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			<title>noriのブログ</title>
			<description>みなさんようこそ！ぜひ楽しんでいってください　＾＾)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>noriのブログ</title>
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			<description>みなさんようこそ！ぜひ楽しんでいってください　＾＾)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028</link>
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		<item>
			<title>半年毎を一生であるかのように楽しんでいけるように</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/20/35616520/img_0?1488850852&quot; width=&quot;410&quot;&gt;&lt;br /&gt;
つい先週パソコンのデータの多くをいきなり失いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンの調子が悪くなったのが原因です。&lt;br /&gt;
色々な形で、ある日突然我々は色々なものを失うんだな、&lt;br /&gt;
と感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここではデータですが&lt;br /&gt;
親しい人、今の仕事、そして自分の命。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で言うと命の砂時計が&lt;br /&gt;
普通にいくとあと４０年あるけど&lt;br /&gt;
ふとあるきっかけで&lt;br /&gt;
病、不運、事故、なにがあるかわかりませんが&lt;br /&gt;
ある日いきなりザーっと残りの砂がすべて落ちてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日を最後の1日のように生きろ」と&lt;br /&gt;
誰かが言っていましたが&lt;br /&gt;
まさにそのエックスデーが予期せず唐突に訪れる可能性について&lt;br /&gt;
考えさせられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の日だと自分でわかったとき&lt;br /&gt;
そのときはもう死にかけてるとか&lt;br /&gt;
もう動けない状態が多いと思うのですが&lt;br /&gt;
その際に「本当にやり残したことがない」、&lt;br /&gt;
「後悔なく逝ける」という状態でいられるよう&lt;br /&gt;
日々を過ごしている、&lt;br /&gt;
というのが本当に充実した過ごし方ではないか&lt;br /&gt;
と考えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一日一生と言いますが&lt;br /&gt;
毎日を最後の１日のように生きるのは&lt;br /&gt;
さすがにちとできなさそうなので&lt;br /&gt;
半年を最後の時間のように&lt;br /&gt;
やりたいことや&lt;br /&gt;
成し遂げたいことを設定してみるのが良いのでは&lt;br /&gt;
と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その半年を生ききった、迎えたときに&lt;br /&gt;
あぁ、もう終わりを迎えてもいいや、&lt;br /&gt;
とまでは思わないとしても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくやった、やりきった、本当に楽しかった、最高だった&lt;br /&gt;
と思えるよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の大切なものや価値観、本当に欲しいものについて&lt;br /&gt;
思いを巡らせた上で&lt;br /&gt;
「この半年をどう生きるか決め、&lt;br /&gt;
その半年を一生であるかのように楽しみ&lt;br /&gt;
思いっきりやってみる」のは&lt;br /&gt;
良い方法じゃないかな&lt;br /&gt;
と思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/35616520.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 10:40:52 +0900</pubDate>
			<category>日々の出来事</category>
		</item>
		<item>
			<title>わたしたちの賞味期限？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/29/32901629/img_1?1372477254&quot; width=&quot;349&quot;&gt;&lt;br /&gt;
このドレッシング、&lt;br /&gt;
賞味期限は去年の９月、&lt;br /&gt;
とっくに（９ヶ月）過ぎてる。&lt;br /&gt;
でもまだまだおいしく食べられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人も食品も男も女も、&lt;br /&gt;
経過した年数をみるのではなく、&lt;br /&gt;
そんなものに自分の見方を左右されず、&lt;br /&gt;
ありのままをみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドレッシングであれば、サラダにかけて食べてみる。&lt;br /&gt;
男女も同じで、心も身体も味わってみる。&lt;br /&gt;
先入観はすべてかなぐり捨てて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが本当の見方、正しい味わい方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眼前に今ないものに、決して惑わされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いま目の前の、実在している感覚を、&lt;br /&gt;
そのまま、ありのまま、素のまま、感じ尽くす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、己の心の齢（よわい）は、自分が決めたもの。&lt;br /&gt;
ひとりで好き勝って決めたもの勝ち！&lt;br /&gt;
それだけがすべて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外野はこれっぽっちも気にする必要ない。笑)&lt;br /&gt;
自分が１８歳だと思ってたら、いつまでも１８歳なのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日賞味期限切れのドレッシングを食べながら&lt;br /&gt;
ふと考えたこと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/32901629.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 12:40:54 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>「幸福の要諦」の要旨　中村天風</title>
