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随分と前にMaymaiさんからムービーバトンなるものが回ってきたのだが、結婚式の忙しさのためか、書くことができませんでした(すみません)。 まあ、始める前に書いておきたいんですけど、映画は自分にとってまさに「Entertainment」の場であるので、どうしてもアクション等のスカッとする映画ばかり見てしまいますね。そんな映画ばかり見ているので、このムービーバトンを読みえたら「こいつ、まともな映画見てないな」と思われるかもしれません(間違いなく思うでしょう)。 では、始めてみましょうか。 ・・・・・・・・・最初からつまずいたぞ。少林サッカーはかなり笑えたな。あのバカバカしさがよかった。何も考えることなく楽しめた。そういえばカンフーハッスルはDVDを借りたんだけど、見る時間がとれなかったので、返却してしまいました。またレンタルしようかな? 1年以上前でもいいというのなら、True LiesやLiar Liarもそれなりに笑えました。 泣いた映画か〜。ないですね(キッパリ)。質問を「過去に見た映画で、それなりにジーンときた映画」に変えてよいのなら、E.Tの最後のシーンは感動しましたね(今でもする)。理由は、ただ単にE.Tが帰るからではなく、そのシーンでの音楽が最高によかったからだと思います。もう1つ、October Skyも最後のシーンに少しウルウルときました。これも、理由はそのシーンの音楽です。どうやら、自分はサウンドトラックに感情を左右されがちみたいですね。 Star Wars 帝国の逆襲 Star Warsシリーズの中での傑作でしょう。ストーリー的には発展途上というか、中途半端なんですけど、見ていて一番面白かったです。ハリソンフォードがやっぱり味出していましたね〜。 ルパン3世 カリオストロの城 宮崎駿の作品はそれなりに見ていると思いますが、彼の最高傑作なのではないでしょうか? The Hunt for Red October 結構、潜水艦をテーマにした映画が好きなんです。でも、この映画は自分がコロラドに住んでいたときにルームメイトと死ぬほど見た映画(20回以上)で、心に残る映画ですね。これのおかげで英語のリスニングも上達したと思います。 Crimson Tide 潜水艦ものの中では、一番おもしろかったかもしれないです。この映画でワシントンのファンになりました。 War Games 83年の作品です。まだインターネットなんて言葉すらなかった時代ですかね。でもそんな時代にPCマニアの少年が起こす騒動(核戦争を騒動と言っていいものなのか?)のストーリーはおもしろかったです。この映画を見た後に、ものすごくPCに興味を持ちましたが、使いこなせるほど頭はよくないと思ったので断念しました。 特にないですかね。まあ、Previewとか見ておもしろそうだったら見に行こうかな。 自分のムービーバトンはこんな感じですかね。ね〜たいした映画見てないでしょ〜。
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