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寒いことは寒い。
でも。
ほわっと晴れてて風がなければなんとなく暖かく…車の中にいると暑いぐらい。
高知はそんな一日でした。
今日は午前中ソフトバレーの練習に行って来ましたよ。
やっぱカラダを動かすと午後からの気合いの入り方も違います
今夜は張り切って豆をまこうと思います
さて。
3日ほど前のことになるでしょうか。
ふとダンナが言いました。
「今度の土曜、大山行って来る。」
…はぁ?
だいせん?
それって、鳥取県の大山っすか?
毎朝の家事中、ウォークマンで爆音のPerfume聴いてるおかげでついに私の耳もおかしくなったか。
…なんて思いましたが、どうやら聞き間違いではなかったらしく(笑)。
本社の仲良しの営業マンが今、岡山の水島にいて、そこで落ち合い二人でスノボをやりに行くとのこと。
いや、遊びに行くのは全然構わないんです。
たとえ県外だろうと、泊まりだろうと(今回は日帰りですが)。
お互いそれぞれの遊びや趣味にはあまり口出しせず、
「せっかくだから楽しんでおいで〜
私が耳を疑ったのは、『大山』という地名がダンナの口から発せられたから。
この時期、雪深い大山へ行くということはつまり、スキーなりスノボなりをやりに行くとゆーことなワケですよ。
結婚する2〜3年前は、とにかく休みの度に板を担いで山へ行きました。
二人してスキー、続けてスノーボードにハマッてたんです。
私もそこそこ滑れたのですが、ダンナはふかふかの新雪も、コブだってなんのその(笑)。
なかなかのボーダーっぷりでした。
愛媛の美川、久万、小田、徳島の井川、広島の瑞穂、芸北国際、恐羅漢、ユートピアサイオト…
県外へもよく出かけました。
長男ゆうちんを出産した数ヵ月後にも、「これからはなかなか行けなくなるから」という義父母のお言葉に甘え、二人で北海道へスノボ旅行に。
さらっさらのパウダースノーの札幌国際スキー場。
右利きの私ですが、なぜか足は左利きのグーフィースタンス。
レギュラースタンスのダンナと向かい合うことができるので、滑りながらお互いをビデオ撮影したもんです。
買ったばかりのビデオカメラ持ってそんなことしてたんですから、二人ともよっぽど滑りに自信があったんでしょうねぇ。おーコワっ。
やはりその後は、二人ともなかなか行く機会に恵まれず。
5〜6年前、
まだ小さかった息子たちに白銀の世界を見せてあげようと井川スキー場腕山(かいなやま)に行った時。
一応ボードを持って行ってた私たち夫婦は、リフト券は買わず、ボードを担いで自分の足で上がって一回だけ滑り降りてみたんです。
…びっくりするぐらいコワい上、全く滑ることができず(笑)。
調子よく滑り出したダンナも、途中、雪だるまになるんじゃないかと思うぐらいの大転倒(笑)。
5年のブランクって恐ろしいと思いましたねぇ
…だ・か・ら、です。
おいおい。
要するに、
10年のブランクってことだよ!
