Noriday Inn

シカゴは秋も終わりつつあります。長い冬も、もうすぐです。

猫 1号&2号

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

エサの時間

何か最近ブログの話題に偏りがあるな。

F-1のことばかりを書いたかと思うと、今度は猫の話。みなさん「本当にホテルで働いているの〜?」とか思わないで下さいね。

で、今日も猫の話題。

攻撃チェリーと監視タクに屈して、エサの時間になるわけですが、毎回こんな感じです。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


チェリーはいつも少し残して立ち去るので、タクはそれを狙ってます。
夕飯の時間なら、まだ自分かワイフが起きているのであんまり問題にはならないのですが、
これが朝飯の時間だと、食べているの見ながら寝てしまうこともあるんですよね〜。
(廊下で寝てしまったこともある)

で、ハッと気づくと、タクがチェリーの残りを食べていたりするのです。

そのチェリーは数分後には戻ってきて、めったに出さない声(「グルルル」みたいな感じ)を出して、「さっきの残りをくれ〜」と催促してきます。

で、タクは残りのエサは自分のではないと分かっているみたいで、そばでジ〜ッと見てます(また監視?)

監視猫

イメージ 1

相変わらず、朝は猫達の餌くれ攻撃に悩まされています。

ここしばらくは、チェリーが攻撃係みたいで、いつも頭突き、なめ、そして噛みのパターンで襲ってきます。以前試していたキーボード落下攻撃は、重いのか、効果がないと思ったのか知らないけど、最近はやっていない。

しかし、チェリーが攻撃する間、必ずタクは見えるところで監視係に徹しているのが少し不気味なのだ。

写真はベッドの上で監視しているけど、その他には、机の上とか、棚の上とか。

鳴くわけではなく、寝るわけでもなく、ひたすらじ〜っと眺めている。本当に不気味に思えるぐらい、じ〜っと見ている。

たまにこっちも見返してやるんだけど、そうなると少しの間膠着状態が続き、タクが目をそらす。

でも、自分も視線をそらすと、またじ〜っと見始める。

これが5分ぐらい続いて、タクが「チェリーでは生ぬるい!」と思うのかはしらないけど、真打ち登場とばかりに、タクが攻撃係となりこっちに来る。

タクの攻撃はいたってシンプルで、人の鼻の前(5ミリぐらいのところ)でニオイを嗅ぐしぐさをする。
これが意外に効果があったりする。

最近は、タクとチェリーの喧嘩を見ても、タク有利って感じのことが多いんだけど、もしかしてこの猫、
家の主だと本当に思っているのかもしれないな。(チェリーと自分とワイフが家来)

いつか見返してやる。

【余談】

実はこの写真を撮ったとき、自分のつま先がチェリーに噛まれていたのです。「痛!」とか言って動くと、2匹ともエサのところまでダッシュしてしまうので、痛いのを我慢しながらタクの写真を撮りました。

で、噛んでいるチェリーの写真もあるのですが、自分の汚い素足を載せるのも気がひけるので・・・。
(食事中にブログを読んでいる人もいるかもしれないですしね〜)

人気のスポット

イメージ 1

久々に猫達の話題。

上の写真で、チェリーが乗っているのはケーブルテレビのボックスなんですが、猫達の人気の昼寝スポットなんです。

この写真を撮る寸前までタクが寝ていたんですけど、そこにチェリーがジャンプして、タクを追い出してしまっていたのです。

タクもかわいそうに。
かといって、ボックスの上で場所取りの喧嘩をされても困るのだが(大事なテレビが横にあるしね)。
最近の猫達の喧嘩は派手だしね。

いつもは寝ている姿が可愛くていいな〜とか思ってしまいますが、実は機械にとってはよくないですよね。

だって、説明書にもボックスの上と横は2インチ(5センチ)のスペースを取るようにって書いてあるし(機械の中の熱い空気を逃がすため)。

なのに、その真上にデカイ猫がドテ〜ンと横たわっているんだから。いいわけないよね〜。
壊れたらどうしよう・・・というより、どういう言い訳をしよう。

あと、夏場だろうがホットカーペット(ボックスのことです)の上でスヤスヤと寝る猫を見て、低温やけどしないだろうか、たまに心配になります。

本当はボックスをキャビネットの中にしまってしまえばいいのだろうけど、たまにDVDへの録画をするときに配線をつなぎ直す必要があって、中に入れてしまうとエライ面倒なんですよ。

だから今のままになるんだろうな〜。まあ猫達、喧嘩しない程度に&機械を壊さない程度に、楽しんでくれ。

う〜〜〜ん

ワイフと妹君がいないので、この部屋は静かだ(&ピースフル)。

で、

さっきトイレに行ったらタクが洗面台の上に乗っているのを目撃。

自分のことを鏡で見て「お〜ハンサムだ〜」とかふざけたことを思っているのであろうか。

まあ、そんなことはどうでもいいので、自分は横で用をたすことにした。

その間も、タクは動く気配がない。

写真にでも撮っておこうかなと思ったが、いつもこういうときにはカメラを持って戻る前に消え去っていることが多い。

でもとりあえずと思い、カメラを持ってバスルームに戻ったら、まだいた。

ここで、1つ思う。「これは怒ったほうがいいのであろうか?」

もちろん、食卓、コーヒーテーブル、キッチンの上に乗っかれば「降りなさーい!」と追い払うが、洗面台は特に食べ物が置いてあるわけでもないし・・・でもやっぱり降ろしたほうがいいのかな?

と、考えている間に、タクは自分から消え去ってくれたんだけどね。

ふと「う〜ん」となってしまいました。

イメージ 1

寝る場所

普通、猫ってケージに入るのが嫌いだとは思うのだが。

イメージ 1


チェリー(たまにタクも)も好んでケージに入って昼寝することがある。さらに、自分がしつこく追い回すとケージに逃げ込むこともある。

以前その習性を逆手にとって、猫病院に連れて行くためにチェリーを追い回したら、ケージの中に逃げ込み、「あとはドアを閉めるだけ」状態に自分から持っていってくれたので時間をセーブしたことがある。

さすがに、その晩はケージの中には入ろうとしなかった。

イメージ 2


この写真を撮ったときは、窓際は結構温かかったのでチェリーにとっては絶好の昼寝場所となったのだろうが、顔半分だけ出して外の状態をチェックするのは不気味だ。というか怠慢だ。

.

ブログバナー

Noriday_inn
Noriday_inn
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事