<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>こんにちはNoriです☆関口範章</title>
			<description>太鼓を奏でます☆せきぐち　のりあき（関口範章）でございます。
太鼓の演奏を仕事にしております。そのほか韓国の打楽器を使いライブ活動をしております。
今の太鼓に忘れられてしまった先人たちの太鼓を継承している自称太鼓継承者です（これほんと笑）
応援よろしくお願いいたします！

&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;
= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>こんにちはNoriです☆関口範章</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>太鼓を奏でます☆せきぐち　のりあき（関口範章）でございます。
太鼓の演奏を仕事にしております。そのほか韓国の打楽器を使いライブ活動をしております。
今の太鼓に忘れられてしまった先人たちの太鼓を継承している自称太鼓継承者です（これほんと笑）
応援よろしくお願いいたします！

&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;
= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info</link>
		</image>
		<item>
			<title>本郷太鼓倶楽部では太鼓をやりたい方を募集しています！</title>
			<description>本郷太鼓倶楽部（仮）では太鼓をやりたいと思っている方を募集しています。
&lt;div&gt;それに伴い木曜日の１９時からのクラスと日曜日の１３時からの２部制にしたいと考えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本郷太鼓倶楽部では＜思わず踊りたくなる・・・江戸前の太鼓＞を掲げかつて本郷や湯島で賑やかだった太鼓を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;基本に置いて継承しながらみんなで楽しく踊りたくなるような、そんな太鼓を鳴らしたいと考えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;初心者でも経験者でも大丈夫です。男女、年齢も問いませんぜひ興味を持っていただけたら参加してください！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お持ちしています。お気軽にe-mailで連絡してください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;nori_nori_info@yahoo.co.jp&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・木曜日クラス　19時～20時（1時間）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　毎週木曜日（月4回）に文京区本郷学童施設ツリー＆ツリーでお稽古しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;a href=&quot;http://treeandtree.co.jp/location/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://treeandtree.co.jp/location/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ここではタイヤを利用した吸音の太鼓を使ってお稽古していますが、技術週億には問題ありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・日曜日クラス　13時～15時（2時間）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　隔週の日曜日（月2回）に本郷地区大学講堂でお稽古します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　4月末か5月より活動開始したいと思います。現在新規募集しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　募集人数　４～6名程度&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どちらのクラスも参加費あります。木曜クラスのみ場所代別途あります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;詳細はお気軽にご連絡ください！お待ちしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/75/16187575/img_0_m?1554275540&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_2160_3129&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;811&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16187575.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Apr 2019 16:12:20 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>私的、太鼓の生い立③</title>
			<description>私的、太鼓の生い立ち第3弾！興味ある方は、読んでくださいね。
&lt;div&gt;さて今回はというと、感性という言葉がキーワードになります。ここに至るまでだいたいどういう風に関わりができてきたかということは理解していただけたと思います。まあ単なるポット出です（笑）私には前置きがありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;前回は近所の太鼓が上手なおじさんのお話でした。今回は私がまだ世に出る前の奉公中のお話。それはその頃の大きな盆踊り大会の会場の事。いつものように誰もいないときから毎日、始まる前から終わりまで凡そ2時間近くを本番が始まるまで曲がかかっている間一人で盆太鼓を鳴らし続けるというのが日課でした。バカみたい（笑）そんな事は誰もしてなかったなぁ。。。事件はある時に起こったんです。本番が始まって踊りの方が入り和が出来上がってきてのこと。あるご年配の浴衣姿の方に首根っこを引っ張られて会場の外に出されました。私も若かったし、その方のあまりの勢いに何が起こったかもわからずふて腐れていました（笑）その方は、私がいつも初めから一人で鳴らしているのを見てくれていた様でした。それで私を引っ張り出したわけです。「君の太鼓じゃ踊れない、なんでそんな太鼓なんだ！」といろいろ比較しながらお叱りを受けたわけです。50人くらい代わる代わるいるのに何で私だけですか？と馬鹿みたいに食い下がったわけです。すると「君は他の人とは違うのだから、そのままわからないで行ったらこのままになってしまうのがいたたまれなくて、うるさいだろうが言わせてもらった」とそのような事を言われたと覚えています。「君のお師匠さんの太鼓は君と違うのだから周りに流されないできちんとお師匠さんの背中を見なさい」と言われたのは覚えています。その時は自分だけ言われた事に興奮して受け止められなかったんですが、あとで冷静になったときに凄く心に入ってきたんです。