			<description>&lt;div class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;&quot;&gt;&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;font-size:15px;line-height:17px;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/75/32267875/img_0?1353236389&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_501_443&quot; width=&quot;501&quot; height=&quot;443&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;font-size:15px;line-height:17px;&quot;&gt;&lt;font face=&quot;&amp;#39;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00660e;&amp;#x00671d;&amp;#39;&quot;&gt;中村天風先生の幸福論です。貴重な言葉を「図説　中村天風」からそのまま引用しました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11pt;line-height:115%;&quot;&gt;&amp;nbsp; 真理に順応して完全な人生に生きようとする我々は、どんな場合にも、人生の幸福というものを安易な世界に求めてはいけない。言い換えれば、無事平穏を幸福の目標としないということである。苦悩を嫌い、それから逃れたところに幸福があると思ってはいけない。というのも、本当の幸福というものは、そういうところには絶対にないからである。健康なら幸福だろうとか、運命がよければ幸福だろうと考えるのは、小成に安じようとする凡人の気持と言うべきで、これは断じてとるべきところではない。本当の幸福とは、健康や運命の中にある苦悩というものを乗り越えて、それを突き抜けたところにある。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11.0pt;line-height:115%;&quot;&gt;　考えてみればすぐ分かることだが、およそ苦悩から離れた人生というものは、断じてあり得るものではない。苦悩というものは、いわば人生についているものである。どんな身分になろうが、どんな金持ちになろうが、苦悩のない人生というものを味わうことはできない。それを嫌い、それを逃れて幸福を得ようとしても、そこにないのだから得られるはずがない。本当の幸福というものは、凡人の多くが忌み嫌う苦悩というものの中にある。すなわち、その苦悩を楽しみに振り替えるところにあるのである。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt; 
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11.0pt;line-height:115%;&quot;&gt;　苦悩を楽しみに振り替えるというのは、健康や運命の中に存在する苦悩を乗り越えて突き抜ける強さを心にもたせるということである。私が平素口にしている、「晴れてよし、曇りてもよし、富士の山」というのは、結局そういう気持を言うのである。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt; 
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11.0pt;line-height:115%;&quot;&gt;　人生の真の幸福は、あらゆる苦悩を苦悩とせざる心の中に存在する。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt; 
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11.0pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;margin-bottom:10pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:11.0pt;line-height:115%;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/32267875.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 19:59:49 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界の使用言語ランキング</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/77/31691277/img_0?1339826487&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
世界の使用言語ランキングです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話者人口の１位は中国語、次に英語、スペイン語と続きます。&lt;br /&gt;
尚話者人口には母国語以外の外国語としての話者も含まれ、英語で言えば約２億人います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット人口では英語が１位ですが、&lt;br /&gt;
中国語が僅差に迫っています。&lt;br /&gt;
中国はまだまだネットの普及率が増加しそうなので、&lt;br /&gt;
その内１位に踊り出そうですね。&lt;br /&gt;
スペイン語は話者人口の多さから見ても当然の３位に入っていますが、&lt;br /&gt;
日本語が４位と意外と健闘しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このデータを観れば英語と中国語さへマスターすれば、&lt;br /&gt;
２６億７千万人と言葉を交わすことができ、&lt;br /&gt;
世界のネット人口全体の５１％である１０億７千万人と&lt;br /&gt;
コミュニケーションを取ったりビジネスが展開できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言語習得には王道なく、時間がかかりますので、&lt;br /&gt;
楽しみながら学ぶか、あまり学習に時間をかけたくない場合は、&lt;br /&gt;
今はとても便利な翻訳ツールがたくさんあるので、&lt;br /&gt;
それらを駆使したり、通訳を介して日本から飛び出し、&lt;br /&gt;
もっと世界と繋がり、世界の舞台で遊びましょう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31691277.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 15:01:27 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>（後編）死因と栄養と体温についての講演</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/03/31172203/img_0?1329495319&quot; width=&quot;317&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤフーブログはひとつの記事５千字という制限があり、&lt;br /&gt;
