ばばんば★バンコク

さて、本当に痩せられるかな?

krung theep

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くるんてーぷ=(天使の都という意味)バンコクの呼名のことです

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タイの書籍に★

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イッサが通う幼稚園の園長先生が卒業されたチュラロンコン大学(タイでいう東大)

の後輩にあたる方が本を出版されて

バーンラック幼稚園、他2園(シュタイナー教育)が写ってるよ〜と情報をいただいたので、

あたしも購入しました^^*


キレイな色から始まり、子どもの成長過程の絵画の変化など、どのページをみてもアートな作品です

幼稚園の画像も肉眼で見ているかのようにわかりやすく、バーンラック幼稚園の居心地のよさが全面に

写し出されている感じです


2枚目の画像。。。すいません、足でページを抑えていたので、親指がうつってますね(>▽<;)


なんといっても、ちょこっとだけだけど。。。愛する息子イッサ君が登場しているので♪

いい記念になりましたあ(^▽^*)ヒヒ

死体博物館

だいぶ前から企画して。

本日決行!

行って参りましたあ〜


世界ひろしとはいえ、かなり変わった博物館デス。。。
【死体博物館】の他に、【犯罪博物館】、【寄生虫博物館】、【人体の標本館】がありました。

中国とタイにあるってガイドブックに書いてあったかな?

入場料は40Bです。120円。。。


最近、あたしは法医学の本を2冊読み終えて、法医学に興味がわいていたところに、
なんと月9にVOICEだっけ?
法医学教室のテーマでドラマやってるし。
まさに死体博物館は、今のあたしのテーマにドンピシャだったわけで。。。
行きたいけど、1人は絶対無理!
少数でも勇気がなく。。。
ひやかしで参加者を募ったのではなく、学術的に見学しようという気持ちで7人で DO it!


現在も診察しているローカルな総合病院の敷地内にあります。
日本人観光客も多いのでしょう。
博物館と漢字でかいてありました。


バンコクからチャオプラヤ川を越えて、シリラート病院へつきました。





ここから先は、このての話しが苦手な方はご遠慮ください。





カメラ禁止だったので、中の画像は撮れませんでした。。。
そもそも死体なんて写真に撮る気もないって(汗)

のっけからガイコツのお出迎え。銃弾をくらったあながどのガイコツにも開いており、
しかも何十個ものガイコツがディスプレィ。モチロン本物の。

壁には事故の写真が掲示されており、えぐくいのなんの。
英語とタイ語で、車にひかれた。
とか、列車にまきこまれた。という説明書きがついており、ぐろいぐろい。。。

死体博物館には頭部さんという?
銃弾を額から打ち込まれた男性が顔が真っ二つになって左右開かれ、ホルマリン液の中で
人の顔の横側面がみれるようになっているのがありました。

銃弾はどこまで通過しているのかもわかります。脳みそや舌のつき方なんかも
へぇぇーって思いました。髪の毛はこんな浅いところから生えてるんだ。とか
もちろん、血はないので、ぜんぜんぐろくはないのですが。。。
全体的に液の中で白くなっています。

頭部さんは、なんと目が開いているので、それは、かなりあせりました;
特に右側からの顔は目があってしまい(大汗)動揺〜〜

赤ちゃんの子宮に入ってるホルマリンづけも何体もありました。
奇形や、死産だったのでしょう。胎盤もろともホルマリン液に浸かっていました。
髪の毛や、爪も形成されていて、なんだか。。。せつなかったです。

脳みそがべコンとへこんだ胎児も、すごく小さい胎児から成長過程にそって、
だんだん大きくなっている胎児もいろいろな実例のホルマリンづけがありました。


「しーう゛ぃー」という男性のミイラも飾られていました。
この人は、幼児を5人殺してたべたと言う罪状で、終身刑に。

亡くなった後も、墓に葬るに値しないと見世物にされたのでした。
生きている時の写真もありましたが、子をもつ母にとっては生涯の敵です!憎らしい!!

