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健康診断でタバコをやめろ、コレステロールが高い、などと言われている人は多いと思います。
長が就くほどのヘビースモーカーや、異常にコレステロールが高いのは別かもしれないが、日本でのたばこやコレステロールの常識は、統計的データから全くのウソであるのが本当のようだ。
コレステロール値が高い人より低い人のほうが短命であったり、喫煙率が下がると肺がんの死亡率が上がったり、日本の常識とは真逆のデータが公式なデータのようだ。
コレステロールを下げる薬、禁煙を補助する薬、これらを売るために嘘の情報が流れているようです。
厚労省、製薬会社、医療業界などがグルになって金儲けのために嘘の常識が出来上がってます。
学者も研究費を得るために嘘を嘘で塗り固める研究をやめ、ニュートラルに研究を行い情報発信していただきたい。
健康診断でCTスキャンでガンが見つからなかったと安心しているのもつかの間、CTスキャンの殺人的な被曝で、何年か経つとガンになっているという実態も疑われます。
頻繁な健康診断や過度に健康に気を配る人ほど、早死しているように思います。
医療業界は国民の健康を損なうことを目的に活動しています。
国民が不健康になれば、医療業界は儲かりますから。
タバコも酒も肉もほどほどであれば、健康に過ごせるのではないか。
神経質になるほど早死する。
医者の言うことを素直に聞く人ほど、医者の世話になります。
やりたいようにやって、結果的に死ねればそれが一番幸せなのでは?
とにかく、厚労省、製薬会社、医療業界は、規制を無くし国際化すべきだ。
あまりにも日本の医療業界はブラックです。
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