|
乳酸菌は死んでいても効果あり、
最大の免疫細胞は腸内環境と密接な関わりがあること、また、腸内環境を良くすりためにも悪玉菌を増やす事が大切だと言う事をはなしました。
そこで、善玉菌割合を増やすものとして、ビヒィズス菌を初めとする乳酸菌の必要性が盛んに言われています。
これまで、乳酸菌といえば「生きていなければ意味がない」といわれてきました。
しかし、長年の研究成果から、現在では生死にかかわらず、乳酸菌の「粒子」が腸の免疫組織にある種々免疫細胞
に働きかけることで、整腸だけでなく免疫調整や老化予防などの様々な働きが期待できる事が明らかになってきました。加齢や生活環境によって、免疫の働きは低下したすく、病気の原因にもつながります。
善玉菌が優勢と腸内環境づくりのためにも、日頃の生活習慣や食生活などをみまおす共に、乳酸菌を上手に取り入れていただきたいと考えます。
No5、病気の原因は腸内環境にあり!
わたしも、腸が命です、大切に、明るく元気に過ごしたい、過ごそう〜!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



私も年を重ねるほどに健康の大切さを強く実感できるようになりました。
今日もヨーグルトにジョア、乳酸菌を摂りたいと思います!^^
2012/7/20(金) 午後 7:37 [ 純生 ]
純生さん今晩は、ことらにも来ていただいてありがとう御座います。
私の場合特に腸が大事!
ヨーグルトは欠かせません、今日はおじやを作りました、主人は調子が悪く重湯を作りました。
2012/7/20(金) 午後 8:35 [ のりnoei ]