他、3体のミイラも、とても簡単な電話ボックスみたいのに入って飾られていました。
松ロウがぬられてるのか、茶褐色で、ところどころ白い油のような塊がありました。
ドアがセロテープで止めてあって、『・・・もしかして?外に出たことがあるんじゃ???』って
ドキドキしました;
でも、すごく簡単にとめてあるなぁー。。。

実際の犯罪につかわれた凶器も展示されています。
被害者のものなのか、幼児の衣類もありました。
凶器は、するどいモリのようなものから、小さいサイズのマイナスドライバーまでイロイロです。


タイの歴史を学ぶような昔の薬剤師や、出産のしかたなどのロウ人形もありました。
出産は、テレビで観た大奥のシーンと似ています。
天井から神社や寺にあるガラガラみたいな ふとい布の紐をつかんで出産するのです。
傍には洗面器みたいのと、七輪の火になんか鍋?が置いてありました。

産後は焚き火に腹をむけ温めていたようです。そういうロウ人形もありました。
今の時代って便利だなってつくづく思う。



次は、寄生虫博物館。

ニョゴニョゴ系は苦手なので、どうかと思いましたが、マラリアの蚊や、寄生虫に侵された
写真が掲示されていました。

まるで、かんぴょうのような寄生虫や、たけのこ?みたいな寄生虫。(どうやって身体にはいるんだ?)
ハウスダストや、南国の どでかいゴキブリの種類、魚類に寄生する寄生虫など各種。。。
ここはフェィクも交えて飾られていました。

前にブラックジャックの漫画本で読んだことがある『ぞう足』の男性のロウ人形や、
写真もあって、症状は、足に寄生虫が入ってまるで象さんの足のようになっちゃうのです。

片足だけが超でっかくなって。ホネまで奇形になって、残念だけど貧しい村なんかで
こうなったら、もうそのままにしておくしかないんだろうって思いました。


???これはなんのホルマリン?ってのがドーーーンと中央にありました。

やはり寄生虫に侵された男性の睾丸でした。
直径60センチくらいかな? 縦横ともに。象の耳みたいでした。

写真もありましたが、椅子に座って、地面につくほどでかくなって。
そば屋のタヌキもビックリでしょう。
どうやって生活してたの?って不思議。

ロウ人形で表す生活模様は、酒びんがあって、ラジオがあって、縁側みたいとこに象足さんとデカ睾丸さんが並んで座ってるものでした。一見、のどかデスネ〜



館を移動して、古い建物へ。。。入館時には著名するようです。
(上野駅の会社員などの定期券を一括購入できる窓口があるんですが)←会社で総務課にいたころ行ったことがある・・・または、HEROのキムタクの事務所にもよく似ている雰囲気の。

ソコによく似た旧館に、人体3枚スライスさんがお出迎え。。

廊下をまたいだ向こうはいくつもの職員用の部屋がありました。
皆さんにとっては日常なんでしょうが、これを観終えたらランチしようというあたしたちには
けっこう、すごいなーーーって感じでした。高い天井と通風の良い設計になっており、噂で聞いていた
ホルマリン臭さはひとつもありません。各所にでかい扇風機もありました。

建物も古いし、階段には肖像画がずらりと並び、臨場感ありありの空間でした。夜うす暗くなってからの
探索は絶対に無理な感じです。

最初は、うわぁーなんて、びくびくしてましたが、人はケッコー慣れるもんで。
わりと、至近距離で頭の中身や、ホルマリンづけを眺める事が普通になっていました。

だって、タイの人は高校生?制服姿の学生が見学にきてるくらいだもん。
地元新聞は、えぐい写真をバーーンと掲載したものが多く、タイの人は恐がりの癖に
見たい好奇心の方が勝っちゃってるんでしょうね。←あたしもおなじか;

全身ガイコツや、人の視神経だけや、筋肉だけとかも飾られており。目玉が強烈;

