Noriday Inn

シカゴは秋も終わりつつあります。長い冬も、もうすぐです。

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Miniの危機?

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最近、I-Pod Miniの調子が悪い。何が悪いかというと、充電がまるでされてない感じ。

だいたい、部屋からホテルまでの往復している間(せいぜい45分ぐらい)に電池が死んでしまうといのだから異常だ。

まあ、電池のもちが使うたびに悪くなっていくということは、ある程度わかってはいたのだが、それにしても悪いぞ。一応、車の中にはバックアップ用にチャージャーがあるので聞くことはできるのだが、これを使うとピーって音が入るのであんまり使いたくはない。

じゃあ、電池買えばいいじゃんと思うのだが、アップルの「早く次のI-Podを買わせよう」という陰謀かはしらないが、電池を交換するのがとっても難しい仕組みになっているのです。

しかし、ここで連中の陰謀に負けるのも嫌なので、バッテリーを買ってみようかなと考えている最中。しかし、クリアーになってない疑問がもう1つある。

それは、本当にバッテリーだけの問題なんであろうか?

なぜそんなことを思うかというと、現在使っているデジカメのバッテリーが悪くなってきたときに、新しいのを買っていれたんだけど、それでも調子が悪い(最近は、写真を3枚撮ると、バッテリーのマークが出る)

どうしたもんか・・・。

ん〜こんなことなら、きゃっとさんのように、乾電池で動くのにすればよかったかな〜。

最後に、上の写真が自分のI-Pod Miniです。I-Podの上にくっついているのが、iTripというFMトランスミッター。きゃっとさん風に、キーボードの上に乗っけて写真を撮ってみました。

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とうとう12月31日になってしまいましたね(こっちは、まだ30日だけど)。

本当は、前のエントリーで今年を終わらせてもよかったのだけど、どういしても今年中に書いておきたいことがあるのです。

それは、このYahooブログについて。

前にも書きましたが、自分のブログデビューはMSNスペースで、当初の目的は里帰りしていたワイフに自分とチェリーの状況を伝えること。だから、人に読んでもらおうとか考えてなかったし、コメントなんてものは最初から頭にすら入ってなかった。

つまり、この時点でのブログの存在は、テレビやラジオを同じで基本的に一方通行で情報を流すこと。

しかし、2月にYahooブログに引っ越してきて、ありがたいことに自分のブログをファン登録していただいて、自分もいくつかのブログをお気に入りに登録して、コメントのやり取りをして・・・。

この辺から、ブログの存在が、一方通行メディアから両通行コミュニケーションツールに変わってきたのです。

でも、本当におもしろいと思っているのが、自分のブログバディー(ブログフレンド)のほとんどの方は顔すらも知らないのに、何だか皆同じエリアに住んでいるような感覚を覚えること。ワイフとの会話にもブログバディーの方々がよく出てきますね(「○○さん、こういうことしたんだって〜」みたいな感じ)。本当に、近所の人たちの話をしているみたい。

そんなわけで、出遅れてしまった感じもあるけど、ブログのパワーを実感した1年でしたね。

来年も、同じようなペースで書き続けることでしょう(書くことを義務と感じない程度に、思いついたら書く)。

いくつかのブログサービスに目が行くこともあるし、Yahooブログに対する批判もかなり目にしましたけど、変える予定はないです。(だからYahooさん、もっとサクサク動くようにしてくださいね。)

では、みなさん、2005年のブログ(ブログ元年)はこれで終了しますね。来年もよろしく。

今年もクリスマスがやってきました。で、クリスマスになるとやってくるのが以下のメイル。これ、結構笑えるのです。本当は日本語に訳したいところなんですが、あまりにも長くて・・・(妹君、君にはいい宿題だね)。まあ、内容は簡単に言うと、もしサンタクロースが空を飛ぶトナカイを使って実際に一晩で世界中の子供におもちゃを配った場合、どうなるかを書いてあるのです。

Scientific Inquiry into Santa Claus

As a result of an overwhelming lack of requests, and with research help
from that renown scientific journal SPY magazine (January, 1990) - I am
pleased to present the annual scientific inquiry into Santa Claus.

