南方仁(大沢たかお)が旅先の旅館で出会った少女・お初(畠山彩奈)。そんなお初が、折り紙で遊んでいる最中に、転んで大怪我を負ってしまう。 なかなか忙しい毎日のため、このドラマの視聴報告のみになっています。
5月中は、こんな感じになってしまいますが、よろしくお願いします。 それでは、ドラマの感想です。 お初ちゃんは、やっぱり仁の先祖に関わってしまう存在になりえたとうことでした。 お初ちゃんは、死んでしまう運命だったということですか・・・ 仁が関わらなかったとしても、遅かれ早かれ。 やっぱりこの葛藤は、ついてまわりますね。 そんな自分の無力さに、あらためて打ちのめされそうになる仁に、 「全ての医術は、しょせん延命にすぎないのではないですか?」 とか、いろんな言葉をかける咲。 咲は、仁にとってほんとうに支えですね。 歌舞伎?の話も、もうなんとも・・・。 人は、あんなにも強くなれるのですね。 最近、なんかそんなことをよく考えます。 予告の最後。。 「俺は、わしじゃ」 やっぱり、そうなんしょうか!! ではでは。 |

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こんばんは^^
忙しいようですが体に気をつけてくださいね!
自分は今日仕事で疲れ、仁の時間に座椅子で寝落ちしてしまいました(>_<)
2011/5/15(日) 午後 10:21
実は沖縄に来ていて、そこでこのドラマも見て、
なおかつのりさんのレビューも見ています。
早速のアップありがとうございます。
所詮延命しかできないんじゃないか、
いや、誰も助けてはいないんじゃないかという
仁先生の深い悩みに答える、という
今週も奥の深い展開でした。
2011/5/16(月) 午前 1:07 [ 鉄平ちゃん ]
> ろばっちさん
まだまだ忙しい日が続きそうですが、なんとかやってます^^
2011/5/22(日) 午後 9:05
> 鉄平ちゃんさん
いつもコメントありがとうございます。
なかなか記事を見に行けないくてすいません。
落ち着いてたら、拝見させていただきます^^
2011/5/22(日) 午後 9:08