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今夜のはっち夫さん 職場のレクに参加しますので
主婦業が半日お休みになった@hattiです(笑)
前回の記事ⅰ 【 キューケンホフ公園 in おらんだ 】→ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/20/Flag_of_the_Netherlands.svg/25px-Flag_of_the_Netherlands.svg.png
ⅱ 【 世界遺産 オランダ19基の風車群 】 → http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/20/Flag_of_the_Netherlands.svg/25px-Flag_of_the_Netherlands.svg.png
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/20/Flag_of_the_Netherlands.svg/25px-Flag_of_the_Netherlands.svg.png ネーデルラント(オランダ) http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/65/Flag_of_Belgium.svg/23px-Flag_of_Belgium.svg.png ベルギー http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/da/Flag_of_Luxembourg.svg/25px-Flag_of_Luxembourg.svg.png ルクセンブルク
ベネルクスの旅を記録しています よろしければお付き合いをくださいませ♫♬
オランダといえば有名な陶器があります。デン・ハーグから15キロほど南にあるオランダのデルフトで
作られている「デルフトブルー」(デルフト焼き)。世界で一番古いものの一つで、現在まで愛され続け
ている伝統の陶芸品です。
またフェルメールはこちらの町で生まれ、生涯のほとんどの時間をデルフトで過ごされたそうです。
そちらの工房にお邪魔しました・・。
展示物の中でひときわ目を引くものがこちらの置物。説明を聞くと、チューリップ専用の
花瓶であります。チューリップ1本1本させるよう、いつくもの筒状のさし口があります。
一輪挿しの複合体のようなこちらは、チューリップ専用花瓶です。
我が家にもひとつ欲しいなぁ〜なんて思ってみたものの、重くて重くて
持ち上げられないくらいの重量のため、断念。
この花瓶にチューリップや ガーベラ 活けたかったなぁ(笑)
そんな我が家のお土産にと はっち夫さんは 百百さん似のブルドッグくんと
チューリップのアクセサリー入れを購入してくれていました♫♬〜
旅の目的といえば、観光地巡りやお食事など。。
中でも楽しみにしている場所はミュージアムです。
今回は、長らく改修工事に入っていた アムステルダム国立美術館の本館が、10年近い改修の間
ついに2013年4月14日正午にグランドオープンしましたので、楽しみにしておりました。
レンブラント「夜警」
中でも、フェルメールの作品には
多くの人だかりが!!
8000点に及ぶ国立美術館の所蔵作品をもっている アムステルダム国立博物館
またゆっくりおとずれたいものです♫♬
徒歩圏内には こちらゴッホ美術館もあります。
ゴッホ美術館は、世界中から年間160万人以上が訪れる市内で1、2を争う人気の美術館だそうです。
そのゴッホ美術館が改修工事のため、2012年9月23日から2013年4月末日まで一時閉館され、このたび
再オープンされた模様。あまりの人出に驚きを隠せず、ただただ横切っただけのhattiでした。。
ちなみに現在 京都市立美術館でゴッホ展 行なわれているんですよね(笑)
実は以前も、フランスのルーヴル美術館を訪れた際、絵画の多くは
海を超え日本に渡り、ルーヴル美術展が催されていたのでありました・・。
広いようで、狭いモノを感じました(-。−;)
拙い記事に最後までお付き合い ありがとうございます ❤ |
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