シャム双生児の標本が壁一面に。本当に?目を疑いたくなる実例ばかり。。。

おじいさんのシャム双生児さんと、それぞれのご子息?左右に立ち(顔がそっくりなんだもん)
4人?いや実際はおじいさん同士くっついてるから3人か?の写真もありました。
どうやって?子ども作った???それも不思議。

えーーこれはないでしょう?っていう胎児の口から双子の足が出ていたり。
隣には、無数のシャム双生児のホルマリンが。。。
ほんと数え切れないくらい。
大体は胸部を切開してあって、また縫合されてる。

中には、臓器まるだしの胎児、幼児も沢山展示されて。

水痘症の子どものホルマリンづけには息をのみます。

なぜかというと、けっこう成長していて、6〜7歳?お母さんはどんな気持ち?なんだろうって考えました。障害のある我が子を皆の前にだすのをためらわなかったのか?
短かったでしょうけど、どんな人生だったんだろう?とか。お墓に入れて供養よりなぜ?こちらをえらんだんだろう?とか。
ここにくれば会えるから?かな?

それとも、こんな症例もありますって訴えたかったのか?
大きな頭に(通常の4人分くらい)細い手足の体が液の中でじっとこちらを見てる。。。
これも薄目を開けている。。。

母の気持ちで考えさせられます。



不思議と血液がないと気持ち悪くはないもので。
ちゃんと見ていられるんだよね。
ホルマリン液の中ではフラットというかでこぼこもあまりなく、色気もなく、表情もないから
変な言い方だけど、きれいなんだよね。

いろいろ見学して、スゴイナ__と思いました。

我が子がちゃんと生まれてくれたことに感謝し、亡くなった小さな命には人類の大切な教材になってることに献体してくださった輪切りの肉片1つにも感謝する気持ちでした。

頭部輪切りもいくつもありましたが、もはやどこのパーツなのか?スーパーなどでみる大きめの肉片と
なんら変わりなくみえました。他の臓器も同じです。

こういうのは医学を志す学生などしかわからない分野ですね。

スーパーやタラートで売っている動物の臓器などは血がついていて、色があるけど、
ここではホルマリンのせいで全部しろっぽくなっていて全然、それらしく見えない。

大人の男性、女性も液の中で臓器丸出しのまま仰向けになっています。

僧侶も2人くらい来ていましたね。じっとひとつの標本の前から微動だにせず見つめていました。

輪切りや、がいこつ、胎児、などなどリアルに提供されている標本はいったい何人分なんだろう?
すごい数だな。って思いました。

肉片さんにしたって、過去には人としての生活があったわけで。。。ふぅぅ〜。。。

近くにお寺があるので寄っていこうかと思案してましたが、とにかくスクンビットまで戻ろうって
ことになり、食欲もこの時点では誰もなく。。。

アラホラサッサ〜



家の近くまで戻るに連れて、誰もが緊張感がぬけてきて。。。

はーらへった!

ソイ1にあるサバーーーイなタイ料理やさんへ行きました。

オープンカフェだし。

キレイだし。天井高いし。コーヒー豆ひいて入れてくれるし。家具お洒落だし。

皆、食欲も復活してVIPROOMのような2階の奥まった家具のセンスがすごく素敵な個室で
ランチしました(^Q^)んまかったにょ〜〜





余談;同行したなかで2人が入場料20Bといわれ、タイ人に間違われました^^

  博物館入り口にはマッサージがありますという看板の蝋人形があって、あたしともう一人の
  ママは入館する前からかなりパニくって、『あぁーびっくりした人かぁ!人形かと思ったよ』って、  言ってること逆デス;動揺しまくり!!

  そんなこんなで無事行って帰って来れました。

  貴重な体験でした。
  今日観てきたものは、決してムダな知識にはせず、むしろポジティブに受け止めて感謝して
  人生の糧にしようと思いました。



 シリラート病院で検索すると、一部画像がみれるものもあります。
 あえて、貼り付けたりはしませんので、ご了承くだされぃ。。。 
 
入り口や、案内看板などを撮ったデジカメは記事掲載過程で突然、不調になり、結局
全ての画像を消去する選択しか残されておらず、最初からフォーマットを設定することになりました。

何者かに、画像はやめてね。って言われてるんだと解釈しました。(´へ`:)・・・
  

タイ衣装で753!

