坂本龍馬(内野聖陽)と気持ちがすれ違ったまま、長崎から江戸・仁友堂に戻った南方仁(大沢たかお)。その頃、龍馬に関する事を探るように上役(中原丈雄)から命じられた橘恭太郎(小出恵介)は、探りを入れるため、度々『仁友堂』を訪れていた。 歴史の修正力。 現実にあるかどうかは別にして、(・・・・ないか。。) ドラマを盛り上げる要素となっているのは確かですよね。 野風再登場もよかったー 咲も幸せになっていいんだよ!!って言いたくなりました。 それにしても、恭太郎が、いやらしい動きをはじめましたね〜 まさか・・・恭太郎が、龍馬を・・・深読みしすぎか。。 次回予告。 だんだん、ドラマとしてクライマックスに近づいてるって感じですね。 野風はどうなってしまうのでしょうか?赤ちゃんは? やっぱり、龍馬暗殺がひとつの終着点なのでしょうか? ではでは。 |

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つなぎの回でしたが、次回以降の重要な展開点になりそうですね。
とうとう1867年になって、慶喜が将軍になり
大政奉還、龍馬の暗殺と、待ったなしの展開です。
恭太郎は龍馬に恨みがあるわけじゃないから
龍馬暗殺には直接かかわっては来ないでしょうが、
なんらかしら大きな役割を演じそうですね。
2011/5/31(火) 午後 7:45 [ 鉄平ちゃん ]
中谷美紀さん、魅力的でしたね。
特に「(2年あれば)この子と手を繋げるかもしれない」と、泣きながら笑うところ、圧巻でしたね。
龍馬暗殺については、事件そのものは起こるんだろうけれど、仁先生たちは医療行為で助けようとするんだろうな。ただ、歴史の修正力におびえる現在の仁先生に龍馬を助けることができるのか気がかりですね。
2011/6/2(木) 午前 11:22 [ よしぼう ]
> 鉄平ちゃんさん
待ったなしですね。
どういう風に完結するんでしょう?
恭太郎は、どう動くんでしょうね。
2011/6/5(日) 午後 6:43
> よしぼうさん
中谷美紀さん、すばらしい女優さんだと思います。
龍馬暗殺。
歴史の修正力は、動くでしょうが、
どこまで抗おうとするか・・・
注目ですね。
2011/6/5(日) 午後 6:46