時は経ち、薩摩藩預かりの身となった坂本龍馬(内野聖陽)は、仲間と共に『亀山社中』という海運商社を立ち上げる。さらに、同じく土佐の脱藩浪人で、長州藩の預かりとなっている中岡慎太郎(市川亀治郎)と出会い、意気投合。2人で長州と薩摩の和解を目指し、走り回っていた。 なにげに5分拡大してまいたね^^
先週、先々週の牢獄?のシーンがなくなって、JINらしい雰囲気だったかなと思いました。 仁と咲との二人旅も、なんかよかった。 「何であの時断ったんですか?」 ストレートに聞く?と思ったけど、どうなんでしょう(笑) 龍馬との直がらみのシーンも少なく(ない?)なっていきそうですね。 史実詳しくないですが、今後、江戸に来るタイミングってあるのでしょうか? 残り10分から、予告で気になっていた局面へ。 なんか、龍馬と仁が繋がっているような演出にも見えました。 (龍馬の命が危ないタイミングと繋がっているように見えました。) お初とも何かありそうですが、助けたら消えるというもなにか。 仁と会わなければ、紙飛行機を追いかけて、怪我をすることもなかったでしょうし。 予告は、あんまり内容を見せないパターン。 うーん、謎だ。。 ではでは。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組



血液型と血縁と人の縁と...実に内容の深い回でした。
緊迫した幕末の情勢と、未来に引き戻される仁と。
龍馬と仁のシンクロはまだまだ続いていきそうですし、
実にスリリングな展開が待っていそうですね。
今週もヒット数がすごいですが、私の記事もTBさせてください。
2011/5/8(日) 午後 11:16 [ 鉄平ちゃん ]
史実では もう江戸に行く機会はなかったような……でも、内容が奇想天外なので、何が起こるかわかりませんねp(^^)q
2011/5/9(月) 午前 5:13
原作どおりだと、あと長崎とかで会う機会があります。最後は龍馬暗殺の時、京都へ行くので、それも今から楽しみです。タイムパラドックスがちょっと矛盾ありますよね。お初ちゃんは仁の先祖と関わっているらしいですが、手術が成功しても、その後感染症や事故で死ねば、つじつまがあってしまうので仁先生が消えてしまうのはちょっと変な気がします。薩長同盟や寺田屋もじっくり描いてくれたので、内野龍馬ファンとしては大満足ですが。
2011/5/9(月) 午後 9:06 [ よしぼう ]
5分延長、気がつきませんでした。不覚^^; それだけ没頭していたのでしょう。
>なんか、龍馬と仁が繋がっているような演出にも見えました。
おお、これも感じず^^; 確かにそうとも思えますね。ということは、龍馬の最後を考えると仁も…、なんて想像できますね。面白いです。
お初を思わせぶりに見せていましたが、仁とどのような関係にあるのか? を想像させてくれますね。答えは次回かな?
それでは、また。O
2011/5/10(火) 午前 0:21
> 鉄平ちゃんさん
今後の展開の契機になる回だったかもしれませんね。
今日もの楽しみです^^
2011/5/15(日) 午後 6:21
> 南州さん
そうなんですね〜
史実がどうであろうと私は気にしませんが(笑)
2011/5/15(日) 午後 6:26
> よしぼうさん
はじめまして・・ですよね^^
会う機会はあると。。よかった〜
2011/5/15(日) 午後 6:26
> Oさん
いつもより少し終わるの遅かったかなって思って確認したら、
拡大してました(笑)
いろいろ考えさせられて、想像できて、楽しいです^^
2011/5/15(日) 午後 6:32