その時から凄く意識が変化したと思います。そしてそれから1年かけていろいろとあ～でもないこ～でもないしながら＜踊れる太鼓＞＜師の背中＞を意識してお稽古しているうちにその時点でのある気付きにたどり着いたんです。そして1年後お会いできたときに聞いたんです。いかがでしたか？と。そしたらよく頑張ったね。と笑顔で褒めてくださいました。その時は本当に嬉しかったんです。ちなみにその先生はその界隈でも有名な花柳流舞踊のお師匠さんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの時先生が私に指摘してくれなかったら、私はそんなことも考え気付くこともなくごく普通にいたのではと思います。が、幸か不幸か・・・前回の名人のアドバイスと同様、考えなければならなかったんです。同時にこれは感性の問題で受け取るか受け取れないかの世界になります。ただこういう風に手を挙げて手を動かして教わった曲を流すという事とはわけが違います。これは誰かが言っていましたが、言葉で繋がらないのです。なので私が気付き解釈したこの答えは私だけの事です。しかしこの受け取った感性のお話を食べて噛み砕けるように私は誰かに伝えなければいけない私よがりの使命感があるんです。こういえば「あ～太鼓には歴史がないですからね」と100人中99人に言われそうですが・・・これだけの感性の方たちがいたことを私は自分の地元の人たちにだけは伝えていきたい、そんな願いがあっても良いですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/86/16098086/img_0_m?1548679520&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_835_1193&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;800&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16098086.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2019 21:44:30 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>私的、太鼓の生い立②</title>
			<description>私的な私の太鼓の生い立ちをまとめてみます。興味がありましたら読んでください。
&lt;div&gt;前回は私の太鼓の関わりの始まりをまとめてみました。今回は私に影響を与えてくれた方の言葉をまとめてみたいと思います。前回にも書いたかと思いますが私は年の内360日ほどを師とともに行動するという日々を数年に渡り過ごしました。それのほとんどは私自身がお稽古をするという事ではありません。いわゆる奉公です。他の先輩はお稽古が足らないとこの御付きの様な事を言っていましたが私にはラッキーな事でした。人の稽古を見ることでその人のポイントに気が付くことができたからです。なので私はお稽古の仕方を見て気付き、それを試しながら積み重ねてきたおそらくこの世界では稀な育ち方をしています。・私の生まれた文京区本郷は湯島と並び太鼓の盛んな所でした。なので師も含め太鼓名人が沢山いました。その中で私に影響を与えてアドバイスを沢山残してくれたおじさまがいました。おじさんはいつもよく見ていてくれてその都度立ち話程度にアドバイスをくれました。おじさんのアドバイスはいつも的確で、立ち方→足を踏ん張る道具に使うな、踏ん張ると身体が動かなくなるばかりか方から先の動きだけになるのでマッチ棒を並べて作った人型に見えるようになる。それは平面な動きしか見えないし、小手先だけで動くから音も何もかもが駄目になるんだと・・・。そんな事だったと思います。これ以上書いてもお分かりになるかわからないのでここまで。この意味が知りたければお稽古に足を運んでください。。。実際この時に見た写真は正にマッチ棒人間そんな感じでしたよ。キーポイントは膝、そして縦に身体が動かせること。例えれば、櫓の上で演奏すると四方に垂らしてある提灯が上手い人は一斉に同じ動き上下に揃って動くのに対し下手な人はバラバラに動くのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これが縦の動きなのです。これは1例ですがこのような事を客観的にみられる人が存在していたんです。形は今とは違えど昔の方の高度な術は庶民の中に存在していました。ただそれは今の時代、落伍者が出ない楽しい太鼓の中では気付けないかもしれません。気付くって感性がいると思うので誰でも得るというのは難しいかもしれないからです。私は理解してもらうことは難しいのかもしれませんが、この本当は当たり前の事を地元に繋いでいきたいと思っています。でなければそれは私で絶えてしまうからです。今必ず言いますね、演奏家になるのではないんだから楽しく目立てればいいんだから。と。そんなのはわかっているけどそれをして自分の知らない身体の使い方を知ることでいろいろな役に立つことが本当は大事なんじゃないかと私は思うのです。あの時やったことが役に立ったという経験は誰にもあるでしょう。だからこそ今日やって明日には舞台に立てるような形だけのものになってはいけないと、私は時代に逆行したいんです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16088039.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 19:27:16 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>関口範章の太鼓＆吊り桶太鼓講座のメンバーを募集しています！</title>
			<description>ここでは関口範章の太鼓＆吊り桶太鼓の講座をご紹介します。お近くの方、興味のある方、ぜひお稽古に参加してください。ほとんどの方が演奏家になるわけではないと思いますが、きっとあの時こういうことしたから今身体をこう使えるなど身体を使うということに役に立つことを気付けるのではないでしょうか。太鼓というと曲を覚えるために時間を費やし、どのようにしても大きな音が出れば、手が動けばＯＫという例が多くあると思います。しかし確信は太鼓を鳴らす術、身体の連動動作を知ることで演奏する姿はもちろん、音が変化していきます。私はそのことに気が付いて欲しくてこのようなお稽古をしています。（例：利き手でない手（左手だとすると）の筋力を強化したりサプリメントを飲んだりしてもそれは限界があります。なぜなら身体の連動動作で左手を動かなくしている例が多いからです。利き手で無い手の意識を高めるのは大事ですが音を鳴らすこととは本当は関連が無いように私は思っています。）
