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愛読月刊誌、「致知」の2009年3月号に、掲載された福岡県立太宰府高等学校教諭、占部賢志さんによる、「子供を花のように愛する日本」と題して、ポーランド孤児救出の我々の祖先の偉業を涙ぐみながら何度も読み、子供にも読み聞かせました。 うれしいことに、YouTubeにも見つけることが出来ました。
大和心とポーランド魂 子供を花のように愛する日本 それに引き換え、反日祭りで騒がしい、朝日(脱税)新聞。
反日メディア(朝日脱税新聞、毎日変体新聞)には絶対掲載されない数多くある祖先たちの偉業のひとつです。 草莽崛起(そうもうくっき)、誇りある日本人の同胞に広く知らせましょう。
報告報恩、あとから来るものの為に |
子供
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愛国者、チャネル桜サポータとして以下に参加してきました。 国会議員、なんと自民党の中にも、戦後自虐史観、つまり大東亜戦争以降にでっち挙げられた、南京虐殺のような作り話以降による歴史観を持つ輩が相当いるとの話を聞き及びました。 教育の恐ろしさを感じながら、己の魂との対話をせず、日本国民でありながらも反日というこっけいな人種が生存できたのも、日本には、先祖たちが長年築き上げてきた宗教観、歴史観があるからこそ、無益な内戦やら、宗教戦争、さらにはゲルマン民族大移動に見られるような物資略奪による移動すら必要が無かったお蔭で、定住、和の精神育むことができたことに改めて感謝する次第です。 神話をベースとした統治システムが出来上がっていれば、わざわざ、別の場所で生まれた神様を持ち上げ、利用し、己の統治の正当性を宣伝する必要も無く、つくづく日本を作り上げた祖先たちに感謝するばかりです。ギリシャ、中国、インドは、残念ながら歴史が断絶してしまった。そのことがあったが故に、国体維持は無論、植民地化を受け入れざるを得なかった。よって皇室を中心とした日本型民主主義のシステムを受け入れない輩がいるとしたら現システム以外をもって、如何に内戦、宗教戦争、植民地化を防ぐかを提案しない限り空論である。 また、核の無い世界では、通常兵器を使った大量虐殺の戦争になり、最終的には核を持った国の支配となる。つまり、核の無い世界は空論である。核を持たない国が、核廃絶を訴えても負け犬の遠吠えであり、恐ろしくも何とも無い。 唯一の被爆国である日本こそ、正々堂々と核を持つ権利があり、核による抑止、核保有国クラブへの正論主張するためにも、核保有の時を迎えた。 拉致を許した、拉致された人を救えない国に問題があり、被害者に対して我々ができることは、拉致を許さない、拉致されたら国家を挙げて軍事行動も辞さない国を作り上げることであること。 外国人に参政権を与えるということは、憲法違反である。いざの時には国家を守るという義務無しに、権利を与えることの危険性、浅はかさ。実際、在日朝鮮人が、朝鮮動乱に参戦するため日本から参戦したということ。ならば、万が一韓国、中国と戦となった場合、我々は国内に政敵を即持つということ。 参加している方々に声をかけて見ましたが、草莽の志士、つまりオルグやら、組合やら、 団体から言われてきたのではなく、個人として、日本人としてやむにやまれぬ気持ちから参加している方々であり、多くは桜チャネルの呼びかけに応じた個人であり、ネット、Blogを通じた連携であることを。 良心は、密室で作られる思想や指令ではなく、個々人の中から生まれるものであるとの安岡 正篤先生の言葉を思い出しました。 ネットを使った繋がり、連携の大切さを身をもって体言した一日でした。
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新宿中央公園よりすすきを持ち込み、自宅のあるマンションの屋上で |
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約一週間、一人(妻が出張のため)で小学校一年生の息子の送迎(一部ヘルプをお願いする)、食事(弁当も含む)、宿題の手伝いをしてみた。
心頭滅却すれば、家事もまた楽しを確認しました。 この間、酒も一滴も飲んでいないので、減量にも成功した模様です。^^ |
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少し遅くなりましたが、6歳の息子が、我々両親をイメージして作った御内裏様とお雛様です。
我々を選んでくれた息子に改めて感謝! |



