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DVD第三巻がてにはいったので、感想いきます!
内容は第9話〜第12話で
いよいよ五番目のフォーム
「タイタンフォーム」の登場です! いいね! うん! かっこいい!
今回もちゃんとフォームチェンジの必然性があり、イカ種怪人の
「メ・ギイガ・ギ」との戦いの中で、パンチやキックの打撃技がきかず
剣ならばと、一条と剣道の特訓により逃げずに突き進む強さ(なのかな?)
から鉄壁の鎧と剣をもつフォームへチェンジ! みごと弱点のえらを突き
敵を撃破!
しかも、科捜研の榎田女史が敵の体液を分析し、弱点を割り出すという展開が
あっての勝利で、もしかしてアギトの時の警察組織より優秀じゃ・・・と
思うくらい見事な連携。アギトの圧倒的な強さでなく、苦戦し悩み、特訓し
そして警察の捜査&古代文字の解読によるクウガの能力分析で勝利を勝ち取っていく
展開がクウガの魅力ですね!
あとサブキャラの個性が段々出てきましたね〜
個人的には、一条ラブの婦人警官(名前?)がお気にです(笑)
そして、今度はサイ種怪人
「ズ・ザイン・ダ」
との戦いでこれまた敵の硬さに大苦戦! キックの特訓(地面に絵を書きながら
イメージしてるシーンは笑えた)でみごと撃破!です。
その戦いの裏では妹や恩師との人間ドラマもものがたりに深みをもたせて
ただの子供向けでないことが感じられます。
この調子で最後までいってくれよクウガ!
(グロンギ語、しゃべりて〜)
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タイタンフォーム、攻撃に怯まず相手に近づくのがいいですよね。昔の記事ですがトラバしときますね。
2007/3/21(水) 午後 10:21
タイタンフォームと戦ってるグロンギ達のびびりながら後ずさる描写が好きです(笑)
2007/3/23(金) 午前 9:20
グロンギ語の解説がネットでよくされていますが見てしまうと楽しみが半減です♪でも修行して強くなるっていうのがやっぱりクウガで好きなポイントですね!
2007/3/24(土) 午後 0:41 [ ker*ro_*om_**m ]
グロンギ語はクウガを最後まで見てから解読したいと思います! いがいとオダジョーがはまり役なのでびっくりです。
2007/3/24(土) 午後 8:44