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot; size=&quot;4&quot;&gt;１：品川地区　太鼓仲間・タイコング&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot;&gt;お稽古場所　五反田or品川区八潮&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot;&gt;日時　　　　　毎週金曜日（月4回）　19時～21時&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot;&gt;内容　　　　　斜め式宮太鼓（うち2回）＆吊り桶太鼓（うち2回）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot;&gt;詳細　　　　　上記にあるように斜め式宮太鼓（盆太鼓を基礎とする）を月4回のうち2回、吊り桶太鼓を月2回　　　　　　　　　　　お稽古しています。どちらかを選択していただいてもかまいません。（その場合は月2回）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff4040&quot;&gt;＊参加費は場所代を別途必要とします。詳細はメールにてお気軽にお尋ねください！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;２：文京区　本郷太鼓倶楽部（仮）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;2019年のお稽古スケジュール（現在の予定）が決まりました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;お稽古場所　・本郷児童施設　ツリー＆ツリー　　・東洋学園大学&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;日時　　　　　ツリー＆ツリー　第1＆2週の木曜日　19時～20時（1時間）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;　　　　　　　　東洋学園大学　　第３か第4週の日曜日　13時～15時（2時間）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;詳細　　　　　木曜日は月2回1時間のお稽古で日曜日は月1回の2時間のお稽古になります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;　　　　　　　　中学生と高校生がメインで活動しています。文京区本郷の庶民の文化を肌で繋いでほしいと&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;　　　　　　　　願っています。大人の方も募集しています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#4040ff&quot;&gt;＊参加費はお月謝制です。詳細はメールにてお気軽にお尋ねください！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;タイコング＆本郷太鼓倶楽部（仮）どちらも見学ＯＫです。お気軽に連絡してください！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;連絡はメールにてお願いいたします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;6&quot; color=&quot;#ff4040&quot;&gt;nori_nori_info@yahoo.co.jp&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;関口（本人）までご連絡ください。お待ちしております。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16082163.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 15:31:14 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>私的、太鼓の生い立ち①</title>
			<description>取りあえずですが、今更的に（笑）私の太鼓の生い立ちについての紹介をしてみたいと思います。興味があればぜひ読んでくださいね。
&lt;div&gt;私が太鼓に触れたのは18歳の時。某有名な太鼓の団体の関係者がご近所にいらして、ちょうどアルバイトとかしてフラフラしていた時にそれを見かねてか？！太鼓の体験ができるから行ってきなとその講義合宿の料金を出してくれて、何もわからず行ってみたんです。その時は三宅を教わりました。確か4日間だったと思います。取りあえずそれはそれで達成感はいただいて帰りましたが、これは型があるものの音楽として何に使えるんだろうとちょっと疑問に思ったのを覚えています（失礼します）。そうこうしているうちに町内会でそこに行ってきたと話題が広がり、次にそこに行くようにと半ば強引に連れられたのが、そこでのお話になります。なぜ自分の意思がない所でそこまで話がつながるのかは未だにわかりません（笑）何せ、本郷や湯島と太鼓の盛んな所にいながら関心は一切なく、しかも何も知らなかったのですから。。。そうして誘われるがまま1年くらいは良いかと思いながら初めて見ました。そういているうちに師の御付きのようになり朝から晩まで一緒に過ごす日々が年360日程。それが何年か続いたわけです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なので私にはアマチュアの経験はありません。それはプロとしての意識というよりは好きで好奇心を以てそれを目指すという意識がなかったというのが正しいかと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし師について回ってもお稽古をしてくれるわけではなく、ただお稽古の方の準備をしたり後ろで見ているほうが多かったです。朝、お会いしてまずその頃はプールで１～1.5キロ泳いでその日の演奏やお稽古に向かうというそんな毎日でした。ただお稽古についている私に練習が足りないと叱りつける先輩もいましたが、私にとってはついて回るという事が何よりの学びでこれは他の人では気が付かないだろう財産になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だいたいの人は自分のお稽古時間がないことに不満をぶつけます。これは間違い無く・・・、それでお稽古に来る方とお稽古をしたりする様になったりします。それはそれで良いのですが、それをしてしまうと確信に気が付かないままで自分が出来上がってしまう人ばかりでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私がなぜこのことが重要であったかというと、師の後ろについてそのお稽古を要は眺めていることで師が人に何をポイントとして伝えているのかという確信に気が付くことが分かったからです。これって言われている当事者って気が付かないこともわかりました。それを家に持ち帰って自分でお稽古をしていたわけです。こういう事ってただ教わるだけのシステムの中では気が付きません。私は手取り足取り教わったのではなく見て学ぶことができたので本当にある意味ではラッキーでした。こんな感じが私の太鼓の始まりです。次回は私に沢山の気づきを与えてくれた先生たちのお言葉を紹介してみたいと思います。ありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/07/16082107/img_0_m?1547704069&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_528_960&quot; width=&quot;528&quot; height=&quot;960&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/07/16082107/img_1_m?1547704069&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_528_960&quot; width=&quot;528&quot; height=&quot;960&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