先週、土曜日にMBKのとなりでタクシン大統領派の3万人デモがあると噂されるなか、
道路からは混雑も予想され、危険であろう?から、地上のモノレールでMBKへ行きました。

赤い衣服を身に着けてるのがタクシン派なのですが、いっぱいいましたね〜〜
デモのバイトかな?やっぱ参加して500Bくらいもらえるんだろうか???

タイ衣装の撮影は3階のずっと奥のほう進行方向左側のショップで。
予約なしで、撮影オッ系〜〜!

通常8カット5000Bくらいみたいなんだけど、
いらんて。そんな沢山。時間もかかるし。

交渉し、2カットで3000B。子ども3人の撮影のみで。
まぁ、しかたあるまい。いいでしょう。割高だけど、それ以上無理だったし。
値切らなかったら、CDももらえるみたいなんだけどね。

ネットでは日本語不可となっていたけど、スタッフはみんな少し日本語理解できてる?
うかつに変なこと言えないよね;オカマとか。

受付と奥の部屋で画像処理の人以外、カトゥーイ(おかまちゃん)ばかりだったし。


イッサくんは、真っ先にちゃちゃちゃって素早く着付け終了〜〜
店頭の撮影用の椅子に座らされ、見世物的扱い?通行人はかわいいーって
見て行くわけで。いい看板なんでしょう。

コロチャンの着付け&メイク担当のお姉さんはデッ・・・デカイ;
きれいにしてるけど、髪の長いどうみても男だしょ;おっぱいあったけど;

Bちゃんの担当は線も細い女性にみえるキレイなお姉さん。


それぞれ、好みの色を聞かれ、Bちゃんゴールド系で、すぃぃーちょんぷーも!
コロチャン、負けじとすぃぃーむあん!と、自分で交渉〜〜。

げげっ;アタシ色はタイ語で3個しか知らないのに。(白と黒とピンク)
あいつらヤルキ満々だな。


メイク中も俄然ヤルキ!
Bはメイク落とさず帰ったしぃ。

メイキング中の撮影ダメだってことで、画像ないんだけど、
衣装もアクセサリーも品揃え豊富!!

アレ持ってきてはブブー。コレとあわせてはどうしようか??みたいな組み合わせ無限大・・・

担当のお姉さんがコーディネイトはこおでねいと!
イショウをいっしょうけんめい・・・選んでくれて。
(↑うざっ)


最初はワイといって挨拶のポーズをして撮影してたんだけど、
どうしてもイッサ君の手がそリ曲がっちゃって、カメラマンがなにか持たせる作戦で成功〜〜;
背景も、こってこてのタイっぽくていい感じさあ★

しかし、

Bちゃん、コロチャンの顔。。。濃いーなあ(^0^;)ヒョエー 

撮影は店の前からもよく見えるので(あいつら人に見られながら、よくやってのけたなあ〜〜感心)
ギャラリーは益々増えての中、無事撮影終了〜〜

交渉から、メイク、着付け、撮影、画像選び・・・全部で1時間30分くらいだったかな?
おつかれさまあ^^


火曜日、出来上がりの写真を受け取りに行ったけど。。。おぉぉ!良くつってるじゃあw♪

でも、部屋に飾るのも、年賀状用も1枚で良かったかも?
んんん。。。まぁ。良い記念ということにしておこう〜〜

そうなのそうなの!!
これって、ころちゃん7歳と、イッサ君5歳の753写真なのよ(^∀^;)それ忘れちゃあいかんよ;

年賀状&引っ越しましたの案内兼ねて(いったい;いくつ兼ねるんだ?)