…ということで耳を疑ったワケです。
ウェアは黄ばんで変な匂いがしてるというし、
ボードもさびさび。
シューズバッグに至っては、ファスナーのタグを持ったらぼろぼろと崩れたという有様。
仕方なく今回は弟の物を借りて行くようです。
シューズだけは自分のを干してあったので、それを持って行くようですが…
滑ってたら、底が抜けたり分解したりして(笑)。
雪だるまどころかミイラ男
…いや。
日曜は長男ゆうちんの新人戦。
7人の剣道部員を車で送り迎えするという大役が控えてるダンナ。
頼むからケガだけは…
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早いもので今日から2月ですか
1月は行く。
2月は逃げる。
3月は去る。
…なんて言いますが、ホントに毎年そんな感じです。
ふと手帳を開き、去年の今頃のスケジュールを見てみる。
ふーん、去年の今日はなおぴを近所の歯医者さんへ連れて行ったらしい。
で、去年の明日はバレーの練習へ行って、夜は飲み会。 →こちら
週末には妹と福岡へ。 →こちら
え。
あれからもう一年経つのか。
つい昨日のことのよーですが(笑)。
あらためて、ブログをやってて良かったと思います。
記事の中にも、そして皆さんのコメントへの自分のレスの中にも、その時の気分が良く出てます(笑)。
実は。
最近、某SNSで遊んでまして。
以前から興味はあったものの、なんとなく一歩を踏み出せずにいたのですが、いざやってみると…
これがなかなか楽しいワケです
今までどおり普通に暮らしてると、
きっと有り得なかったであろう様々な方との出会いや再会があったりして。
…もちろん“変な出会い”や“怪しい再会”じゃないですよ(笑)
iPhoneに変えたことも手伝ってPC前に座ることが少なくなり、その上楽しいSNS。
年明けからブログの更新がなんとなくスローなブギにしてくれ状態wになってるのはそれが原因なんだろなぁ。
でも。
たまたま今日PC作業があって、休憩時に以前の記事読んでて思ったんです。
きちんとブログにUPしとくことも大事だと。
1年前の自分、2年前の自分、で、今はどーなのよ、自分。
…いい問いかけになるんですね、自分の記事やレスが。
40代になって『何でも一歩踏み出してチャレンジしてみようキャンペーン
ギターやらトールペイントやらいろんなことを始めたワケですが、
昨年の冬の入り口あたりからもうひとつ、やってみたいと思い始めたことがありまして。
これを実現させるにはかなりの努力が必要なのですが…
昨年末にちょっとその夢を口にしたところ、実は年明けから、その夢の扉が少し開きかけてるんです。
ギギーっと。
扉が開きかけた、そのタイミングって大事でしょ。
こうなったらチャレンジあるのみかも、ってちょっと思ってるんです、最近。
もし実現したら、来年のちょうど今頃その夢に関連する記事を必ずUPしてるハズ。
1年後の私は、今日のこの記事を振り返ってどんな想いをUPするんでしょーか。
うひゃ。
これは楽しみになってきた。
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今日も寒〜い一日でした
今、一年で一番寒い時期ですよねぇ…あ〜ぶるぶる
さて。
以前と変わらず…
いや、お蔭様で以前より確かにたくさんの機会マイクを握っているものの、ウエディングレポートはすっかり御無沙汰で
今年は昨年よりは多くのレポートを綴っていきたいと思っているワタクシであります。
では決意も新たに2012年ひと組目のレポート、いってみまSHOW
その後大寒波を連れてくる空が、真冬にしては少し温かい雨を降らせました。
そんな先週末のご披露宴。
市役所にご勤務の朗らかな新郎さまと、保育士でいらっしゃる穏やかな新婦さま。
小雨の中、新郎さまの氏神さまで結婚式を挙げられご披露宴会場へ。
職場の皆様、ご友人の皆様もたくさんご出席をいただいての和やかな宴となりました。
新婦さまはご自分のお振袖をお召しになってのご入場。
さすがに良くお似合いです
背筋がぴんと伸びた美しい立ち姿は、新婦さまのお人柄をそのまま表しているようでしたよ。
お色直しはクラシックでスレンダーなウエディングドレス。
なんと新婦さまのお母様がご自身の結婚式でお召しになったものを大切に置いておかれたのだそう。
新郎さまのアドバイスで少しだけ現代風にボリュームアップ!とても素敵でした。
新郎さまの職場の皆様によるご余興では、
『○○様(新婦さまのお名前)専用 全自動嫁言いなり式良夫(小遣い制度対応タイプ)取扱説明書 』
…の贈呈式が行われました(笑)
参考にとコピーしていただいた説明書。
“型式”には新郎さまのお名前が!
キャッシュカードを近づけない(渡さない)
新採の女性職員等を近づけない(お友達になる頻度が高いため)
などなど、説明が読み上げられるたびにゲストの皆様は大爆笑!
