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普段は楽しく低登山♪年に数回は高い山に挑戦しています!
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久しぶりの山

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去る2月15日、久しぶりに金剛山に行った。樹氷を見たいとおもいながらその時期を逃してしまっての金剛山だった。雪はわずか日陰に残っていたものの樹氷の世界とは ほど遠いいものだった。曇り空と霧であたりは、乳白色の世界で私の目には、なんとも神秘的に写った。雪解け水が凍り夜明けの冷え込みが感じられ標高1125mの高さ思った。見晴らしの良い(深い霧、ガスで何も見えない)場所で遅い新年会の鍋を囲んで祝杯をあげいい気分になった。やはり山での一杯は美味しいものです。冬枯れの木々は根を張り春に備えて力を蓄えているように私の目にはとても美しく力強く見えた。ぶなの木は私の好きな木です。少しリフレッシュ出来た1日でした。

忘年会

昨日近くの山(大福山)に忘年会を兼ねて登ってきました。幸いこの地方は暖かく、数日の冷え込みの中
、紅葉を楽しむことが出来ました。凛とした空気の中、落葉を踏みしめ、踏みしめて歩く気分と、体は最高でした。昼食は盛り上がり、美味しいお酒に手が伸びてしまいました。なんだか自分が、自然の一部になれたような幸せな時間でした。山でお酒をのむなんて、ルール違反でしょうか?

石鎚山

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11月初旬石鎚山、祖谷のかずら橋へのバス旅行に行ってきた。かずら橋はその昔平家の落人たちが源氏からのがれるために、山奥深くのがれ、作られたものとガイドさんの説明があった。祖谷地方は日本3大秘境と言われあちらこちらに平家ゆかりの伝説が伝えられているそうです。どうしてこんな山奥に、ぽつん、ぽつんと家があるのか不思議に思っていただけに説明を聞き納得でき、源平の戦いの激しさを垣間見たような気がしました。、どのようにして逃れ生きて今日に至ったのか想像すら出来ないです。
石鎚山スカイラインで石鎚神社土小屋遥拝殿までのぼり、お詣りする。展望のきく場所から眺めた石鎚山は晴天に美しくそびえていた。天狗岳、弥山などの鋭い岩魂はその場所から見ることは出来ず、私にも登れるかも?と思われた。紅葉は素晴らしく楽しませてくれました。

琵琶湖疎水

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今春琵琶湖疎水べりを歩いてきました。小雨の中桜並木の続く疎水は美しく流れていました。琵琶湖疎水は浜大津から取り入れ、いくつかのトンネルに入り山科に入り鴨川と並行した疎水はやがては伏見を通って宇治川に入り、その流れを終えるそうです。明治におもに水運の目的で作られたそうで当時はたいへんな事業だったそうです。私達は丸太町から歩きはじめ、疎水は、平安神宮、京都会館側を悠々と流れていました。小雨の中桜並木は続き京都がこんなに桜が多いと初めて知りました。そのときまるで京都が桜色に染まっているような印象をうけました。ロマンチックな気分になっていたのかも?紅葉を楽しみながら疎水べりを歩くのも素敵だと思います。

立山

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7月末に立山登山にいってきました。計画した日は生憎の悪天候で縦走の目的は断念して雄山頂上で下山しました。前日までは好天気でしたが山の天気は変わりやすいものですね。

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