Nori's Room:写真で色々と語りたい

かなりご無沙汰してしまいました。復活しようと思います。海外の話、旅行、写真、カメラの話を中心に色々と書いていくつもりです。

中東・アフリカ

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今日は世界遺産 オールドサナその3について少し。大変長い間ご無沙汰してしまいました。期末、期初、海外出張と続き更新、返信、訪問が一か月近くできませんでした。徐々にゆっくりですが再開していきます。

今回3度目のイエメン訪問でオールドサナも3度目の訪問でした。ここは何度行っても新しい発見のある場所で流石に世界遺産です。
新たな発見は城壁の外側でした。ここには道路があるのですが、この道路は一段低い場所にあります。乾季はこのまま道路として使われているのですが、雨季には道路に雨水が流れ込み、排水路の役目を果たすそうです。
流石に世界最古の都市だけありますね。

ということで今日は13枚アップします。

1枚目:何度もアップしていますが、オールドサナ内の展望所から撮影したオールドサナ。
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2枚目:同じくオールドサナの景色。
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3枚目:オールドサナの路地。
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4枚目:オールドサナの街を歩くイエメンの女性。
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5枚目:車が走っているところが道路ですが、雨季には排水路、川になるそうです。
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6枚目:同じく道路です。遠景です。
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7枚目:緑が少ない街ですが、こうやって少し緑があると安心します。
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8枚目:時間がゆっくり過ぎていきます。
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9枚目:道路兼排水路には車が行き交います。
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10枚目:大勢の人がいるのがオールドサナの特徴です。
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11枚目:展望所を守る警備員。銃を携えています。
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12枚目:道路には行商がたくさんいます。
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13枚目:同じく行商人です。本当に色々なものが売られています。
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オールドサナは本当に奥が深いです。案内人がいないと迷路の様になっていて一度迷いこんだら出れないのが問題ですね。イエメンについてはまだまだ写真ありますのでゆっくりと紹介しますね。
今日はエミレーツ航空ファーストクラスについて少し。先日中東に出張に行った際、エミレーツ航空に乗りました。ラッキーなことにファーストクラスにアップグレードされました。噂には聞いていましたが(神田うのさんが新婚旅行で乗ったとのこと)その豪華さにびっくり。
全てが個室になり、またキャビンが暗くなると天井には満点の星空が。産油国はものすごいスピードで発展していますが、それにもまして観光客、ビジネス客を誘致する為に、飛行機までどんどん豪華にしているのですね。

ということで今日は16枚アップします。
1枚目:通路前方から撮った座席の写真。こんな感じで完全に個室になります。
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2枚目:通路後方から撮った写真。テレビも大きいです。
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3枚目:座席はこんな感じで完全にベッドになります。肘掛に小さなモニターがありこれで座席等を調整します。
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4枚目:扉を閉じるとこんな感じで完全な個室になります。
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5枚目:扉が開いた状態です。
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6枚目:左から化粧品の入った鏡台。シャンペン(ドンペリニォンだったと思います)、そしてレターセットが引き出しに入っています。
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7枚目:通常鏡台はこんな感じで閉まっています。
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8枚目:金色のボタンを押すと蓋が開いて、鏡台が出てきます。
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9枚目:肘掛にもなにやら仕掛けが。
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10枚目:金色のボタンを押すと蓋が開いて、ミニバーが出てきます。
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11枚目:肘掛にある小型のモニターで座席を調整。
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12枚目:同じモニターで扉の開閉、Don't disturbのサインも出すことができます。
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13枚目:食事です。この後メインが出てきました。
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14枚目:スナック菓子の盛り合わせも出てきます。
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15枚目:暗くなるとキャビンの天井全体が星空にかわります。
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16枚目:座席から見上げたところです。飛行機の天井が透明になった気分です。
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飛行機は豪華でサービスも良かったです。でも私にはやはり日本航空、全日空の細やかな気配りが合うような気がしました。日本人ですね。それと頭上に荷物入れが無いのが少し不便でした。本来は大きな荷物はファーストには持ち込むことを想定していないんでしょうね。
今日はドバイ市街に沈む夕日について少し。出張続きで全く更新、返信、訪問が出来ませんでした。申し訳ないです。
ドバイの砂漠の夕日もすばらしかったですが、ホテルから見たドバイの市街地、特に高層ビルの間に沈む夕日は特にすばらしかったです。日本行きのフライトに乗り換える際にホテルで休憩したのですが、その際に見えた夕日はまたなんともいえない雰囲気でした。

ということで今日は3枚+1枚おまけをアップします。
1枚目:ちょうどビルの谷間に夕日が沈む瞬間です。
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2枚目:沈んだ後暫くは青空、夕日、そして暗闇が見事な調和を見せてくれます。一番美しい瞬間だと思います。
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3枚目:完全に沈んだ後は、街灯、ビルの明かりがこれまた美しいです。
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おまけ:おまけです。飛行機から見たドバイの夜景です。
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ドバイは本当に発展が続いていて、目が離せないです。写真の左側に写っている世界一の超高層ビル ブルジュ・ドバイは808Mに達するそうですよ。

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今日は砂漠の夕日@ドバイについて少し。
少しばたばたしており、更新、返信、訪問が遅くなり申し訳ないです。
中東に出張しておりました。詳細は詳しく投稿しますが、今日は砂漠の夕日について書いてみたいと思います。乗り換えで半日時間があったので、砂漠ツアーに出かけました。ランドクルーザに揺られてドバイの砂漠を旅するのですが、やはり最高だったのは砂漠に沈む夕日でした。
ゆっくりと地平線の先に沈む夕日はやはり感動的でした。コンデジでの撮影でしたが、最近のコンデジは本当に奇麗に撮れますね。

ということで今日は4枚アップします。
1枚目:砂漠の水平線の先にまさに沈みつつある夕日。感動的な光景でした。
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2枚目:1枚目よりは先に撮った写真ですが、こんな感じでランドクルーザが砂漠の中を走り回るのが砂漠ツアーの醍醐味です。夕日に染まって美しかったです。
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3枚目:ランドクルーザのシルエットが良かったです。
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4枚目:写真を撮る人もたくさんいました。
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時間の経過で言うと、一枚目が一番最後に撮っています。砂漠ツアーについては詳しく次回書いてみたいと思います。お楽しみに。
今日はイエメン料理について少し。
昨年のサナ訪問の際、町中でイエメン料理を食べる機会がありました。昼間の移動の時間を利用しての現地の人が食べるレストランでのランチでした。
中東からインドで共通のナン、石釜で調理されたカレーの様なもの、そしてチキン。全てが口にあいました。周りはものすごく賑やかで活気にあふれていました。ウエイターもたくさんいて、調理場は炎が上がっていて、大変な状態。でも、現地の雰囲気を知ることができて、本当に貴重な経験でした。

ということで今日は8枚アップします。
1枚目:これで4人前。ランチには丁度良い分量です。すべて美味です。
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2枚目:少しちぎってしまっていますが、ナンです。出来たてのほやほやです。
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3枚目:ここにナンをつけて食べます。チーズが入っていた様な気がします。美味しかったです。
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4枚目:隣で食べていたイエメン人。写真を撮ってくれと頼まれ、撮ったら見せてくれという状態でした。ひとなつっこい人達です。
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5枚目:調理場です。大きな鍋です。ここで調理しているのですね。
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6枚目:大勢のウエイターがいます。楽しそうに仕事しています。
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7枚目:レストランの外はこんな感じです。大勢人がいます。
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8枚目:レストランの外観です。テントの下で食事です。
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現地の食事はやはり楽しいものですね。

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