noriのブログ

心に思い描いたことを心ゆくままに書くので、心に響くものがあれば楽しんでみてください!

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グッドラックの言葉

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Good Luckという本の言葉を紹介します。


運は、呼びこむことも、引き留めることもできない。
幸運は、自らの手で作り出せば、永遠に尽きることはない。

誰もが幸運を手にしたがるが、
自ら追い求めるのはほんのひとにぎり。

幸運が訪れないからには、訪れないだけの理由がある。
幸運をつかむためには、自ら下ごしらえをする必要がある。

欲するばかりでは幸運は手に入らない。
幸運を呼びこむひとつのカギは、人に手をさしのべられる広い心。

下ごしらえを先延ばしにしてしまえば、幸運は絶対に訪れてはくれない。
どんなに大変でも、今日できることは今日してしまうこと。

自分の知っていることがすべてとは限らない。
幸運をつかむには、あらゆる可能性に目を向けなくてはならない。

偶然しか信じぬ者は下ごしらえをする者を笑う。
下ごしらえをする者は、なにも気にしなくていい。

幸運をエサにするような人は信じないこと。
幸運は売り物でも、道具でもないのだから。

できることをすべてやったら、焦らず、あきらめぬこと。
自分には必ず幸運が訪れると信じ、甘い言葉に耳を貸さぬこと。

幸運を作るというのは、チャンスに備えて下ごしらえをしておくこと。
だがチャンスを得るには、運も偶然も必要ない。
それはいつでもそこにあるものなのだから。

Good Luck(書名)
アレックス・ロビラ (著)

ジョン・レノンの日記

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今日は私のではなく
ビートルズのジョン・レノンの日記を紹介します!
(和訳は少し意訳しています)

「5歳のとき、ママがいつもハッピーでいることが
人生の秘訣だって教えてくれたんだ。

そんで、学校に行ったら、
大きくなったら何になりたい?
っていうのがあって、
俺は‘ハッピーになりたい’
って書いたら、
全然宿題の意味がわかっていない、
って言われたんだ。

そんで、俺は
お前たちこそ人生というものがわかってない
ってそいつらに教えてやったんだ。」

ジョン・レノン

原文
“When I was 5 years old, my mother always told me that happiness was the key to life.
When I went to school, they asked me what I wanted to be when I grew up.
I wrote down ‘happy’. They told me I didn’t understand the assignment,
and I told them they didn’t understand life.”- John Lennon
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今朝読んだ興味深い
エハン・デラヴィのブログをそのまま引用します。

時にはゆっくりと、できるだけ外界と繋がる自分の五感を断って、
つまり暗く自分の内に意識を集中できる静寂の中に身を置き、
色々なことを考えてみましょう。

ーー引用文ーー

生まれるのを怖がる胎児のように

そこに閉じこもっているきみ こっちに出ておいでよ

あのね 母親のお腹のなかの子だって 出て行くときがくるんだ

それが自然だからね

やがて自分で母乳をのみ 離乳期になったら固形食を摂り

いつかは知識を追い求めるようになり 目に見えない獲物を狩るようにもなる

それが自然だからね

だからもし胎盤のなかの子と話すことができるとしたら

誰だってこう言ってあげたくなるはずだ

あのね外の世界はね それはそれは広くてね とっても複雑なところなんだ

大地には小麦畑が広がっていて その先にはずうっと山並みが続いているのさ

果樹園には花々が咲き誇っていて 夜になると満天の星がきらきらと輝くんだ

太陽のもとでは きっと仲間たちが結婚式を祝って踊っているよ

それなのに きみはまだそこに閉じこもっているつもりなのかい

もう その暗闇から出ておいでよ

しかし まだ胎児のきみは きっとすまし顔をしてこう言うのかもしれないね

お言葉ですが この世にもっと素敵な別の世界があるなんて嘘でしょう

私が知っているこの世界が 世界のすべてでしょう

あなたこそ 幻でも見ているのじゃないのですか




旅路の果てに、あなたは何を見つけますか?

ーーーーー

「人間は考える葦である」──有名なパスカルの言葉です。

しかし、私たちは今や「考える」ということさえも放棄して、言われるがままに生きて来てしまいました。パスカルに言わせればそれは、「人間でさえもない」ということになってしまいます。

教養の有・無はいっさい関係ありません。考えることは、誰にだって出来ることです。思考力も知的創造力も、誰かひとり特別に与えられた能力ではなく「誰にもみな、平等に与えられた力」だと、私は確信しています。あとは、それを如何に使いこなすか──自分で努力し、工夫するだけの話なのだと、そう思えるのです。

引用元
http://echan.thd-web.jp/e11871.html
本物のアートを見つけたので
シェアします。

スピーカーをオンにして
是非見てください。

ほんもののアートです。
一見の価値があります。


山から海へ(神戸)

イメージ 1イメージ 2いつもは神戸のメリケンパークとハーバーランドを走っているのですが、先週から週末は山に行っています。

神戸地元の方しかわからないと思いますがコースを書くと、

元町商店街(スタート)→相楽園→諏訪山公園(ここから山に入る)→神戸山手女子高→稲荷茶屋→燈篭茶屋(うどん山のうどん屋)→猩猩池
→燈篭茶屋→ビーナスブリッジ(写真の場所)
→金星台→子供の園→兵庫県庁→元町(終点)

写真はこのコースの天辺に当たるビーナスブリッジです。神戸でも一番きれいな景色が見られます。

このコースに要した時間は予想外に短かったです。軽く走るスピードで約1時間でした。
我が家は海辺にあり、そこから山の天辺(ビーネスブリッジ)まで行って帰ってきて1時間以内なんですね!

神戸は山と海が本当に近くいい町です。
神戸の方は是非このコースを週末にでも歩いてみてください。神戸を訪れる方は案内しますので、是非一度一緒に歩きましょう!
下が走ったコースの地図です。
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