先日作成した手作り太鼓、名付けてタルルン2号。良い音します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16082107.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 14:47:49 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>今回はこのような太鼓を作ってみました！</title>
			<description>皆さま、明けましておめでとうございます。
&lt;div&gt;私事ではありますが昨年末より実家の家業の閉店、建て替えによる引っ越しの手伝い等でお正月どころではなくご挨拶もなく大変失礼いたしました。そして両親が営んできた木村屋パン店の閉店時には毎日沢山の方にいらしていただき、温かい言葉、涙をいただきただただ息子としても感謝の言葉しかありません。普段はあることが当たり前で良い日もあれば悪い日もありそれが商売なのでしょうが、このような事でこれほどお店が沢山の方に愛されていたことがわかり両親も寂しい思いもあれど嬉しかったと思います。ありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、このお正月の空いた時間を使って2パターンのお手製楽器を作ってみました。1つは樽を利用しての太鼓。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてオレンジの方は最近ひそかに韓国でも目にする日本式チャンゴ。桶太鼓とチャンゴのミックスです。ただし皮はチャンゴの皮なので使用はチャンゴとして使います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どちらもお手製。まあ皮とかは作れませんが・・・。でも自分が必要な太鼓を安価で作れるので良いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは私の見解ですので。太鼓ってこういう風に自分で手を入れていける範囲のものを使えばもっと安価で良いものが手に入るように思います。それは大きさも含めて。結局はその太鼓＆太鼓の良い音を鳴らす耳と技術をどう持つかということに尽きると思うのです、私はね。そうしたら見た目や大きさに頼らなくても奏者の表現に委ねられる。楽器を扱う、そして音楽はそういうものではないのかと思うのです。あくまでも私はですが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/17/16066717/img_0_m?1546766006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_2160_3840&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;996&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/17/16066717/img_1_m?1546766006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_2160_3840&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;996&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/17/16066717/img_2_m?1546766006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_2160_3840&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;996&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/17/16066717/img_3_m?1546766006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_2160_3840&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;996&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16066717.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jan 2019 18:13:26 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>oto</title>
			<description>太鼓という楽器を演奏するようになってもうじき30年です。今の現状は良く分かりません。
&lt;div&gt;が、ず～っと疑問を持っているのは音の性質について考えられることはすくないのではということです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;否定はしません。好きに。区別すべきは上手という事と音の大きさは同列ではないということ、そして響くということは音が大きいこととは関係がないのではということ。。。パフォーマンスは必要ですが、無駄な動きは音の質を下げるし、怪我を招きやすい。教えるなら自身が経験して怪我を招いたことを職業病と題して教えるのはいけないと思うのです、私はね。だから常にそういうことに向き合って＜気づき＞を得るためにそういう向き合い方はしなくてはと思っています。音が大きければというのは楽器としてどうなのかと私は疑問を投げかけていたいと思うのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうしたら楽器の巨大化、複数化からちょっとは離れて考える方がいらっしゃるかもしえれませんね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/33/16026133/img_0_m?1544367987&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_729_1024&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;787&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16026133.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 00:06:27 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>karimono</title>
			<description>今年2018年は本当にいろいろな事があった年です。思えば凡そ7年の周期で訪れる転機の年でもあります。
