|
戦後国内に巣食ってきた、反日勢力がついに大臣職に就任するまでになりました。
中国共産党、朝鮮、それぞれの国内出先機関にすき放題やられた結果
といっても過言では無いと思います。
中国、それに翻弄された朝鮮の歴史を見れば自ずとわかりますが、
豊かな隣国、資源のある隣国に機会を狙って仕掛けてきます。
これは過去より現在に至るまでずっと進行中です。
民主党は、国民の同意得ることなしに、またマニュフェストには無かった国の根幹を損ねる「 靖国神社代替施設」「外国人参政権」「偽・人権擁護法案」「二重・三 重国籍」「 戸籍制度廃止」「 夫婦別姓( 選択制別姓)」「女性差別撤廃条約選択議定書」「 1000万移民推進」「 日教組教育の復活」「 国立国会図書館恒久平和調査局」「 地方主権」「CO2 25%削減」「 東アジア共同体構想」などを、数の論理だけで通そうとしています。これらの法案の殆どは、都議選で一議席も確保できなかった社民党や、民主党に巣くっている旧社会党の千葉景子法務大臣などが推進して来た法案です。
これらの法案が通れば、日本の国柄が突然ガラッと変わってしまうことが信じられますか。それは、「家族の絆」「地域社会」「国の安全保障」を、次々に崩壊させてしまう法案が、国会で成立することが目前に迫って来たからです。
具体的には、これらの法案が通れば、中国が国内の貧農を日本に送り、参政権を得、各自治体から中国の支配に置かれるのは火を見るより明らかです。
対馬、尖閣諸島の現状をご存知だと思いますが、日本は兵糧攻めに会います。
吉田松陰先生では無いですが、古より先祖代々受け継がれてきた無二の日本文化、山紫水明の自然、
すばらしい歴史を後世に繋ぎ、来るべきシステム転換期に日本が確固たる役割を果たせるよう、
やむにやまれぬ気持ちで行動しておりますので、ご理解ご協力頂ければ幸いです。
*Faxにて送付する場合は、捺印をお願いします。
【10・27日までの請願書受付先】: 中山成彬東京事務所
〒162−0845
東京都新宿区市谷本村町3−17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
FAX:03−3269−5873
中山成彬東京事務所
|