前編と後編に分けています。&lt;br /&gt;
まず前編からお読みください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引用元&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/4711.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/4711.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷えと水と痛みの三角関係&lt;br /&gt;
どんなに健康な人でも冬山で遭難すると死んでしまいます。人間は、冷えると最後は死ぬのです。病気は「健康」と「死」の間に存在します。健康な状態から病気になり、そして死に至る。この病気をよくよく見つめると、「冷え」と「水」と「痛み」が非常に関連していることが分かります。&lt;br /&gt;
私はこれを石原式「冷えと水と痛みの三角関係」と名付け、学会でも発表しています。神経痛の人が雨の日、身体が冷えて痛くなるのもその一例です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷えた時には温めないといけません。元来、身体にはそういう作用が自然に備わっています。寝冷えをすると下痢をします。これは水様便で水を捨てて身体を温めようとしているのです。冷えて風邪をひくと鼻水やくしゃみが出ます。水を捨てて身体を温めようとしているのです。&lt;br /&gt;
偏頭痛もちの女性はよく嘔吐します。胃液で水を捨てて身体を温めようとしているのです。大病をすると寝汗をかきます。汗を捨てて身体を温めようとしているのです。お年寄に多い夜間頻尿は、お小水を捨てて身体を温めようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、子供のアレルギーが目立ちますが、結膜炎では涙、鼻炎ではくしゃみと鼻水、喘息では水様痰、アトピーでは湿疹等を通じて水を捨て、身体を温めようとしているのです。&lt;br /&gt;
漢方で昔から、アレルギーのことを水滞症とか水毒とか呼ぶ所以です。&lt;br /&gt;
水は人間の身体にとって最も必要なものですが、摂り過ぎると身体を冷やして害になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深刻化する小児成人病&lt;br /&gt;
しかし、残念なことに現代の日本人は水を摂り過ぎて身体を冷やしています。&lt;br /&gt;
冷えの傾向は子供にも顕著で、５０年前と比較すると平均体温が１度下がっていると女子医大の医師が発表しています。&lt;br /&gt;
体温が３６度に満たないばかりか動脈硬化に伴って目に現れる「老人輪」を持つ子供も増加し、ガンや心筋梗塞など小児成人病も深刻な状況にあります。&lt;br /&gt;
交通事故で死んだ子供の９７％に動脈硬化の症状が認められたという報告もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街角には清涼飲料水が溢れ、子供も大人も必要以上に水分を摂取し、身体を冷やす甘いものや南方性の食べ物を多く摂っている現実があります。&lt;br /&gt;
身体を冷やす食品はバナナ、パイナップル、マンゴー、キウイ、レモン、カレー、コーヒー、緑茶、生野菜、酢の物、化学調味料など、さまざまです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうえ運動不足とストレスが重なり、ますます身体を冷やしています。&lt;br /&gt;
現代医学では、水を多く摂ることや塩分を控えることが健康に良いとする傾向がありますが、これには問題があります。&lt;br /&gt;
ずんぐりむっくり、赤ら顔、頭の禿げた高血圧の人、心筋梗塞、脳梗塞、痛風といったたぐいの人には確かに良いかも知れませんが、色白で冷え症の人はむしろ塩分をしっかり摂らないと駄目なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下半身デブは冷えが原因&lt;br /&gt;
女性の多くは冷え症で、４０歳を過ぎると大根足や下半身デブが増えますが、これは冷えて水分の代謝が悪くなり、むくんだ状態になっているのです。&lt;br /&gt;
漢方では、むくみと肥満をほとんど区別しません。下半身が冷えると血液は上半身に昇り、動悸、肩こり、赤ら顔、シミ、イライラ、不眠症、吐き気、咳、口内炎、口臭などの症状を引き起こします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の筋肉は７０％以上が腰から下にありますから冷やさないことです。水分を摂り過ぎず、温めることが大切です。&lt;br /&gt;
自律神経失調症や更年期障害が、足を温めただけで治るケースが多いのもそうした理由からです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物では、青、白、緑、藍色のものは身体を冷やすので極力控え、身体を温める赤、黒、橙、黄色のものを摂るよう心掛けるべきでしょう。&lt;br /&gt;
牛乳は白だから身体を冷やします。熱の高い赤ちゃんにはちょうどいいのですが、赤と白が混ざってピンクになる離乳期を過ぎると飲む必要はなくなるのです。世の中に、大人になってからもお乳を飲むという動物が存在しないことを見ても明白なことです。&lt;br /&gt;
乳製品で栄養を摂りたいのならチーズにするといいでしょう。色が黄色くなって硬くなります。&lt;br /&gt;
緑茶を飲む場合は梅干しを一緒に食べるとか、紅茶ならハチミツやジンジャーを加えるとかして利尿作用を受け持つものを併せる工夫が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自殺する人は「冷えて」いる&lt;br /&gt;
冷えは、自殺とも関係しているようです。世界的に自殺が多いのはハンガリー、フィンランド、スウェーデンなど寒い国で、イタリアなどは少ないのです。日本でも、岩手、秋田、新潟県など寒い地域で多いのです。自殺者は、うつ病の人に多く、自殺自体も寒い時期に多いようです。&lt;br /&gt;
アメリカの精神科の医師が精神病患者を１０年間追跡した結果、体温が低い人に自殺者が多かったという研究報告もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷えた身体にバイ菌が巣食う&lt;br /&gt;
要は温めることです。腰や腹が痛むとき、人はまず手をあてがいます。お手当て、すなわち手で温めることが最初の治療だったわけです。&lt;br /&gt;
肺炎、気管支炎、膀胱炎は炎症を起こして発熱し、食欲をなくしますが、現代医学では発熱に解熱剤を用い、沢山食べるように指導します。&lt;br /&gt;
そもそも、これが現代医学の誤りで、自然に沿っていないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱は必要だから出るということが分かっていない。炎症の原因はバイ菌ですから、熱を発して菌を殺そうとしているのです。熱には、バイ菌を殺したり、免疫力を高めたりする作用があるのです。&lt;br /&gt;
また、熱が出ることを裏返せば身体が冷えているということですし、食欲不振に陥るというのは食べ過ぎを示しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黴菌は汚いところにいます。地球上の要らないもの、死んだもの、余ったものを分解して土に戻すのがバイ菌の役目です。バイ菌が体内に入るということは、身体が汚れていると考えるべきです。&lt;br /&gt;
