」のデカールです。
で、最初は成層圏気流とかアクリルの棺とかにしようと思ったんですが、WKC?の鍾馗の在庫がないっていう
凹むわぁ・・もっと買ってたような気がしたんですけどねー・・・
疾風もコレクション用以外の余剰在庫無いし・・・
と、マーキングが派手っていうことでベルリンの黒騎士にしてみました。
で、最近目も辛いし、腕は一向に上がらないし、リペだけでやめちゃおうとしたんですが、せっかくだしねぇ・・・
カウルフラップに少し手を入れて、機銃を真鍮パイプに替えてみました。 写真で分かりますかね^^;
塗装前はこんな感じ。
なんか画像の向きが・・携帯で撮るといっつもやっちゃうな・・・
これを塗装してみましたのがこれ。
真黒ですねぇー^^
ディテールとか全然分からないや^^;;;
まぁ黒だけだと変化に乏しいので、ジャーマングレーを先に吹いて、フラットブラットをメリハリ付けて吹いてみました。
キャノピーの枠、黒くするのめんどくせぇなぁ・・・・・
後は足付けて塗り分けして、デカール貼ります。
これでも結構、ぎりぎりまで余白切らないといけないのね・・・
う〜ん・・・ |
作業報告(製作記事)
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作業経過報告
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さて、久しぶりに144をやってみました。
先日ちょこっと記事にした4号J型を進めてみました。
砲塔廻りのシェルツェンはWTMだとステーがなくて、MAだとがっつりした板になった感じでついてますよね。
で、ないのもあれなんで真鍮の帯板で付けてみました。間が抜けてる方がいいよね。
幅0.3で切り出したんですが写真で見ると太いねぇ・・
ちなみにMAのステーはこんな感じで再現されてます。
パッと見はいいんですけどね。やっぱ抜けてないと重い感じですよねぇ。
で、あとは機銃付けたり、全面のギア?点検口にあるカバーも削って手すりだけに。
車体前面の装甲板にフック付けたりとか。
そうそうマフラーもJ型の最終型は無くて排気管がまっすぐ上がってるんですよね。
でぇ〜作るのもメンドクサイんですが・・・たまたまジャンクボックスを見てたらありました。
架空戦記プロジェクトパンターでしたっけ?のラングの車高が高いほうが部品取りのため、眠っておりましたのでリアのパネル類バラして、持ってきちゃいました。
写真だと良く分からんですね^^;; 携帯で撮ってるんだけど今一ピントが合わせずらくて・・・
もいできた排気管をくっつけてみました。
まぁ最大の難関はトーマシールド吊るパイプ状のステーなんですけどねぇ・・・
車体に取り付ける各所のステーが・・・以前やった時はそろって取り付けられなくて最後投げ出したんですが・・・
2枚目の写真の紙に書いた線がステー用の定規です。とりあえず真鍮の帯板を取り付けて、場所ごとに切り詰めたり曲げたりしますかねぇ・・・
そうそう、皆さん手すりはどうやって作ってます?