1) No known species of reindeer can fly. BUT there are 300,000 species of
living organisms yet to be classified, and while most of these are insects
and germs, this does not COMPLETELY rule out flying reindeer which only
Santa has ever seen.

2) There are 2 billion children (persons under 18) in the world. BUT since
Santa doesn't (appear) to handle the Muslim, Hindu, Jewish and Buddhist
children, that reduces the workload to 15% of the total - 378 million
according to Population Reference Bureau. At an average (census) rate of
3.5 children per household, that's 91.8 million homes. One presumes there's
at least one good child in each.

3) Santa has 31 hours of Christmas to work with, thanks to the different
time zones and the rotation of the earth, assuming he travels east to west
(which seems logical). This works out to 822.6 visits per second. This is
to say that for each Christian household with good children, Santa has
1/1000th of a second to park, hop out of the sleigh, jump down the chimney,
fill the stockings, distribute the remaining presents under the tree, eat
whatever snacks have been left, get back up the chimney, get back into the
sleigh and move on to the next house. Assuming that each of these 91.8
million stops are evenly distributed around the earth (which, of course, we
know to be false but for the purposes of our calculations we will accept),
we are now talking about .78 miles per household, a total trip of 75-1/2
million miles, not counting stops to do what most of us must do at least
once every 31 hours, plus feeding and etc.

This means that Santa's sleigh is moving at 650 miles per second, 3,000
times the speed of sound. For purposes of comparison, the fastest man-made
vehicle on earth, the Ulysses space probe, moves at a poky 27.4 miles per
second - a conventional reindeer can run, tops, 15 miles per hour.

4) The payload on the sleigh adds another interesting element. Assuming
that each child gets nothing more than a medium-sized lego set (2 pounds),
the sleigh is carrying 321,300 tons, not counting Santa, who is invariably
described as overweight. On land, conventional reindeer can pull no more
than 300 pounds. Even granting that "flying reindeer" (see point #1) could
pull TEN TIMES the normal amount, we cannot do the job with eight, or even
nine. We need 214,200 reindeer. This increases the payload - not even
counting the weight of the sleigh - to 353,430 tons. Again, for comparison
- - - this is four times the weight of the Queen Elizabeth.

5) 353,000 tons traveling at 650 miles per second creates enormous air
resistance - this will heat the reindeer up in the same fashion as
spacecraft re-entering the earth's atmosphere. The lead pair of reindeer
will absorb 14.3 QUINTILLION joules of energy. Per second. Each. In short,
they will burst into flame almost instantaneously, exposing the reindeer
behind them, and create deafening sonic booms in their wake. The entire
reindeer team will be vaporized within 4.26 thousandths of a second. Santa,
meanwhile, will be subjected to centrifugal forces 17,500.06 times greater
than gravity. A 250-pound Santa (which seems ludicrously slim) would be
pinned to the back of his sleigh by 4,315,015 pounds of force.

In conclusion - If Santa ever DID deliver presents on Christmas Eve, he's
dead now.

では、今日もお仕事に行ってきま〜す。

インターネット復活!