&lt;div&gt;その中でも1番の印象に残ることは親戚の死であります。家の息子のお嫁さんの祖母が夏に亡くなったのですが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このことでいろいろな事を教えていただいたような気がします。お体が弱く遠出ができない方でしたので、これまでお会いすることがありませんでした。そう初めましてが亡くなられた後だったわけです。。。葬儀は家族葬で行われたのでごく少人数のお見送りでしたが、故人を見送るにはなんだかすごく温かい葬儀でありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして今は灰になったお骨を骨壺に納める納め方で訴訟問題になることがあるらしくほぼ全部のお骨を自分たちで納めなくてはならないのでした。これが結構大変で葬儀場のかたのアドバイスで手で直に納めることになったのです。焼かれたお骨はもろいので手で納めたほうが壊れずに済むということで。初めてお会いした方のお骨を手で納めたわけです。それが不思議と不快な物ではなく何か私にとって不思議な感覚に包まれたものだったのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは本当にもろく軽いものでしかありませんでした。さっきまでそこに姿かたちがあったのに。。。それで思ったのです。人の身体は本当に借りものなのだなと。先日亡くなられた樹木希林さんも同じことを言ってらしたのでビックリしました。亡くなることでお会いしたわけですが、きっとご縁があることでこうなったのだともいます。私はこの年になり大したこともできない人ですが、このお借りした身体を大切に生きる間は生きていなくてはいけないと思うそんな夏の日だったのです。そしてこのような経験を与えてくれた息子たちの縁にまたありがたさを感じたそんな日でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/77/16006477/img_0_m?1543139556&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_729_1024&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;787&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16006477.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 18:52:36 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>本郷太鼓倶楽部（仮）のお稽古メンバー募集</title>
			<description>この度、太鼓を皆で研究しながらお稽古する太鼓術研究お稽古会＜本郷太鼓倶楽部（仮）＞を立ち上げようと
&lt;div&gt;考えております。その準備として太鼓に興味のある特に初心者の方を募集したいです。勿論、経験者で今の現状に疑問を感じている方もぜひ参加してほしいです。現状、初期段階ですので時間、曜日の設定はしておりません。問い合わせ時に希望を書いてくださいね。お稽古は文京区本郷近辺のお部屋を利用して始めたいと考えております。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お稽古内容は以下の通りです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9312;週1回でひと月4回のお稽古で斜め式宮太鼓（盆太鼓を基本とする）と吊り桶太鼓の2パターンをお稽古。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9313;斜め式宮太鼓か吊り桶太鼓のどちらか希望のお稽古（月2回or月4回）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;のお稽古を予定しています。吊り桶太鼓は初期段階では台に置いて体の使い方から音の鳴り方を覚えていきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ある程度まとまり始めたら身体に括りつける型で動きながら音を鳴らすお稽古を目的にしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;斜め式宮太鼓は型や曲に捕らわれない太鼓の音つくりそして動きをお稽古していきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実際、このような説明では想像つかないかもしれませんし、難しく感じるかもしれませんが、音を創るための身体の連動をなるべくシンプルにお稽古します。もちろんその気づきの中でそれ自体が進化できるようになることが1番です。なのでなるべくこれという正解を置かずにお稽古できたらというのが私の願いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在の日本の主流である大人数で楽しく、みんなで並んでというのは芸能ではないと私は思うのです。それぞれがそれぞれの身体に応じて太鼓術を習得していただけることが私の願いです。お待ちております。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＊現在、品川区（五反田地区＆八潮地区）で活動している先行グループ＜太鼓仲間・タイコング＞でもメンバーを募集しています。ここでは金曜日19時～21時の2時間月4回のお稽古をしています。斜め式宮太鼓2回と吊り桶太鼓を2回のお稽古内容でございます。希望の楽器だけの月2回でも大丈夫です。お近くの方はぜひご参加ください。遠方の方もウエルカムでございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;問い合わせはお気軽にメールでご連絡ください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;nori_nori_info@yahoo.co.jp&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-81/nori_nori_info/folder/176050/83/16003183/img_0_m?1542896427&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_729_1024&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;787&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16003183.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 23:20:27 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>盆太鼓＜八木節＞をアップしました。</title>
			<description>&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/embed/OYEfs8MH49U&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;360&quot; wmode=&quot;transparent&quot; class=&quot;&quot;/&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/attribution_link?a=xac6yjTuJaQ&amp;amp;u=/watch?v=OYEfs8MH49U&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;盆太鼓＜八木節＞　関口範章&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;div&gt;2018年10月20日（土）盆太鼓＜八木節＞太鼓ソロ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本と韓国の太鼓、そして踊りの夕べ西荻窪ライブハウス・音や金時&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nori_nori_info/16001894.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Nov 2018 23:43:58 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>