“脚気に効く菓子”として、南方仁(大沢たかお)の考案した安道名津(あんドーナツ)が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順(奥田達士)から、「脚気の疑いがある皇女和宮(黒川智花)に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲(綾瀬はるか)をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。 そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風(中谷美紀)と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。 後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助(吉沢悠)の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…!? 今日は、けっこうつらいシーンが後半に控えているのは、予告でわかっていたので、 なんか先が見たくないような感じでした。 相変わらずの仁先生の鈍感さというか、なんというか・・ 思ったことを包み隠さず話すところとか。。 それだけ、咲のことを、信頼というか、側にいて当たり前になっているってことなのかな。 という前半戦から、予告で気になっていた後半戦へと。 牢屋のシーンは、いままでのドラマの雰囲気ではなくて、 ちょっとチャンネル替えそうになりました。 咲が、「未来に〜」というところは、今日一番のぐっときたシーンでした。 あと野風があんなこと言いつつ、何か裏で尽力しそうな予感。 ものすごい余談ですが、和宮と聞くと、大河でやった『篤姫』を思い出しました。 『篤姫』もでてくるんでしょうか? (からみようがない気がするのでないかな・・) 来週も気になりますね。 ・・・あいかわらず、感想書くのがへた。。 ではでは。
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野風が賄賂代わりに体を差し出すのかと思いましたが、予告を見てるとそうでもない?
漫画で読もうかな?(笑)
2011/4/24(日) 午後 10:22
先週の予告編で流れていた拷問シーンこそなかったものの(来週ですかね?)
小伝馬町の牢の中で折檻されるシーンで終わるなんて
なかなかハードな回でしたね。
その前の和宮の胃洗浄をするシーン、見応えがありました。
やはり医療シーンが出てくると引き込まれます。
来週も都合よく牢名主が体調を崩し...。
それにしても、今週もアクセス数がすごいですね。
2011/4/24(日) 午後 10:30 [ 鉄平ちゃん ]
> ゆたかさん
漫画読みたい気持ちにもなりますが、おさえてます(笑)
2011/4/24(日) 午後 11:57
> 鉄平ちゃんさん
なかなかいいところで終わってくれますよね。。
予告編ちゃんと見てなかったので、書かれているシーンはよく覚えていません。(すいません。。)
口を押さえつけられているシーンが印象的だったので、
来週はもうひどいシーンはみたくないです。
アクセス数は・・・謎です。
2011/4/25(月) 午前 0:03
おひさしぶりです。再び『JIN-仁-』がやってきましたね〜。
今回の第2話は、相変わらず仁を想う咲の健気さもありましたし(仁の鈍感さも^^;)、野風も合流。和宮も登場して時代性もさらに強まり、最後には仁と咲が投獄と急展開で、早くも盛り上がってきましたね。
仁と咲は解放されるのか? はもちろん、次回は前作からの人物の登場も楽しみです〜。
それでは、また。O
2011/4/26(火) 午前 0:29
> Oさん
お久しぶりです。Oさんのドラマ記事はちょくちょく拝見させてもらっていました。
仁について、また感想を書かせてもらうと思いますが、
よろしくです^^
2011/4/30(土) 午後 6:41