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http://blogs.yahoo.co.jp/jieeeeji/760573.html 子供の死は悲しいものです。彼の笑顔からは読み取れない壮絶な死に、改めて我々大人が 作ってきた社会を考えさせられます。 対岸の火事、無関心、無責任、自己中心になっていないか。 忘己利他:己を忘れ他を利するは慈悲の極みなり。 お悔やみ申し上げます。彼は、天国でも同じ笑顔で皆さんを見守っています。 私事ですが、私も東京医科○○病院の緊急に担ぎこまれた時、前の晩食べた生ものの食あたり と診断されましたが、後日アニサキス症と判明しました。 *アニサキス症とは寄生虫疾患の一種でいきのいい魚(特に鯖)を食べる ことにより虫体が体内に入り それが胃粘膜に噛み付き強い痛みを起こします。
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子供
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何とか雨も降らず、時より晴れた昨日の日曜日は、多摩動物公園にいきました。2/19日以来である。 今回は、昆虫館でカブトムシの幼虫を触ることができました。 また、昆虫館の前の池には、2/19は卵だったが、おたまじゃくしが孵化して泳いでいた。 ヘラクレスオオカブトがいなくなっていましたが、その代わりに、ゾウカブトのオスメスがいた。 近所に住む亮くんのパパのお陰で、笹の葉を揺らすと、キリンが寄ってくること、笹の葉を食べることを今回発見しました。でも、皆さん真似しないように。^^; サル山に幼児が靴を落としてしまった。でも大丈夫。ボスよりランクの上がいるのです。
それが、飼育係の人。彼がサル山に入る前から、群れが固まり、彼が中に入って出るまで、 すべてのサルが彼から目を離さなかった。 それにしても、半分近くのサルの全身の毛がまだらに抜けていたり、 かなり抜けているサルなど。花粉症なのかな?気になります。 |
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新宿中央公園を昔から知る方より、メールを頂きました。 > それにしても、中央公園で遊ぶ子供の姿がめっきりと減りましたね。 > 小生が代々木から西新宿界隈に引っ越してきたのは、子供を新宿中央公園(通称「鯨の公園」と言われていた)に > 遊ばせるという偉大な目的があったからですが、25年前には、日曜、祭日は迷子が出るほどの賑わいで、 > 公園の回りは違法駐車でぎっしりでした。 > あの頃は、ホームレスのブルーテント村が満ちている辺りには、公園の名前にふさわしく、 > 薔薇とかチューリップなどの安くない花が沢山植えられていた憩いの場所でした。 土建国家ニッポンは、敵国を破壊しない代わりに国土を破壊尽くしましたね。 兵士の代わりに、土木労働者を大量に生産し、そのレガシーの一部の方が 新宿中央公園のテント住まいをされています。 それにしても、老人大国日本。今後、中央公園で子供の迷子ではなく、
徘徊している老人の捜索の方が多くなるのではないでしょうか? 国も重い腰少しずつ挙げて、年配者に運動を勧めているようですが、 税収40兆で医療費40兆? で、そのほとんどが老人医療に向けられている 信じられない国の財政は破綻していますので、子供がいる家庭は特に 最悪を想定して準備をしておくべきです。 |
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2/6の週にうちの子はインフルエンザにかかり、保育園を1週間休みました。
新宿子育ての会のメーリングリストやいろいろな情報を総合すると、 うちの保育園は比較的インフルエンザがはやらなかったと思います。 先週に引き続き、今週もインフルエンザの子供は一人もいませんでした。 |
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僕が所属している子育ての会で、新宿区に対して「学童クラブの利用調整問題に関する要望書」 を提出しました。会を運営されている方々の、常日頃の亡己利他の精神には本当に頭が下がります。 子育ては、役所だけに任せるのではなく協働であり、 保護者は、保育園、幼稚園、学校へは参観ではなく参画だと思います。 子供は、皆の宝であり、家族はもとより、地域全体で見守るべきだと思います。 やってもやらなくても、地域全体、そして自分に帰ってくるというのが、 因果の法則であり、これは自然の摂理だと多くの人間は理解しています。 大人が道を外すなら、子供も道を外す。 堀江社長のような団塊チルドレンが Top Newsに出ることが非常に多い昨今ですが、
団塊世代と同じ轍を踏まぬよう、地域、そして多くの子供達の将来に、皆さんと共に 貢献していきたいと思います。 |



