「社長サラリーマン」への道! 〜企業内診断士の気づきと成長〜

組織に身を置くサラリーマンだけど、志と能力は「社長」並みのデキるビジネスマン"社長サラリーマン" ・・・を目指して今日も奮闘中!

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いろいろ考える

夏休みに向けて、仕事追い込み。

休み明けには破綻が予見されるが、

とりあえず休める目処はついた。

嫁さんの病気もあって、

家庭のこと。仕事のこと。子供のこと。

親のこと。自分の将来のこと。

いろいろ考える。


ちょうどよい夏休みのタイミング。

自分はどうありたいのか、
何をなすべきなのか、

じっくりと考えたい。


…その前に明日乗り切らねば。

想定外のトラブル ケータイ投稿記事

入念に、準備をしてきたつもりだった。

ギリギリにはなったが、予定どおり最終承認手続きを開始した。

だが、いざリリースの直前になって、

想定外のトラブルに巻き込まれる。

最悪の場合、リスケ。

玉突き衝突事故の巻き添えをくったドライバーの気分。



・・・・・・・・まぁ、まだリカバリー可能な範囲で収まりそうなのが、不幸中の幸いか。

これも産みの苦しみ・・・泣き言いってられない。

もらってる報酬の範囲内の仕事として、頑張って乗り切らなくては。


とりあえず、明日の午前中勝負!!

「アイディア」 ケータイ投稿記事

現在、ガイドブック(研修資料)を作成中。


教えなきゃいけない内容が、まずもって複雑で難しい。ガイドブックを執筆している自分自身でもよう分かっていない(笑)。

「変更点」を教えるには、「現状」を理解してもらわなければならない。だが、その「現状」を説明するのもなかなか困難。

そして、予算の壁。最初の見通しも甘かったのだが、とにかく16ページに収めなくてはならない。

だからといって、小さい文字を並べたのでは、そもそも読んでもらえない。わかりやすさは第一優先課題である。





いろいろなハードルや制約のある仕事ではあるが、ようやくゴールのイメージが固まってきた。

複雑で難しい内容を、シンプルかつ丁寧に伝えるには、「見せ方」や「文章」に工夫が必要。そのアイディアが浮かばず、停滞した時期もあったが、最終的に自分なりにはまあまあのアイディアがちゃんと浮かんできた。



アイディアとは、創りだすものではない。

断片的な記憶を思い出し、組み合わせる作業である。
そのためには、目の前の仕事ばっかりしていたのではダメで、

いろんな人と雑談したり、
美しいものをみたり、

楽しいことをしたり、

喜んだり、怒ったり、悲しんだり、

オンタイム・オフタイム問わず、自分の中に「ネタ」を仕込み続けていくことが必要である。

(というわけで、明日以降の良いアイディアのために、仕方なく瀬谷飲みへwww

浮沈 ケータイ投稿記事

昨日、パソコンを「所詮は道具」と言い放った呪いだろうか?

朝、「さ〜今日はやるぞ〜!」と意気込んで、いつもより早めに出社してパソコンを立ち上げると・・・

いつも雑然としているデスクトップが、やけにすっきりしている。

というか、全てなくなっている。

昨日必死こいて作ったEXCELファイルはおろか、今まで作成・保存したファイルやフォルダも、全てなくなっている。


ん〜?


もう一回落ち着いてみても、やはりないものはない。

クラッシュ?


・・・・・・・真っ青になり、パニック状態!!!


あか〜ん、なんでや〜と一人叫んでもどうにもならない。


「沈」


藁にもすがる思いで、ヘルプデスクに電話するも、担当者も「ヤバそう」な反応。ヘルプデスクが死神に思えてきた。

いよいよ死亡確定か・・・と覚悟を決めかけたとき、遂にリカバリーの糸口を発見!

「浮」


その後、エンジェルのようなヘルプデスクの方々の苦闘の末、遂に完全復活!

復活祭である。


あまりに嬉しくて、感激して、どんな喜びの言葉を発したのかは覚えていないが、

N西先輩から「振れ幅についていけない」というコメントを頂いたくらいだから、相当調子のいいことを言ってたのだろう。


私は気分の浮沈を隠さないのだ。
(隠せない・・・か?)




バックアップはこまめに取りましょう!・・・という教訓を胸に。


気分よく、銀座へGO

児童労働

本日、ミスのリカバリー対応でちょっと仕事をお持ち帰り。

基本的に、家で仕事をするのは大っ嫌いで、

毎週積極的に持って帰ってる人をみると、すごいなぁ、と思う反面、

メリハリつけようよ〜とも思ってしまう。

だが、そうも言ってられない状況なので、仕方なく、ipadアプリの検証。


・・・だが、ここで一計を案じた。

そうだ、うちの娘を使おう!


退屈な検証作業をゲームにしたてあげる。

ipadの操作で、別表の試算結果と同じ結果となるまでの時間を競う。

次女にはハンデキャップをつけて対抗戦。

そのうち、1レコード10秒いないでこなすようになる。


・・・めっちゃ早く終わってしまった。

5歳の次女でもスイスイ使いこなしていたので、

アプリ自体の操作性も結構良い・・・という証左にもなった。



清洲城の三日普請の秀吉になった気分である。

児童労働ではない。あくまでゲームである。www

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