ウチのダンナには付いてなかったなぁ(笑)
ご余興では自らも楽しい解説で場を盛り上げていらっしゃった新郎さまですが、
実はお小さい頃大病を患われ、長年に渡り闘病生活を送ってこられました。
新郎さまが心から信頼なさっているというドクターも、お忙しい中多数ご出席くださった、
そんなご披露宴だったんです。
そのドクターたちの“ドクターストップ”を跳ね除け参加なさったという高校の修学旅行やよさこい祭り。
もちろん周りの皆様の理解と協力あってのことですが、
新郎さまの行動力とポジティブシンキングには脱帽です(笑)
そして、そのよさこい祭りでお出会いになったのが新婦さま。
ね、やはりポジティブでいることって大事だと思いませんか。
さて。
トツゼンですが、ここで話はご披露宴の数日前、打ち合わせの時間まで遡ります。
お二人とご一緒の席につく前に、まず担当プランナーと軽い打ち合わせをするのですが…
なんとお二人は、お互い内緒でそれぞれにお相手へのサプライズをご準備されている!というのです(笑)。
新郎さまは、普段はなかなか言えない感謝の気持ちを新婦さまに伝えるお手紙の朗読を。
新婦さまは、その日のために練習なさったオカリナの演奏を。
もちろん、お二人との打ち合わせではその話題に一切触れることなく…
私やスタッフ全員がわくわくしながら迎えた当日。
まずは新郎さまのサプライズ。
「僕の病気のことも含めて、全部を好きになってくれて、結婚してくれてありがとう。」
新婦さま、感動のあまり思わず新郎さまをハグ!!しちゃいました。
もー…泣きそうになっちゃった(笑)
そして。
お色直し後のキャンドルセレモニーに続いて、いよいよ新婦さまのサプライズ。
新郎さまの驚く顔がなんとも嬉しい私たち(笑)
演奏に先立ち、まずは新婦さまから感謝の言葉が述べられました。
天国にいらっしゃるご自分のお母様へ、
母がわりとなって成長を見守って下さったおば様やおばあ様へ、
新郎さまの亡くなったお父様と、これから家族になる新郎家の皆様へ。
そして誰より、心から愛する新郎さまへ。
オカリナの、優しく澄んだ音色で奏でられた曲は福山雅治さんの『家族になろうよ』でした。
演奏が終わった時の大きな拍手とお二人の笑顔が、これからのお二人の人生が素晴らしいものになることを物語っていたように思います。
ありのままを受け入れて、
ありのままを受け入れ続けていく。
それが“二人で人生を歩んでいくこと”なのかもしれません。
たくさんの笑顔がお二人の人生を彩っていきますように。
どうかいつまでもお幸せに…
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22曲目、大好物の『春キャベツ』が終わり、
私たちはNASA開発の(笑)タイムマシーンに搭乗し、未来へ。
過去からやってきた私たちの前に現れたのは…
四代目スタレビの皆さん。詳しくは松山公演より→コチラ。
未来のコール&レスポンスは
「みんなノッてるかぁ〜!」
「いえーい!
ではなく…あ〜もう(笑)
四代目スタレビが演奏する23曲目は『シュガーはお年頃』
なんと、1981年、デビュー当時の初代スタレビ(ややこしい・笑)との夢の競演が繰り広げられました。
続いて四代目リーダー・林センパイがリードVoをとる『星になるまで』
相変わらず心地いいファルセットがのびやかに響き渡ります。
そして。
四代目のMCを担当する寺田家元が流れるようなMCを繰り広げ、長いMC禁止!の回転灯をぐ〜るぐる(爆)。
今日しゃべらせてもらえなかったのは、全てこの時のためだったのですね
さあキタ。
本日のゴーゴータ〜イム!!
自身が打つバスドラにのって響く寺田家元の声。
L・U・C・K・Y!! NO NO YOU'RE MY ONLY ONE!! (…たぶん、こう言ってる)
そこに2タイプのコーラスが重なっていきます。
客席はワイパーワイパー、あっちいけあっちいけ、そして反対にワイパーワイパー!!
