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花粉症撃退法

また、花粉症のシーズンがせまってまいりました。
私は5年ほど前まで、ひどい花粉症でしたが、あることを始めてから、症状が劇的に緩和しました。
あることとは、何かというと、体を温めることです。

5年ほど前に岩盤浴にハマり、週に2回ぐらい通ってました。
その春、花粉症の症状が出ないことが不思議で、もしかしたら岩盤浴の効果かなと思い調べてみました。
岩盤浴の効果の一つに、体の免疫力をあげる効果があるそうです。

花粉症はアレルギー反応なので、体の基礎免疫力で花粉を撃退できないとき、抗体が反応して花粉を撃退しようとします。これが花粉症です。

体を温めると、NK細胞が活発に活動し、免疫力が上がります。
これを知った私は、岩盤浴、サウナ、お風呂に長く浸かるなどを意識し、日ごろ生活するようになりました。
今では花粉症のシーズンはトータルで1週間程度、発症するぐらいで収まるようになりました。
最近は岩盤浴に行くのも面倒なので、湯船に30分から1時間つかるようにしてます。
長湯は乾燥肌になるとか言いますが、男の私には関係ない。
花粉症の症状さえ収まればよいのである。

医者などに行くと薬などを出して、症状を緩和させることをしますが、治る方法のアドバイス等は一切しませんよね。なんででしょうねぇ?
医療機関にとって、花粉症患者はドル箱です。花粉症患者がいなくなると儲からないんですよね。きっと。近年の医療機関は完全な金儲け至上主義。医者の言うことなんて、当てになりません。

花粉症で苦しんでいる方は、お風呂に長く浸かることをオススメします。

やっと解散しましたね

野田総理の独断で突然の解散になった。
ようやく我々国民にチャンスがやってきた。
前回の選挙は小選挙区は自民党、比例は民主党に入れてしまった。
とても後悔しています。
自分の考えが定まらない状況でした。
私がどこに入れようとも、結果は変わらなかったのは承知している。
しかし、自分の1票なんて重みがないという考えは無い。

政治家の目的は当選することです。
票になる人たちに対しての政治を行います。
若い世代ほど投票率が低いから、若者に対して薄情な国になってしまいました。
現在のように教育費が高い国なんて有り得ないでしょう。
それはその親の世代が投票に行かないからです。

新卒が正社員になれないのも、結局、若い世代が投票に行かないからです。
結局、政治家になめられてるんです

若者のための政治をやっても、投票に行かないのだから、彼らに薄情なことをしても票を失うわけではない。
票の見込める世代や特定団体に対して手厚い政治を行えば票が集まる。

結局、政治家は票が欲しいだけなのだ。

どの世代も平均的な投票率であれば、バランスの良い政治を行うだろう。

私の1票なんて有っても無くてもなんて考えは捨てよう。
自分たちの世代の投票率がせめて平均投票率になっていけば、政治家も動くだろう。

次回の選挙はみなさん必ず投票に行きましょう。
投票に行かない世代が、結局、損をするんですよ。

健康診断でタバコをやめろ、コレステロールが高い、などと言われている人は多いと思います。
長が就くほどのヘビースモーカーや、異常にコレステロールが高いのは別かもしれないが、日本でのたばこやコレステロールの常識は、統計的データから全くのウソであるのが本当のようだ。
コレステロール値が高い人より低い人のほうが短命であったり、喫煙率が下がると肺がんの死亡率が上がったり、日本の常識とは真逆のデータが公式なデータのようだ。
コレステロールを下げる薬、禁煙を補助する薬、これらを売るために嘘の情報が流れているようです。
厚労省、製薬会社、医療業界などがグルになって金儲けのために嘘の常識が出来上がってます。
学者も研究費を得るために嘘を嘘で塗り固める研究をやめ、ニュートラルに研究を行い情報発信していただきたい。
健康診断でCTスキャンでガンが見つからなかったと安心しているのもつかの間、CTスキャンの殺人的な被曝で、何年か経つとガンになっているという実態も疑われます。
頻繁な健康診断や過度に健康に気を配る人ほど、早死しているように思います。
医療業界は国民の健康を損なうことを目的に活動しています。
国民が不健康になれば、医療業界は儲かりますから。

タバコも酒も肉もほどほどであれば、健康に過ごせるのではないか。
神経質になるほど早死する。
医者の言うことを素直に聞く人ほど、医者の世話になります。

やりたいようにやって、結果的に死ねればそれが一番幸せなのでは?

とにかく、厚労省、製薬会社、医療業界は、規制を無くし国際化すべきだ。
あまりにも日本の医療業界はブラックです。

選挙について

金持ち優遇、貧乏人無視。
まさに選挙のとおりじゃないのか。

投票する人たちは国民であり、投票しない人は国民じゃない。
政治家の視点で考えればそういうことかな。

政治家の目的は当選すること。
票にならない人たちは無視。

たとえば票にならない世代
子供:教育費削減
若い世代:雇用創出政策を行わない
身体が動かない老人:社会保障削減

普通に考えたら、クレージーな政策です。

票になる世代や団体
金持ち優遇。
大企業優遇。
公務員優遇。

国を変えるには、まずは投票率を上げること。
そうすれば、最大公約数的に国民の声を聞かないと、選挙で落選します。

今の日本の状態は政治家の責任ではなく、国民全体の責任です。
投票率が低いほど、政治家たちはやり放題の状態になります。

それを許しているのは私たち国民です。

カムバック! バブル

1990年前後のバブルの時代を学生から社会人へ夢と希望を持って生きていた楽しい時代。
そんな自分の人生とリンクしてバブル景気に踊った社会。
自分自身も夢と希望を持っていたが、日本社会全体も夢と希望を持っていた。
金余りで、アメリカの一等地を次々に買収。
大リーグの球団も買収。
アメリカの映画会社も買収。
世界征服が目の前にあるような錯覚に陥る時代状況であった。
学生から社会人への時代だった関係上、金はなかった。
しかし、楽しかった。
社会全体がとても自由に感じた。
自由を感じるから、なんでも出来ると思っていた。

バブルが弾け、様々な不正が明るみに出た。
規制が始まった。
法律が出来た。
社会全体がコンプライアンスという言葉のもとに、
法律と社会からの監視による管理社会に変貌していった。
最近は管理社会となってしまった日本を感じます。

常に監視されているような雰囲気。
ハメを外せない。
若者たちもお行儀がよく忠実にルールを守る。
社会がつまらないから、あまり遊ばない。
当然、金も使わない。
これでは景気なんてよくならない。

バブルを経験した現在の40代後半の世代以降の人間が、これから、子育てから解放され始めます。
給料もピークの時期に入ってきます。

いまこそ、バブルを経験した我々世代が、楽しい社会を作っていきたいものです。
ハメをはずす楽しさ。
かなり快感です。

赤信号、みんなで渡れば怖くない。

人に迷惑をかけなければ、多少のルール違反は大目に見ようよ。
法律なんていらない。
最低限の道徳感さえ持っていれば良い。

年々、みんなルールにがんじがらめになってないか?

自由ってなんだ?

自分が楽しむために積極的に行動することだ。
ただし、人に迷惑をかけない範囲で。

自由と規律。

バランス感を持って、行動すれば、きっと元気な日本になる。

バブル世代よ、立ち上がれ!

楽しさを氷河期世代の若者たちに教えてやろう!

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