身体の汚れの原因はまず食べ過ぎです。そして、運動不足。老廃物が燃焼し切れないでいる。さらにはストレスです。血管が縮んで血行が悪くなり、冷えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いみじくもゲーテは「自然から離れると病気に近づく」と語っていますが、我々はもっと本能とか自然の現象に沿った生き方をしないといけません。&lt;br /&gt;
人間とて自然の産物ですから、食べたくない時は食べない、熱が出るときは無理をして下げないなど、自然に逆らわない姿勢が必要です。&lt;br /&gt;
現代医学は緊急医療としてはありがたい。しかし、慢性病に関しては疑問点が沢山あるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
温めるのが手当ての基本&lt;br /&gt;
さて、人間は「赤ちゃん」で生まれます。赤血球が多くて熱が高く、柔らかいのが特徴です。&lt;br /&gt;
しかし、歳をとると「白ちゃん」になります。白髪、白内障、白斑症など白くなります。白は雪の色、すなわち冷えの色です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷えるということは、水が氷になるように硬くなることも意味します。&lt;br /&gt;
ガン（癌）という病気はやまいだれに品の山と書きますが、品の山とは岩を表します。つまり硬いのです。&lt;br /&gt;
人間は、死ぬと冷えて硬くなります。病気も冷えと硬さがポイントです。肝炎は悪化が進むと肝硬変になります。腎臓も腎硬化症になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病気を治したいなら温めて柔らかくすること。これが基本です。&lt;br /&gt;
「生きがい療法」で有名な岡山の伊丹先生は、患者を大阪の花月劇場に連れて行き、お笑いを見せているそうです。生きがいを見い出すことや笑ったりすることは、脳からβエンドルフィンが出て体温を高め、白血球のＮＫ細胞を活性化するそうです。これによってガン患者を中心に、非常に良い成績を上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱に弱いガン細胞&lt;br /&gt;
人体の臓器で唯一、ガンが出来ないのは心臓です。心臓は常に動いているので温かく、ガン細胞が発生することができません。&lt;br /&gt;
また、ガン細胞は３９．３度で死滅し、正常細胞は４３度まで生きていることが実験でわかっています。だから温熱療法というのはいいのです。&lt;br /&gt;
わが国の景気は冷え込んでいますが、身体が温まるものを食べて、良い意味でいいかげんに生きていくことをお勧めします。&lt;br /&gt;
それが健康で長生きするための秘訣だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（『ビワと健康』　９９年４月１５日／５月１５日号）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31172203.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 01:15:19 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>（前編）死因と栄養と体温についての講演</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/96/31172196/img_0?1329495123&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私が食習慣について多くを学んでいる&lt;br /&gt;
医学博士　石原結實のとても参考になる&lt;br /&gt;
講演会記録がありましたので、是非みなさんにも&lt;br /&gt;
読んで頂きたいと思い、その記事をそのまま引用しました。&lt;br /&gt;
ヤフーブログはひとつの記事が５千字までなので、&lt;br /&gt;
前編と後編に分けました。&lt;br /&gt;
ご一読あれ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/4711.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/4711.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病は”冷え”から&lt;br /&gt;
医学博士　石原結實先生　特別講演会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石原結實先生のプロフィール&lt;br /&gt;
１９４８年、長崎県生まれ。&lt;br /&gt;
長崎大学医学部を卒業して、血液内科を専攻。&lt;br /&gt;
１９８１年に同大学大学院医学研究科博士課程を修了し、医学博士。&lt;br /&gt;
現在、イシハラクリニック院長。スイスのＢ・ベンナー病院で難病の食餌療法を学び、モスクワの断食療法病院で研修を積む。コーカサスの長寿村にも調査研究に出向き、独特の石原式自然療法を確立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数多くのＴＶ出演や著書で知られる石原結實先生（医学博士、イシハラクリニック院長）をお招きし、９９年３月２５日午後、東京・新宿の住友ビル「スカイルーム４７Ｆ」に於いて当普及会主催の特別講演会が開かれました。&lt;br /&gt;
石原先生は、スイスやモスクワでガンの食餌療法断食療法を学ばれ、年月をかけて独自の石原式自然療法を確立。クスリに頼らず病気を防ぎ、治す健康法とはいかなるものか。&lt;br /&gt;
沢山のエピソードを交えながら病と冷えの関係や症状別の食べ物・食べ方などを判りやすく講演されました。以下に講演の概要を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三大成人病予防が長寿の要&lt;br /&gt;
日本人の死因でダントツに多いのがガンです。毎年３５～３６万人が新しくガンになり、年間２８万人が亡くなります。最近は、毎年１万人ずつガン死が増えています。&lt;br /&gt;
去年、「医者が末期ガン患者になってわかったこと」という本がベストセラーになりました。著者は脳腫瘍、脳外科の手術では日本で十指に数えられた名医でした。&lt;br /&gt;
ご自分が専門とする脳腫瘍になり、亡くなる前に本を出版されたのですが、何がわかったかというと患者の立場がわかっただけで、なぜ腫瘍が自分の身に降りかかってきたかについてはわからなかったのです。&lt;br /&gt;
現代医学とはそういうもので、国立ガンセンターの総長であっても初代から五代目まで全員ガンで亡くなられています。&lt;br /&gt;
手術で治る人もいますが、非常に難しい病気です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二番目に多い死因は脳卒中で、その数は１４万３千人です。&lt;br /&gt;
三番目は心筋梗塞で１３万８千人。&lt;br /&gt;
四番目は肺炎、気管支炎で８万人。&lt;br /&gt;
五番目が事故死で４万人。&lt;br /&gt;
六番目が老衰で３万人。&lt;br /&gt;
七番目が自殺で２万５千人です。ずっと２万１千人くらいで推移してきましたが、おととし、去年と増えています。&lt;br /&gt;
八番目は腎不全。腎硬化症です。&lt;br /&gt;
九番目は肝硬変。&lt;br /&gt;
十番目が糖尿病です。八、九、十番目はそれぞれ１万人台です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、全部で９０万人くらい死亡しますが、十番目までで６５万人、つまり七割以上を占め、そのうち、ガン、心筋梗塞、脳卒中の三大成人病が５５万人でなんと六割以上を占めていることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は１２０歳まで生きられる&lt;br /&gt;
