ここから本文です
Rediscovery Tokyo 東京再発見
.休日には好きなバイクで奥多摩・秩父など東京近郊の四季の移ろいや歳時記など記録したいと思います。

書庫->東京の四季探訪

記事検索
検索

奥多摩:里の秋

爽やかな一日でした。
最高気温の予報は25度
バイクでは寒いかな・・・相変わらずの半袖シャツ(11月までは半袖・・汗汗
奥多摩のほんの入り口、沢井、御岳付近の里の小道歩きをして見ました。
秋・・秋・・ホッとします。

(撮影 08.10.10 画像クリックで拡大します)
奥多摩駅発青梅行き
イメージ 1

石垣とアスファルトの僅かな隙間からコスモスです。
蕾が沢山、まだまだ楽しませてくれそうです。
イメージ 2
 

イメージ 3

暑さ寒さも彼岸まで・・
東京も彼岸を過ぎて、すっかり秋の気配が強くなりました。
朝晩は肌寒さも伴って、台風の影響もあり雨の日が多くなっています。

10月に入り、久しぶりに快晴となっています。
台風が無ければ、安定した心地良い10月
期待したいところです。
立川からの帰り道、昭和記念公園のコスモスを見て帰りましたので、アップします。

(撮影 08.10.02 画像クリックで拡大します)
イメージ 1

原っぱ東花畑のドワーフセンセーション(白)はもう終わり近いです。
イメージ 2
 
昭島口から、広場の東を回ってみました。バーベキューガーデン近くです。
イメージ 3


イメージ 4

秋の柔らかい陽射し、心地良い暖かさでした。
お時間を取って是非おいで下さい!!
イメージ 5


コスモスの丘はドワーフセンセーションピノキオ(ピンク)343万本(16,500屐砲泙世泙世海譴ら楽しめそうです。
原っぱ西花畑のイエローガーデン系(黄・ピンク)23万本(5,800)は一輪も?咲いていません。これからです。中旬以降が楽しみです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/89/18/noritake_wj/folder/422660/img_422660_2212810_12?1205646112
↓スクロールorブログタイトルクリックで、直近8本の記事をご覧頂けます。

近況 10月4日
おはようございます。
コメント嬉しく拝見しました。後程レスを入れさせていただきます。
ありがとうございました。
暫く投稿が空きました。お詫びします。

今年の夏も終わりました。
天候不順は嘗て記憶のないほど、連夜の大雨、雷
雷鳴と光の競演も良いものと思いながら、被害に合われた方も多く心痛みます。
自然のサイクルの狂いは足元まで押し寄せているのでしょうか?

先日、立川へ出向いた帰りに昭和記念公園へ寄ってみました。

夏から秋へ季節は動いています。

騒然とした夏も終わり、ボートも紅葉の時期まで一休みです。(撮影 080911 画像クリックで拡大します)

イメージ 1

彼岸花
イメージ 2

ハナノトラノオ・・・という、名前が勇ましいのに、花は以外に可愛い
夏の墓地などでは良く見かけますが、そろそろ終わりでしょうか?

イメージ 3

近寄ってみると、以外にひょうきんな花たちではあります。(笑
やんちゃ坊主・・・というより、ひょうきんオヤジの集団のようで
「これでいいのだ」?!?
イメージ 4


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/89/18/noritake_wj/folder/422660/img_422660_2212810_12?1205646112
↓スクロールorブログタイトルクリックで、直近8本の記事をご覧頂けます。

暫くの間、投稿滞ります

・・・・と、お断りをするまでも無く、疎らなブログですみません。汗噴出ものです。
翔子さん記事、他の書庫も併せて、今後の発展を期して。

東京奥多摩:越沢

自然の美しさを守らなければ
渓谷を歩き、豊かで綺麗な水に接する時いつも感ずることです。

(撮影 08.06.27 クリックで画像拡大します)
イメージ 1

この豊かな水は何処から流れ出てくるのでしょうか?
一年を通して枯れたことがありません。
御岳山の斜面、それも極少ない面積に降った雨が、幾つもの小さな沢を流れて集積します。
それでもこれだけの大量の水は、小さな沢だけではとてもまかなえそうにも無いのです。
樹木やその下深くに沢山の水を蓄えているのでしょうね。

イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5鳩ノ巣から越沢へ足を運んでみました。
久しぶりに、越沢の渓谷を堪能してみたかったのです。
眼下に集落を見ながら、ノンビリと高度を上げていきます。


イメージ 6夏休みになると、家族連れで賑わうバットレスキャンプ場
今はまだ、人の気配がありません。

上の写真は、バットレスキャンプ場から越沢バットレス経由、ほたるの里までの渓谷伝いを歩いたものです。
丸太橋や危なっかしい板を敷き繋いだ吊り橋、所によっては鎖も取り付いています。
沢から登山道までの道は、時期が早いためか下草が伸びていました。
雨上がりには滑ります。

この日は誰とも会うこともなく、一人ゆっくりと渓谷の水の音、涼しい飛沫を浴びてきました。







https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/89/18/noritake_wj/folder/422660/img_422660_2212810_12?1205646112

↓スクロールorブログタイトルクリックで、直近8本の記事をご覧頂けます。

皆さんのコメント、嬉しく拝見しています。(レス遅れて申し訳ありません)

カメラを持って出かけようか・・。
鎌倉、最近足が遠いですが・・・・行ってみようかなぁ〜〜。
浅草や下町もいいなぁ〜〜。
ぼぉ〜〜〜っとした休日です。

東京:奥多摩湖

奥多摩湖は東京都民の水瓶です。
奥多摩全域に降り注ぐ雨は、沢山の沢を下り、渓谷となり奥多摩湖に豊な水を蓄えます。

画像は峰谷橋から峰谷川を上ってのものです。

(撮影日 08.06.06・・・画像はクリックで拡大します)
イメージ 1


イメージ 2

私の住む昭島市の上水は、100%地下水を利用しています。従って、奥多摩湖の水を口にすることはありません。
かといって、全く無縁ではありません。
農業用水ともなります。
多摩川となり、羽村の取水堰では玉川上水を分岐し、多くの人々に憩いの場でもあるのです。
釣りも解禁となり、太公望には待ち望んだ時期ですね。

イメージ 3


イメージ 4


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/89/18/noritake_wj/folder/422660/img_422660_2212810_12?1205646112
↓スクロールorブログタイトルクリックで、直近8本の記事をご覧頂けます。

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事