…コレ、お決まりのフリなんですよ。
大盛り上がりの『NO! NO! Lucky Lady』から
『Goodtimes & Badtimes』
『と・つ・ぜ・んFall In Love』の黄金トリオ(笑)
ワイパー&高速クラップ、そしてジャンプにつぐジャンプで腕は鉛のよーに重くなり、額を汗が流れます
♪あ〜いして〜るーよぉ〜…お客さん参加のコーラスもいい感じです。
要さんも会場の盛り上がりに応えるよーに、演奏しながら客席を走り抜けるとゆー大サービス。
最後の方、キモ〜チ歌詞がおかしくなってたのも、アガり過ぎたテンションのためなんですよね(笑)
あ。
そーいえば、今日はこの時以外、本日の歌詞=歌詞間違いがなかったよーな気が(笑)
そして大盛り上がりのうちに四代目スタレビの演奏が終了。
私たちが過去へと戻る時間となりました。
で、ここからが所謂アンコール。
「みなさん、お帰りなさ〜い。あれ?なんかスゴイ汗かいてない?」と初代スタレビが再びステージに登場。
「時計見ちゃダメですよ。現実に戻っちゃうからね!」と言われても気になる現在の時刻。
おっ。
もうすぐ21:00ですが、要さん(笑)
ま、いっか。
ここで本日のしっとり曲リクエスト第一位のナンバーが発表されました。
『ふたり』
私の『追憶』、敗れる。リクエスト2連敗…
『ふたり』は壮大なバラードなのですが、要さんのギターをはじめ、全ての楽器がめっちゃ忙しそうなんです。
特に最後の方。
ある時それに気付いて以来、この曲をLIVEで聴く時は、そこにばかり目がいくよーになりました
段々、要さんのハイトーンが辛そうになってきます。
27曲、歌とコーラスをやってここへきての『ふたり』。
こりゃキツイ(笑)。頑張れ!要さん!!
そして本日のノリノリ曲リクエスト第一位。
『Get Up My Soul』
あ。
やっと一曲、私のリクエストが一位に。
柿沼さん、いつものようにすぐさまベースのフレーズを確認に入ります。
要さんは意外な反応。
「へ〜、珍しい曲をお選びになりますねー。」
え〜なんでー(笑)?
「柿沼さん、OKですか?」と要さんの確認も終わったところで演奏スタート。
わお。
そうだ、この曲もワイパーだった。
う、腕が…
もう必死です。
「さっきの曲で29曲が終わりました。とゆーことは、あと一曲皆さんには聴かなきゃならない義務がありますよ。」
義務、って(笑)
「聴きますかー?」
「いえーい!」
と、ひと通りの流れが進んだところで、要さんからデビュー30周年を迎えての感謝の気持ちが述べられました。
それは、いつものように、会場にかけつけた私たち観客に対する感謝の気持ち。
LIVEをやりたくてずっと続けてきたバンド。
だから僕たちはどんなにお客さんが少なくても、聴いてくれる人がいるのならその街に行って演奏する。
そのゆるぎないスタンスだからこその30年。
大きなヒット曲はなかったかもしれないけど(要さんのいつもの自虐ネタですね・笑)、
ずっとスタレビがあり続けてくれた。
ずっと私たちの街へ来続けてくれた。
感謝するのは私たちファンの方です。
ステージからスタレビの皆さんが、そして客席から私たちが。
お互いに贈り合う感謝の気持ちをかみしめながらの30曲目、ラストナンバー。
『めぐり逢えてよかった』
1985年。
私はこの年の秋、スタレビと出会いました。
その14才の頃からずっと側にあった、スタレビの音楽とLIVEの思い出。
恋をして、恋を失い、大切な出会いがあり、悲しい別れがありました。
そのたびに気持ちをアゲてくれたり、なぐさめ、励ましてくれたり背中を押してくれたのは、
スタレビの大好きな曲たちだったようにも思います。
要さんはよくこう言います。
「たくさんあるバンドの中からスタレビを見つけてくれてホントにありがとう。」
私もスタレビに、そして今日までに出会ってくれた全ての人たちに、本当にめぐり逢えてよかった。
そして演奏終わりには、会場がどよめくサプライズもありましたよ。
こうしてまた、スタレビとの新たな思い出がひとつ増えました。
3時間40分の(爆)。
次は5月!