ですから三大成人病が予防できれば、相当長生きできることになります。&lt;br /&gt;
私は世界的に長寿で有名なコーカサス地方を５年にわたって訪ね、研究調査を行ってきました。&lt;br /&gt;
グルジア共和国科学アカデミー長寿医学会名誉会員という大袈裟な称号もいただいていますが、長寿学者のダラクシブ教授と話をしていて非常に興味深いことをお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は１２０歳になると血液型がみなＯ型になるというのです。&lt;br /&gt;
日本人はＡ型が四割、Ｏ型が三割、Ｂ型が二割、ＡＢ型が１割ですが、もともとの基本はＯ型だそうです。人類の起源は３００万年前の東アフリカにあるといわれます。２９５万年はその地域にいて、その後、世界各地に分かれて血液型も分かれたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は死ぬと仏様になるといいます。仏様とは世のしがらみから”ほとける”という意味だそうです。その点、Ｏ型というのは初めからほとけているわけです。物事をあまり気にしないというか、適当というか。&lt;br /&gt;
とにかく、人間は本来、１２０歳まで生きられるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事の欧米化で病気も欧米化&lt;br /&gt;
さて、三大成人病が予防できれば長生きができるのですが、わが国の最近のガンの傾向には変化が見られます。&lt;br /&gt;
胃ガン、子宮頸ガンなどは減ってきました。増えているのは肺ガン、大腸ガン、乳ガン、卵巣ガン、子宮内膜ガン、膵臓ガン、前立腺ガン、白血病、食道ガン、脳腫瘍などいわゆる欧米型のガンです。&lt;br /&gt;
脳卒中も昔は脳出血が多かったのに、今は脳梗塞ばかり目立ちます。逆転したのは昭和４９年です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心筋梗塞は心臓の筋肉に栄養を送る冠動脈の血栓・梗塞で、欧米人の死因のトップはこれです。&lt;br /&gt;
病気が欧米化した原因は食生活の変化です。昭和２５年～３０年と現代を比べると、肉の摂取量は１５倍くらいになっています。卵が１２～１３倍。牛乳・乳製品は２５倍です。一方、米は０．６５倍。ジャガイモは四割。サツマイモは１３分の１になっています。&lt;br /&gt;
つまり、植物性の炭水化物、蛋白質の摂取が減って、動物性蛋白、脂肪が増えているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高蛋白・高脂肪、そして低炭水化物。文明化すると白いものを好み、玄米は白米に、黒パンは白パンに、黒砂糖は白砂糖にという具合で、お米の胚芽やセルロースは取ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミン、ミネラルが不足すると病気になる&lt;br /&gt;
本当は、胚芽の中にものすごく優秀な植物性蛋白と脂肪、ビタミン、ミネラルといった微量栄養素が入っているのです。&lt;br /&gt;
ビタミンの「ビタ」はバイタルファインといって生命を表し、少量でも命に関係します。&lt;br /&gt;
ミネラルは、鉱物すなわち土の中の成分をいいます。人間は死んで土葬されると筋肉や脂肪はすぐになくなってしまいますが、骨と灰はずっと残ります。それは、鉱物性の金属だからです。鉄、銅、亜鉛、カルシウム、マンガン、マグネシウム、ケイ素、ナトリウム、ヒ素、金などです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミンには３０種類、ミネラルには１００種類くらいの微量栄養素があります。合わせて約１３０種類ですが、そのうちの１種類が不足しただけでも病気になってしまいます。&lt;br /&gt;
ビタミンＡが不足すると鳥目、肌荒れ、免疫力の低下が起きます。肺ガンや膀胱ガンにもなりやすい。&lt;br /&gt;
ビタミンＢはクル病。Ｅは不妊症。Ｋは出血しやすくなる。Ｂ1は白血病、Ｂ2は口内炎、Ｂ3は精神病、Ｂ17は別名「アミグダリン」といって、これが不足するとガンになりやすい。&lt;br /&gt;
ビタミンＣの不足は壊血病。白血球が減少して細菌に冒され、肺炎とか、血小板が減って出血しやすくなります。&lt;br /&gt;
Ｕの不足は胃潰瘍、Ａはお乳の分泌、Ｐは血管に支障をきたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄分の不足は貧血。銅は成長が止まったり、髪の毛が赤茶けたりします。&lt;br /&gt;
亜鉛は精力や味覚、嗅覚が落ち、アトピーはじめ皮膚病の一因にもなります。アトピーの人は必ず亜鉛が不足しています。亜鉛が多く含まれる食べ物は、エビ、カニ、イカ、貝、牡蛎などです。植物では生姜が多く、ニンジンの４００倍といわれています。&lt;br /&gt;
カリウムの不足は筋肉が弱り、マンガンは糖尿病。マグネシウムは精神病やガン。ケイ素不足は爪の伸びが悪くなり、髪の毛が生えなくなります。コバルトはビタミンＢ12ができなくなり、悪性貧血を起こします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニンジンは驚異の食物&lt;br /&gt;
私は３０年前からニンジンとリンゴのジュースを推奨しています。ジューサー（ミキサーではない）にニンジン２本、リンゴ１個を入れて作りますが、お通じやお小水の出が良くなりますし、肝機能、肩こり、血圧に効果を発揮します。ニンジンには、人間の身体に必要なビタミン、ミネラルが全部含まれています。騙されたと思って今日から試してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、漢方には「相似の理論」というのがあります。人間を植物に例えると、腰から下は根に当たります。年齢を重ねると腰や膝が痛み、お小水に力がなくなり、インポテンツ、足のむくみ等が出てきます。&lt;br /&gt;
そういう時は、ゴボウ、ニンジン、レンコン、玉ねぎをしっかり食べて下さい。「ゴボウ５時間、ニンジン２時間、山芋たちまち」という言葉もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニンジンは色が赤く、貧血にもいい。結婚して１５年間子供ができなかった方が、ニンジンジュースを飲み始めてすぐに妊娠したり、７年間子供ができずにいた方に双子ができたりで、私は”妊娠ジュース”などと呼んでいます。命が生まれるくらいですから非常にいいのです。胃の悪い人はキャベツ、むくみのある人はキュウリ、糖尿病のある人は玉ねぎを少量加えるといいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繊維質は第六の栄養素&lt;br /&gt;
いま医学界や栄養学界で最も注目されているのが活性酸素という物質です。老化、動脈硬化、ガン、リウマチ等の原因になるといわれています。&lt;br /&gt;
万病を予防する、老化を防ぐには、活性酸素を除去する物質・スカベンジャーが必要です。体内のスカベンジャーは４０歳を過ぎると次第に減少します。&lt;br /&gt;
唾液にはペルオキシダーゼという酵素があります。一口３０回噛むとよく出ますが、発ガン物質を３０秒で解毒するといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外から入る有名なスカベンジャーはビタミンＡ、Ｃ、Ｅです。ニンジンジュースがブームになったのはこれが含まれているからです。&lt;br /&gt;
お茶の中にもカテキンがあります。これには殺菌作用があります。生姜にもクルクミンという物質があります。リンゴ、サクランボ、ブドウ、プルーンはコーカサス原産の果物で、エラブ酸が入っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つ大切なのが繊維です。最近になって、第六の栄養素と呼ばれるようになりました。&lt;br /&gt;