いや〜やっぱり、インナーネットが使えないというのは不便なもんですね。

実は、数日前から、ネットの接続が非常に不安定だったんですよ。最初は、夜中に接続不能になり、そのうち、昼間も断続的に接続が不能になる始末。

モデムとかルーターとかをリセットしたり、ケーブルを交換してみたりしたけど、状況は改善する気配はまったくなし。

そこで、SBC Yahoo!(自分の使っているDSLプロバイダー)に電話をすることにした。

最初に電話をした時は、ビルの外に何かトラブルがあるが、24時間以内に修理されるとのこと。で、24時間待ってみたが、何も変わらん。

また電話。今度はテクニシャンが部屋に来るとのこと。まあ、いいか。で、テクニシャンが電話のラインとモデムをチェックしてみるが、まったく異常なし。若干、ルーターのセッティングを変えて、インターネットも復活したので、「これで直ったー!」と思った。しかし、その3時間後にまた接続不能に。

またまた電話。ナイスなお兄ちゃんが来てくれた。このテクニシャンがチェックした時には、まあ異常なし。お互いに何が問題なんだろうね〜と頭をひねっている時に、再びラインをチェックしたら、なにか問題を発見した模様。

問題は発見したのだから、あとは直すだけ!と思ったのだが、どうやら問題は彼の手の届かない所にあるも感じ(「今すぐ壁を壊して原因を探って!」とも言えないしね)

しかたないので、今までDSLが繋いであったベッドルームの電話線はあきらめて、キッチンにある電話線を修理してもらう事に。こちらは直に修理してくれました。

それから、いままで自分のPCにつないであった、モデムとルーターをワイフのPCにつないで、それをメインPCとして使うことに。祈る気持ちでモデムのスイッチを入れたら、数秒後にグリーンランプがついてくれました。

これで、やっとインターネット騒動が一件落着。本当に肩の力が抜けましたね。

いつも愛読させてもらっている、サンフランシスコ日記さんが、ブログの最後に「デジカメが寿命かもしれないと」書いてあるのを見て、自分のデジカメもそろそろかな〜と思いました。まあ、もちろん新しいデジカメをポンと買う余裕はないのですが、もし今デジカメを買うとしたら、何を考えて買うかな〜。

最初に、自分の現在の愛機はFuji Finepix 4800といいます。

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買ったのは4年ぐらい前だったかな。発売された当初は、Porsche Design(車のPorscheとは関係ない)が売りの1つだったのを覚えてます。

このカメラ嫌いじゃ〜ないですよ。少し大きめだけどね。でも、最近出てきた問題は・・・

1. 電池のもちが非常に悪い(バッテリーは比較的新品なのに)。
2. メモリーカードが、今では調達しにくいSmartMediaで、エラーが出るときがある。
3. 撮った写真に黒いドットが出る(別にUFOを撮っているのではない)。

別に致命傷ではないし、この先も動く限りは使い続けると思うのだが、やはりこれだけの新製品が出てくると目もいってしまうのが、ガジェットフリークの悲しい性なのです。

で、ここで考えるのが「どんなカメラを買うか?」なんですね。

例えば、ワイフや妹さんが持っているカメラは、それは非常にコンパクトなデジカメです。写真で紹介しておきますと・・・

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本当にポケットに入れても気にならない大きさとはこのことをいうんでしょうね。

もし、ブログ用とかに普段持ち歩きたいカメラを求めているのなら、間違いなくこの種のカメラを買うでしょう。でも、ワイフのNikonを使うたびに思うのが、手ぶれがしやすい。これあくまで自分の意見ですけど、カメラが薄すぎなんじゃ〜ないのかな。ワイフの妹さんのカメラは、もう少し厚みがある分、しっかりとホールドできる感じがしますね。

カメラの性能は、今はどのカメラも同じような性能(5メガ)ですし、どれを買っても大失敗ということはないような気がするんですが・・・(間違いでしょうかね)。

だから、自分が思うにカメラは「持ちやすい(しまいやすいではない)」のが1番でしょう。

と、ここまで書いてみたが、実は自分はデジタル1眼にも非常に大きな興味があるんですよ。何故かというと、結婚式の写真をとってくれたJohnがNikonのデジタル1眼をもっているんですけど、どうやらそれに影響されたみたいなのです。でも、まだ高いよな〜。もう少し待てば、値段も落ちてくるとは思うのだが。でも、いいな〜。

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