さいたまスーパーアリーナ!!
5時間程度まったりと楽しんできます(笑)
おっと。
忘れちゃいけない。セットリストをどうぞ。
ちょっと分かりづらいですが。
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1月22日23:30、少し文章に変更を加えました。
さ。
一週間が経ち、記憶も薄れ気味
怒涛の後半戦参りましょー
2001年から2005年。
かなり“現在”に近づいてきましたね。
ちょうど半分の15曲目は
『Step by step』
この曲は気持ちよくステップを踏んで手拍子をしながら横揺れ。
LIVEのDVDを観てすごく好きになったナンバーです
続いて、南の曲と北の曲(西と東だったか?・笑)とゆーことで。
『南風吹く丘で』 は福岡の曲。
以前旅行で行ったことのある「“志賀島”の夕日」って歌詞が出てくると胸が躍ります(笑)。
間奏で、要さんのギターと添ちゃんのキーボードが気持ちよく三度くらいで(三度ってのは自信なし・笑)ハモるところがあるのですが、今回も二人で顔を見合わせながら楽しそうに演奏してました。
『本日のスープ』 は大泉洋さんとコラボした、北海道曲(果たしてそんなジャンルが?・笑)。
♪オーウィアウェー オーディアエ〜ウィアエーの大合唱&ワイパーも、揃ってていい感じです!
と、ここでお待ちかね? “きよしの部屋”のスタート。
ベースの柿沼さんがメインボーカルをとる今日のナンバーは『くちづけ』
んー出るか?まさか、まさか…出た(笑)!“ロ(ろ)”づけネタ!!詳しくはコチラを。
歌い終わって。
要さん「On vocal、柿沼清史。」と柿沼さんをコール。
すかさず柿沼さん「どうもありがとう。」と一礼。
同級生コンビの絶妙の間合いですな(笑)
アレンジを変えて演奏してきた曲もいくつかありますが、
そんな中で、もしかしてこの曲が、一番皆さんに聴いていただいた曲かもしれません。
…という紹介で次の曲は
『木蘭の涙』アコースティックバージョン。
添ちゃんのピアノにのせてゆっくりとステージを歩きながら歌う要さん。
少しずつのってくる美しいコーラス。
会場全体が、息をのんでただひたすら『木蘭…』の物語の中に引き込まれていきます。
あの小田和正氏に「名曲」と言わせた曲ですからね。
バンドバージョンも、このアコースティックバージョンもそれぞれが独特の世界観を持って聴く人を包みます。
なんともすごい曲です。
添ちゃんのピアノの音がすぅっと消えた会場は、
一瞬の静寂のあと、割れんばかりの拍手に包まれました。
そしてラストは2006年から2010年。
『大渋滞』
『太陽の女神』
♪の〜んびり行こうぜ〜っていう歌詞の割にはかなりハイテンションなこの二曲のあと…
ついに!
ついに!!
大好物の“ナマキャベツ”タイムが訪れました!
あ、私の勝手なネーミングなんですけどね(笑)。
22曲目。
『春キャベツ』
ステージ上の階段に腰を下ろして、要さんが歌い始めます。
メンバーと一緒のア・カペラコーナー以外で、ギターを持たず歌う要さんを見ることも最近多くなりました。
サングラス越しなのでもちろん目線は分からないのですが(笑)、表情や腕、指先でも歌ってる気がするんです。
だからこそ余計に胸に響いてくる『春キャベツ』。
聴けば聴くほどポジティブになれる『春キャベツ』。
ナマで聴けば更にハマる『春キャベツ』。
…なんか、キャベツの叩き売りみたいになってるし
でも、ホント大好きな曲のひとつ。
…と。
ここのところのオシゴトの忙しさと寝不足がたたって、今、2秒でも目を閉じると深く眠っちゃう感じです。
続きはまた…ふぁぁぁ…
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