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昨年私の中で、一気にきた中国時代劇ですが、最近翳りを感じています。 次から次と新しい時代劇が放送されるようになり、視聴する側も慣れてくると、気になることがあれこれと まず、ワイヤーアクションです。 初めてみた蘭稜王では気づかず、 宮廷女官若曦でも気にならなかったのですが、「後宮の涙」でそれは絶対無理だろうという場面でつかわれたことで 緊張感が切れて白けてしまいました。 日本のドラマでも高く飛び上がったりする場面や忍者が活躍する場面では、きっと道具を使っているだろうと思いますが、あまりに曲芸に近いと興ざめに感じてしまうんですね、これが? それから、セットです。 撮影場所が限られているのは分かりますが、時代によって建物の造りはもう少し違うのではないかなと思ったりもしました。 それから、女優さんたちの異常なまでのメイクの濃さも、気になってしまって、ドラマに中々はいりこめなくなりました。 そんなわけで、現在は時代劇の視聴は お休みしています。 でも、蘭稜王と宮廷女官若曦は私の中では別格です
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浅香あき恵
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