お蔭様で順調に成長しております。。。

あとは、葉書作成だあー。

※年賀状用なので、もったいぶって画像はだしましぇーん。

ルンピニ公園

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今日は、タイの王様の誕生日です。
学校は3連休〜

今日はルンピニ公園という超デカイ公園で遊んでいました。
いい季節なので、(とはいっても、日中はかなり暑かったけど;)外遊びです♪

公園到着前、消防車が何台も横を通過して行き。。。
見上げた空には黒煙が。。。

あら?!火事かなぁ?
また;デモ。。。???
武力がでたか???

いろんなことが頭をよぎったり(^−^;)。。。。

公園で、はじけて遊ぶこどもたちを横目にチョト心配顔の親たち。。。


コ1時間くらいサイレンがけたたましく聞こえていたけど、午後からは平穏でした。ホ!
後で書くけど。
実は、平穏じゃないことも起こったんだけどね。
じいちゃんばあちゃんに怒られるぅ〜ひぇーーっ。先にあやまっとく。ごめんなさいm(__;)m



上の画像はオオトカゲをパパラッチしていたので、オオトカゲばっかりで失礼〜
一番大きいのは2メートル超えてたよたぶん!!
超〜デッカ〜っ!!
うちのマンション横のドブ川にも2匹いるけど、1m20cmくらいだし。
2mは、やっぱデカイよ!
もはや、ワニだよね;顔はトカゲだけど。

そして、すごい瞬間みちゃったもん!

ヤシの木の下で、トカゲがカエルをバクって食べたらカエルは『チィィーーっ』って鳴いたんだよ。
くわえたまま、水の中に入ったら、カエルが逃げた。
水中ではカエルの勝ィ〜なんだね。でも、、、傷ついてるだろうにねぇ?カエル君おだいじに。



そして。

午後。

イッサくんは迷子になり、みんなに迷惑をかけちゃいました。。。
ほんと、お騒しました。。。

1回は、あれ?イッサ君はいない?って、探し出して砂場で小さくなって遊んでいて。。。
なぁんだ;だったけど。

2回目は、アタシが子どもたちの飲み物を買いに行ってる間にホントにイッサ君が消えてしまって。
あせったなんてもんじゃなかった;


大人が全員で5人居たから、買い物してくるねと声をかけて、出かけたアタシは油断してしまった。

友人ママさんが、あれ?イッサは?と気づいてくれて。。。
今思えば、気がついてくれて本当にありがとう!

午後からローカルなタイ人増えてきたし、泣き声すら聞こえないし。
遠くても、イッサ君は買い物に連れて行かないとだめだったな;と、猛烈に反省。。。
でも、キックボードでメッチャ急いで買って来たつもりだったんだよぅ(言い訳;)



結局、友人パパさんが発見してくれました!!ありがとう!本当にありがとう!!

大きなモニュメントの裏の方でタイ人の7〜8才の男の子と手をつないで泣いて歩いていたそう・・・

荷物が置いてあった拠点からは、ちょっと遠い場所だったし。



・・・複雑な心境・・・



でも、いて良かった。そうだよ、いて本当に良かった!!良かった!

一瞬でも人任せにしたママが悪かった。
寂しい、恐い、思いさせてごめんね。

本当に、ごめんね。。。


でも、沢山遊べて良かったね。

明日は、遠くまでホタルを見に行きます♪

ご出勤

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最近、近所の道ばたに、でかいどろんこがドサーッて落ちてると思ったら
やっぱそう!!
どろんこのなかに草がいっぱい入ってるのやっぱ象さんの(う○こ;)だった
引っ越してきたコロはうちの近所は、通り道じゃなかったと思うんだけど?
進路かえたのね。

先週、ダンス行くときに、ちょうど象さんもご出勤タイムだったようで。
道草をしながら。。。いや、食べながら、ゆっくり歩いてました。

人通りの多いところに行って、サトウキビの餌を買って食べさせてみることができる
観光客寄せの象さんデス。

3年前、5年前に観光でバンコクに来た時は、街なかに象さんがいるのすごーいって思って、
餌を買ってあげてみたけど、
住んでみると、象さんのいる風景は、もはや日常になってきていますな。

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