北風はUの字にしないでJにしてます。そいで取付場所に1個だけ穴を開けます。
で、片方のJの字の短い方を切り詰めて、出来るだけスケールに合うようにしてから、差し込んで接着してます。
穴1個だけだとそろえやすいし、両方とも短くすると取り付けにくいし、「Jの字の1個穴」お勧めです。
明日も暑そうだなぁ・・・皆さんお体御自愛を。 |
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なんか本格的に春になってきましたね。
さて、昨晩はふとNHKで見かけた「外事警察」の再放送にハマってしまい夜明け近くまで見てしまった北風です。
これ知らんかったわ。一挙3週分再放送とかしかもあんな遅くに・・・
昼間はavexの「東京女子流」のライブ配信を見ながら飲んだくれていたわけですが、ポストAKB戦争、混迷を極めておりますね。
ももいろクローバー、東京女子流、スマイレージ・・・・・どのグループがAKBを引きずり下ろすのか?はたまた独走を続け追従するグループを闇に葬り去るのか・・
で、144はこんなものを作ってみました。
ドイツ フィールドキッチン
懐かしいですね。35でも作りました。ネットで資料探して少し手を入れてみました。
スパイスさんのキットです。
開封時はこんな感じで、若干のバリと説明書が無いことに不安がありましたが・・・
組んでいくと、よく再現されていることに気がつきます。
車輪を繋ぐ車軸は真鍮線が付属してます。板バネのモールドのところに車軸を通す部分の穴もあいていて、モールドを確認しながらサクサクと組んでいきました。
切り離しやすりがけで消えてしまった蓋の部分や、上部のふたの摘みやら、ブレーキなどを付け足してこんな感じになりました。
そうそう、炊飯時に支えるステー等も取り付けて。
これ、馬で引っ張る時の馬車の部分もほしいですねぇー。
ジオラマに置くとこんな感じになるんでしょうか。
やはり馬で引いていたんでしょうかね、ケッテンクラートやハーフトラックなんかじゃだめですかね^^;
馬車自作かぁ・・・(-。-)y-゜゜゜・・・
そんな訳で連休も後半戦。すぐに終わっちゃうねー連休って。
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どうにも最近は更新しようと思っても酔っぱらって寝てしまう北風です。今日はわりと暖かったですね。
さて、スタイヤーはこんな感じに。
なにやら操縦桿が虫の触角のようになっておりますが(=^・^=)>
トラベリングロックの位置を修正したり、防楯の延長等を。
75ミリ砲もステーを付け足したり、備品を足したり。
そして、せっかく操縦席がオープンになっているのでフィギュアなどもWTMの付属上半身+WCCの下半身で
置いてみました。
キャタがねぇー、あちこち折れてしまって付け足したりしてるのですが・・・
そしてそして、さらにもう1台(゜o゜)・・・
こんなものを。
オチキスH38/39
とりあえずバリ取りを少しして砲塔を載せてみました。キャタは仮置き状態です。
砲塔が2種類付いているのですが、これはどっちなんでしょうかね。調べてみないとね。
雰囲気のよく出てるキットですよね。足回りの気泡が惜しい感じで。少し手を入れるとなかなかいい感じになりそうな予感です。
144のGKは足回りが繊細ですよね。実際の寸法で縮小すると裏が透けて見えるぐらいになっちゃいますし。
因みにこのキットは小模研さんの販売チャンネル「YOIDOLLE COMPANIE(酔いどれカンパニー)」の製品で、kikuさんが原型を担当されています。
ドイツ捕獲仕様とかにしましょうかね。
在庫のGKからドイツの野戦炊飯車「フィールドキッチン」なんかも久しぶりに取り出したりして、すっかり枢軸国陸物してる北風です。ジオラマしたいねぇ・・・(-。-)y-゜゜゜
世間では中国の大地震やアイスランドの火山噴火など、なにやら落ち着かない感じです。
火山の噴火ってこんなにも航空機に影響与えることに驚きました。
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さて、ロレーヌ単体での塗装もなんなんで、もぅ一つ組み立てようとこれを組み立ててみました。
スタイヤーRSO 75ミリ砲搭載型
キットはSPICEさんのGKです。
足回りは撮影用に仮置きです。
丸っこいキャビンと荷台に幌を張ったものがみなれてますけど、今回は75ミリを積んだものを作ってます。
車体の前後の張り合わせとか若干修正が必要ですが、雰囲気はありますよね。
75ミリ砲なんですが、キットのものはこんな感じのパーツ。
う〜んっ・・・砲身も左曲がりのダンディ状態、砲架のパーツも正直どこまでバリなのか分からん感じで・・・
WTMの75ミリ砲(虎の子の在庫が ><)を転用してみました。
若干、長さなどが違うのかトラベリングロックの位置を修正しないといけません。(撮影後修正)
WTMものも塗膜が厚くてモールドがダルダルなので、ホントは塗膜を剥がさないといけないんでしょうが、
このままで^^;
75ミリ砲はAM誌の通販で買ったキットのがシャキッとしていい感じでしたね。
あとはRSO用に防楯の下部を延長したりしないといけませんね。
うーん・・モールドもとろどころ不鮮明だったり、修正が要りそうですが・・・・・GKは難しいですね。
なんか気候も寒暖の差が激しくて、冬物がなかなかしまえません。
皆様お体ご自愛を。 |







