Noriday Inn

シカゴは秋も終わりつつあります。長い冬も、もうすぐです。

猫 1号&2号

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場所かえようかな〜。

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チェリーはベッドルームの窓際に上るのが大好きです。
それ自体は一向に構わないのですが、問題は必ずといっていいほど、自分のPCに上に乗ってから
窓の方に移動するのです。

なぜそれが問題かというと、写真を見てもらえば分かるかもしれませんが、
ルーターの上にまず乗っかる癖があり、それをする度に「ミシ」という音が聞こえてきて、
もしかしたら壊れるんじゃないのかと心配になるのです、

昔、チェリーが小さくて軽かった頃は、それも可愛く思えたけど、今のサイズではね〜。
さすがに、ルーターを作った会社も猫が上に乗っかることを想定しているとも思えないので、
いつか「ミシ」ではなく「バキッ!」という音が聞こえてくるかもしれない。

でも、ルーターが壊れると、ワイフのPCがインターネット不能の状態になってしまい、
「何やってんのよー、ブログが書けないでしょー!」みたいな声が飛んできて、自分が悪者になってしまう可能性もあるので、今からルーターを違う場所に移そうと思います。

こっちも邪魔〜!

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ヴォータンさんのキャットの真似をしようと思ったわけではないだろうが、チェリーも自分が一杯やりながらインターネットを楽しんでいる最中に、妨害工作に出てきた。

だいたいさ〜、人が遊んであげようと思ったときには、必死に逃げるくせに、かまってもらえないと邪魔しに来るのはなぜなのだ?ちなみに、この写真を撮った後には、なんとモニターの後ろも歩いたりするんですよ。チェリーさん、気が散るのです(でも、ブログネタとして頂戴するけどね)。

普段自分はベッドルームにあるコンピューターを使うのですか、やっぱり天気のいい日はブラインドを開けたり、窓を開けたりします。で、それをするたびに、チェリーがどこからともなくやって来るのだが、これが可愛いのか邪魔なのか・・・。今日は、そのチェリーの窓際での行動をいくつか写真に撮ったのでお見せしましょう。

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この他、自分がコンピューターを使っているときに、わざと(?)キーボードの上を歩き出したりして、勝手にメッセンジャーをオープンしたり、ワードをオープンしたりすることがあります。それを見たときは、「おりなさーい!」とか言うけど、でもしっかりと写真を撮ってしまったりするのです。あ〜猫バカ・・・。

確かに聞いたのだ!

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明朝のことである。

明け方4時ごろにいつものように起きた自分はキッチンで一服したあとベッドに戻ったのだが、何故か寝つきが悪い。ワイフの寝相のせいか、それとも部屋が暑いのかは分からないけど、何故か寝れない。

でも、それから数分するとそれなりにまた眠くなってきたのだが、ここでその眠気を妨げるように、チェリーの自動トイレが動き出す音がする。この機械は結構な音がするし、それが夜中に起きると、結構ビビることもある。まあ、4時にタバコを吸う自分もなんだが、この時間にトイレに行く猫もなんか変だな。

で、この騒音(?)にも負けずに何とか寝ようとした自分なのだが、ここでまたハプニングが起きた。それは今までに聞いたことのないようなチェリーの鳴き声。あれは「ミャ〜」とかいう可愛い声ではなく、もっと低い声だったような気がする。自分はそれを聞いた瞬間に「チェリーがトイレのスクープに足をとられた!」と思い、ガバッと起きてチェリーの救出に向かった(気分的には「今パパが助けに行くからねー」みたいな感じ)。

で、トイレをチェックしてみたのだが、何もない。ウンチがあるだけ。半分寝ぼけていたのもあるのだろうが、何故かここでトイレの掃除を始める。それを終えて、リビングの方を見渡してみるのだが、チェリーはいない。で、目線を床に落とすと、そこにマウスのおもちゃを床に置いて正座をしているチェリーを発見。どうやら、獲物をとったチェリーの勝ち誇った叫びなのか、それとも「これ見て〜」のお願いの鳴き声なのかは分からないが、あの声は初めて聞いた。それを聞きそこなったワイフは非常に悔しがって、「何で起こしてくれないのよー!」と言っていたが、ネコの鳴き声ごときでワイフを朝4時に起こすのも変だぞ。

何はともあれ、チェリーは元気一杯の様子。でも、自分は眠い。遊ぶわけにもいかないので、そのマウスのおもちゃをリビングの端まで投げて、それを追いかけるチェリーを見てベッドに戻った。

でも、あの鳴き声は気になるな〜。

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ネコの留守番。

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ネコは一体、何日間1匹で留守番をできるのだろうか?過去には2日間ほど1匹にしておいたことがあるけど、それ以上も大丈夫なのだろうか?

なぜこんなことを考えているのかというと、来月にF-1アメリカGPに行くので、木曜の早朝から日曜の夜まで部屋にいないんですよ。本当はチェリーも連れて行くことができればいいのだが、まさか車に数時間残しておくなんて残酷なことはできないし・・・。キャットモーテルも考えたけど、全然知らない環境に4日も置いておくのも可哀想かな(お金もかかるし)。飼い主の勝手な想像になるけど、やっぱり慣れたこの部屋に置いておくのが一番いいのかなと思ってます。

で、そこで問題になるのが、餌、水そしてトイレの処理。人によっては、餌と水を4日分(もしくはそれ以上)をやっておけば(バケツにでも入れるのか?)、ネコは基本的に留守番が得意な動物だから大丈夫という。しかし、シカゴの6月は真夏になる可能性も十分にある。餌はドライフードだから、OKかもしれないけど、水はね〜。あと、トイレの処理はどうすればいいのだ!

そこでワイフと考えたのが、オートマティックトイレとウォーターファウンテン(循環式給水機)の二つ。オートマティックフィーダー(餌あげ機ね)はすでに持っている。理論上はこれらの機械があればチェリーは大丈夫なんだろうが、しかしまだ買ってもなければテストもしてないので、すごく不安。たぶん、管理人とかワイフの友達にチェックのお願いはするだろう。

あ〜できることなら、チェリーに携帯でも渡して「何かあったらすぐに電話するんだよ」とか言いたい。みなさん、ネコの留守番に関して何かアドバイスありませんか?


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