腸の中で吸収されずにだぶついているコレステロールや中性脂肪、糖分、ダイオキシン、農薬、化学調味料などを吸収させずに体外に捨てる働きがあります。&lt;br /&gt;
特に海草と豆類は優秀で、毎日食べると牛乳、肉、卵など動物性食品を少々食べても大丈夫です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人は肉、卵、牛乳を摂りすぎて、ガン、脳卒中、心筋梗塞になってしまいました。「栄養の目標」では、自分たちは自殺食を食べていたと発表され、国民の意識も変わってきました。&lt;br /&gt;
日本食、お米が身体にいいとして和食が高く評価され、いまや大変なブームとなっています。&lt;br /&gt;
しかし、皮肉なことに日本ではパン食の習慣が定着しているのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31172196.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 01:12:03 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>ありのままに見ることの大切さ（２つの物語）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/97/31161397/img_0?1329310746&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
物の見方の違いについて、ふたつのおもしろいストーリーを紹介します。&lt;br /&gt;
どちらも下記参考文献から引っ張り出したものですが、少し変えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
．好函璽蝓治院〇温擁幻ァ孱靴弔僚慣」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日私が地下鉄に乗ると乗客は皆とても静かに過ごしていた。そこに男性が子供を連れて乗り込んできた。2人の子供は走り回り、騒ぎ散らしていた、明らかに他の乗客に迷惑をかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その父親と思われる男性は見て見ぬ振りをし、注意しようとする気配が全く感じられない。見るに見かねて我慢できなくなった私は、その子供の父親に「周りの迷惑になっているので、もう少し子供を落ち着かせてはどうですか。」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
するとその男性は「つい１時間前に私の妻が・・・、あの子たちの母親が病院で息を引き取ったのです・・・、私もいったいどうすればいいのか、子供たちも混乱しているみたいで・・・。」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の彼への気持ちは一気に「腹立たしい」から、「深い深い同情」へと変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、我々が全く同じもの、同じ場面、同じ人を見ていても、自分の価値観や見方の違いだけで、どれほど大きな認識の違いを生むかの事例です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の勝手な思い込みや状況判断、現状をよく理解せず情報不足の状態で、ものごとを見ていることは、日常生活において多々あると思います。よくよく己（おのれ）を振り返ってみて考えてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲好函璽蝓治押〇温擁幻ァ孱靴弔僚慣　ティーンズ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日女性が大好きなクッキーを空港で買った。搭乗手続きまでテーブル席で新聞を読みながら待っていたが、自分の前の席に男性が座り、なんと机の上にあるクッキーを食べ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性は驚くと同時に、なんて厚かましい人、と思いながらも、文句を言って騒ぎを起こすのが面倒なので、自分も黙々とクッキーを食べ続けた。男性も一枚一枚口に運び続ける。女性のイライラは募るばかり、「信じられない！」と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その内袋の中のクッキーが最後の一枚になった。彼女がこの最後の一枚を見ていると、男性はその一枚を手に取り、半分に割り、にっこり微笑んで女性に手渡し、残り半分は自分で食べ、暫くすると去っていった。女性は「ほんと！なんてずうずうしい人なの！一言の礼も言わないなんて！」と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
搭乗時間になり、チケットを探す為彼女がカバンを探っていると、なんと食べたはずのクッキーがカバンの中にまだあるではないか！彼女はとても驚き、息を呑んだ！「ここにクッキーがあるということは？！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう！厚かましくひとのクッキーを食べていたのは、彼女だったのだ！そして最後のクッキーまで半分に分けて手渡してくれていたのが、その男性だったのだ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その瞬間彼女にとって「腹立たしく厚かましい男」は瞬時ｊに「とても心優しい男」に変わり、彼女はその場で赤面した・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーも、起こった出来事に対する、自分の「思い込み」や「見方」の変化により、解釈が大きく変わった事例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々の周りでも普段の生活において、こういった思い込みや価値観の違いにより、物事をありのままに見られず解釈や判断をし、自分の勝手な想像の中で世界を創り上げ、クッキーの女性同様に負の感情を他人やもの事に対して抱いていることが、起きているかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松下幸之助が「素直な心で、ありのままを見る」ことをとても大切にしたが、このストーリーについて考えればそれがよく理解できる。&lt;br /&gt;
つまりは、もの事をみるときは、自分がどの様な見方をしているかよく認識する必要がある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31161397.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:59:06 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>デートに誘ってYESと言わせるテクニック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/93/31132593/img_0?1328798416&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
相手に断られない質問テクニック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浅野哲先生「テレアポ電話営業術」という本からの引用です。&lt;br /&gt;
営業の勉強の為、図書館で借りてきた本ですが、&lt;br /&gt;
仕事にもプライベートにも、かなり使える技なので、&lt;br /&gt;
ご紹介します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デートに限った訳ではなく、&lt;br /&gt;
商談、交渉、あらゆる会話に使えるテクニックです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二者択一法というテクニックです。&lt;br /&gt;
この質問のポイントは、&lt;br /&gt;
必ずどちらかを選んでもらえるように、２つの提案をすることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、好きな人を食事に誘いたい場合「食事に行きませんか？」と誘えば、&lt;br /&gt;
答えは「行きます」か「行きません」ですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この質問の仕方では「行きません」と言われたらおしまい。&lt;br /&gt;
目的は達成できませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう場合は二者択一法を使って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「和食と洋食はどちらが好きですか」と聞きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は一般的な質問だと思っていますから、必ず答えてくれます。&lt;br /&gt;
仮に、相手が「洋食が好き」と答えたとしましょう。&lt;br /&gt;
すかさず、あなたは聞きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ、最近評判のA店とB店ではどちらに行きたいですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が「A店がいいな」と言ったら、&lt;br /&gt;
「では予約しますから、平日と土日ではどちらが良いですか？」と、&lt;br /&gt;
話をドンドン進めてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この会話には二者択一法以外に推定承諾法というテクニックが入っています。&lt;br /&gt;
この方法は、相手が「良いよ」と言っていることを前提に話を進めるテクニックです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事に誘いたい相手はこの場合、&lt;br /&gt;
食事に「行く」とも「行かない」とも言ってません。&lt;br /&gt;
「和食と洋食」「A店とB店」のどちらがいいかに答えただけです。&lt;br /&gt;
それがいつの間にか「食事に行く」という話になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、質問をする側がすでに、「食事に行くことを前提」に話していたからです。&lt;br /&gt;
「食事に行かないということは、選択肢にないんです。&lt;br /&gt;
あくまで食事に行くことを前提に話を進めているからなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかがでしょうか？私はなるほど！と関心しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31132593.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:40:16 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>ぐっすり快眠のため朝行うべきこと</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/65/31070965/img_0?1327709025&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
快眠の為には、&lt;br /&gt;
朝日光に当たり体内時計をリセットすること、&lt;br /&gt;
晩寝る前などは強い光に当たらないことが大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い光に当たると、身体が日光を浴びたと勘違し、&lt;br /&gt;
体内時計をリセットする可能性があるからです。&lt;br /&gt;
強弱ありますが、その光には&lt;br /&gt;
テレビやパソコン、照明、スマートフォンの画面&lt;br /&gt;
などがあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ現代に生きていて、これらの刺激を全て遮断することは&lt;br /&gt;
不可能なので、できるだけ気をつけるのが良いと思います。&lt;br /&gt;
例えば照明やモニターを少し暗くするなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもエジソンが電球を発明する以前は、&lt;br /&gt;
人工の光により体内時計を狂わせられ、&lt;br /&gt;
睡眠に悪い影響が及ぶ方は&lt;br /&gt;
誰もいなかったでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー記事ー&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mylohas.net/beauty/article/08021832/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mylohas.net/beauty/article/08021832/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ぐっすり！ 快眠レシピ】&lt;br /&gt;
睡眠のメカニズムを知って快眠を手に入れよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■太陽の光で体内時計を毎朝リセットすることが良い眠りを得る基本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイロハス/ローハス 【ぐっすり！ 快眠レシピ】睡眠のメカニズムを知って快眠を手に入れよう&lt;br /&gt;
私たちの体の中には時計のようなものが備わっていて、朝起きて夜眠るという1日のリズム（サーカディアンリズム）や、約28日周期でおとずれる月経リズムなど、いろいろな生体リズムを動かしているといわれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろな研究から、脳の視交叉上核に主時計となる時計があることがわかっていますが、最近の研究では、遺伝子の中に“時計遺伝子”が存在していることもわかっています。つまり、細胞一つ一つに時を刻む能力があるのですが、それらがバラバラにならないのは、主時計に存在する細胞が、細胞間同士で情報交換をしているため。そのリズムを末端の細胞にホルモンや神経を通して伝達しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そんな主時計も機械時計のような正確さはなく、外光などが入らない恒常的な空間で過ごすと、だんだん眠る時間が後ろにずれ、人によって24±４時間のバラつきが出てしまうこともわかっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段、私たちは1日24時間で生活できていますが、それはズバリ、体内時計が太陽の光に同調する性質があるためです。良い眠りを得るには、朝起きたら太陽の光を浴びて、ズレやすい体内時計をリセットすることが有効なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、眠れない人や昼夜逆転の人が増えているのは、夜になって強い光を浴びてしまうことが大きな原因。体内時計が混乱し、生体リズムが乱れてしまうためです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31070965.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 09:03:45 +0900</pubDate>
			<category>その他自然科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>記憶の定着は布団の中で脳に任せる！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-2a/nori028/folder/852697/57/31070957/img_0?1327708924&quot; width=&quot;224&quot;&gt;&lt;br /&gt;
睡眠時に記憶は定着します。&lt;br /&gt;
寝る前に暗記することで、&lt;br /&gt;
暗記後に入る余計な情報をシャットアウトでき、&lt;br /&gt;
記憶定着の混乱を回避できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また記憶に留められる情報は、&lt;br /&gt;
脳が「これは重要だ！」と判断したものです。&lt;br /&gt;
脳に「これは将来的に重要だ！」と思わせれば、&lt;br /&gt;
日中に入れた様々な情報の中から、&lt;br /&gt;
真っ先に長期記憶に入れてもらえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめると、&lt;br /&gt;
大事な暗記ものは寝る前に勉強し&lt;br /&gt;
脳に「とても役に立つ情報だ」と認識させ、&lt;br /&gt;
あとはぐっすり眠りにつき、脳に任せましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー記事ー&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lifehacker.jp/2011/02/110221sleepisimportanttomemory.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lifehacker.jp/2011/02/110221sleepisimportanttomemory.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
記憶の定着を向上させるには潔く寝ることが大切らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「暗記ものは寝る前に覚えろ」といったことを、見聞きしたことはありませんか？　実はコレ、脳のメカニズムに基づいているのです。「寝る子は育つ」という言葉があるように、私たちが日々経験する「眠り」は、身体の成長に大切な要素であり、記憶・学習などの脳機能に重要な役割を持つと考えられています。眠ることにより、記憶は整理され、記憶の定着が起きると分かってきたからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米心理学誌「Psychology Today」の科学・医学系ライター、Faith Byrnie氏によると、記憶を担う海馬のニューロン（神経細胞）の働きが活発になるのは、私たちが寝ている間だそうです。「記憶の固定には睡眠が効果的である」という研究結果も先月発表されています。脳が記憶の編集や仕分け、バックアップ作業を行っているのは、睡眠中なのです。また、寝てしまった方が、記憶したいこと以外の余計な情報を入れないようシャットアウトでき、記憶定着の混乱を回避できるのだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも記憶には何種類もあるのですが、大きくは「（一時的に覚えている）短期記憶」と「（長い間覚えている）長期記憶」の二つの貯蔵庫に分けられます。短期記憶はその名が示す通り、揮発性が高く容量も少ないため、頭の中に入ってきた情報を一時的に保管するだけで、一度にたくさんのことは覚えられず、すぐに忘れてしまいます。記憶として長く留めておくには、短期記憶から長期記憶に移される必要があるのです。この移行プロセスが行われ、記憶が根付け（固定）されるのは、睡眠中といわれています。起きている間にインプットした多くの情報から重要性のないものが切り捨てられ、選別された「大事な記憶」だけを残しているそうです。長期的に記憶するためには、脳に「これは重要な情報だ。長期的に記憶するべきだ」と判断させればいいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、脳はどのようにして記憶の重要さを判断し、「いる情報・いらない情報」のフィルターをかけるのでしょう？　米科学誌ニューロサイエンス（Journal of Neuroscience）が、睡眠が記憶の形成・定着に役立つことを実験で確かめています。被験者に新しい単語40個を記憶させ、10時間後にテストをし、事前にテストを行うと知らされたグループと知らされなかったグループとで、成績を比較しました。知らされなかったグループでは、寝たか寝ないかであまり変化は出ませんでしたが、知らされていたグループでは、眠った後の方がより多くの単語を思い出せたという結果が得られました。ここにヒントがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この実験の「テスト」のように「将来的な需要がある」と刷り込まれたものは、「重要＝覚えておくに値する」と脳内で判断され、まっ先に長期記憶として保存されたと推測できます。いったん入った情報をやみくもに丸暗記するのではなく、何かに関連付けたり、理詰めで意味を理解するなどして、自分なりに噛み砕きなおすと優先的に処理されやすいのかもしれません。記憶の「充電作業」を繰り返す（反復復習）だけでなく、同時に色々な情報を集合させた方が、記憶が定着しやすくなるとして、脳科学者の茂木健一郎さんも「鶴の恩返し勉強法」を提唱しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでふと頭をよぎるのは、テストを受けると知ったら、良い結果が残せるかどうか誰もが心配しますよね。感情を伴った記憶は、長期記憶になりやすいという意見もあります。原文著者は、その不安は身体の化学反応と述べており、睡眠中の記憶の定着は情緒や感情の働きにどう影響されるのか、今回ご紹介した実験では触れられておらず、モヤモヤしているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報を詰め込んでも、記憶として脳に定着されるのは「睡眠」のとき。よい睡眠がとれていないと、記憶の効果は上がりません。質の良い睡眠によって、深い眠りをしっかりとることが、記憶力全般の向上に繋がります。勉強してもあまり身につかない...とお嘆きの方は、記憶力をよりUPするために、「睡眠の質」にもこだわってみてくださいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori028/31070957.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 09:02:04 +0900</pubDate>
			<category>その他自然科学</category>
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