ここから本文です
Days in Tokyo
40代おやじのつぶやき。ふるさと納税、旅館、クルーズ、出張や旅の記録など
*今日はクルーズ2日目。終日航海の予定の日です。太平洋を釧路に向けて北上しているはず。さてどうなっていることやら...。かまわず2017年親孝行旅行の記事を続けます。

この宿の6階、7階に宿泊している客には6階にあるサロンを利用できるという特典があります。このサロン、なかなか豪華でした。
イメージ 1イメージ 3
大きく二部屋に分かれているのですが、ゆったりと間隔をとって、いくつかのソファーセットや、テーブルとイスが並んでいます。
イメージ 5イメージ 13
それぞれのソファーセットはすべて異なるデザインではあるのですが、すべて落ちついたテイストなので、全体では整った感じがします。
イメージ 2イメージ 4
ところどころに置かれた調度品もこのサロンの豪華さを演出していました。
イメージ 6イメージ 10
和風だったり、一部中華風な感じを彷彿させられたり、
イメージ 11イメージ 12
ヨーロッパ調な感じも混ざりこんでいて、でも全体として雑然とはしていない。絶妙なバランスでした。
イメージ 7イメージ 9
この宿の全体通じて、様々なところでセンスの良さを感じます。
イメージ 8
サロンの営業時間は、夜8時から10時と朝8時半から10時半。
イメージ 17イメージ 18
午後8時に行ってみると、温かい飲み物と冷たい飲み物が並んでいます。セルフサービスですが、ウイスキーもありましたよ。
イメージ 16
フィナンシェもおいてありましたし、
イメージ 15イメージ 14
料理長特製の和風ビスコッティもありました。かなり食指が動いたのですが、もう豪華な夕飯で満腹になっていたこともあり、ここはなにも食せず退散いたしました。

この記事に

*本日よりこの夏のクルーズに出発する予定ですが、ブログはこのまま2017親孝行旅の宿の記載を続けます。

さて、最も楽しみにしていた夕食の時間がやってきました。こちらの宿は様々なプランがあるのですが、記載の方法がわかりやすくプランに食事の金額が記載されています。3,500円から始まり、5,000円、8,000円、10,000円、15,000円そして20,000円と続きます。3,500円や5,000円のプランは炙り焼きレストラン桑の木にて、8,000円以上だと、個室懐石処での食事となるようでした。また、6階、7階の部屋だと部屋食の選択もできます。

そして今回は、もうそうそうこんな機会もないと思い、かなり奮発して部屋食の20,000円コースを予約!一食に自腹でこんな金額を払ったことはありませんので、どんな食事になるのか楽しみです。

時間になり、担当の仲居さんが部屋に来て準備がはじまりました。メニューは積丹特別懐石御膳です。
イメージ 1
最初のセットアップはこんな感じ。やっぱり高いコースだけあって、折敷も紙ではなく漆に金箔を縫った豪華なものが来ました。最初に食前酒、突き出し、酒菜、お椀までが並びました。
イメージ 8イメージ 7
箸置きは、青磁。箸にはこちらの宿のロゴが印字されています。

イメージ 2
まずは仲居さんの音頭で乾杯。食前酒は果実酒ではなく札幌の地酒 千歳鶴 蔵 純米吟醸酒でした。チェックインの時に、皆アルコールは大丈夫ですか?とあらかじめ聞かれておりましたが、食前酒、直球でした。
イメージ 5
本来ならばメニューの順番通りにいただきたいのですが、仲居さんが、お椀は冷めないうちに、最初に召し上がってくださいというので、しょうがなくこちらを先にいただきます。お椀「大雪の天然水使用 吉次葛打ち 絹糸素麺 柚子」です。甘鯛が入っていて、出汁も繊細で胃に染み入ります。でもやっぱりお椀はもう少し後に持って来てほしかったな…。

イメージ 6
続いて突き出し。本来は「蟹味噌豆腐」でしたが、僕は蟹味噌が嫌いと事前に申し出ていたので、内容が変わっています。蟹身たっぷりの酢の物でした。これはラッキー!蟹は大好きなのです。

イメージ 35イメージ 34
酒菜は、メニューの順番に紹介すると「鮎一夜干し」これ、皮がパリパリしていておいしいのですが、親父はなぜか皮だけ残していました。「蕎麦豆腐」ってはじめて食べたかも。特に感想なし。胡麻豆腐のほうが好きかな。
イメージ 32イメージ 33
「鱧湯引き」「木の葉南瓜」「蒸し鮑と尊菜」です。北海道で鱧が出てくるというのはかなり贅沢なことです。仕事の入った南瓜は味が染みていてホクホクしていました。蒸し鮑は大好物ですがなかなか食べられるものではないので、じっくりと味わいました。
イメージ 31イメージ 30
「生ほや酒盗掛け」は苦手食材の一つなので、おふくろにプレゼント。「蓮芋と夏いかの胡麻酢掛け」は、え、イカに胡麻?と思いましたが、意外といけるものですね。

イメージ 11イメージ 3
刺身はどれも北海道の新鮮なものが登場。本来殻付き雲丹が来るところ、僕には苫小牧産のホッキ貝が来ましたよ。真ん中に鎮座する大振りの牡丹海老はとにかく甘かったです。
イメージ 9イメージ 10
本マグロの中トロは、ふるさと納税でいただくものの更に上をいくトロトロ感。そして見た目も艶々しています。鮑はコリコリと楽しい食感

イメージ 12イメージ 4
活〆平目の昆布〆は、昆布の旨みがうまく平目の甘みに重なって、絶妙な仕事に感服しました。食べなかったけれど、雲丹はこんな感じです。
イメージ 13
ちなみに、このあたりから、釧路のお酒、福司純米吟醸を注文。胃腸の悪い父は呑みませんでしたが、お袋と二人でゆっくりといただきます。
イメージ 14イメージ 15
続いて、煮物「穴子某書巻 焼き茄子 いんげん 青紅葉麩」です。器がいちいちすばらしい。きっと最高級のものを出してくださっているのでしょう。穴子の周りには薄ーく切った大根が巻かれていて、出汁をじっくりと吸った大根が穴子のふわふわした味を引き立てます。
イメージ 16
そして来ました!「鱈場蟹天麩羅 ししとう」です。この料理、2万円コースでなければ出ないに違いありません。ものすごい太いタラバの足が一本。そして抱き身の部分が一つ。天麩羅になって登場です。こんな豪華な天麩羅、生まれてこの方食べたがありません。親父は蟹が大好きなので、これはよかった!とおもったですが、胃腸を壊している親父はまさかのパス...。そこで考えだしたのが、必殺持ち帰り作戦。幸い部屋食なので、足の部分は僕がもう一本いただきましたが、抱き身の部分はビニールに入れて、冷蔵庫で冷やして家に持って帰ることにしました。この美味しい天麩羅をどうしても親父に味わってもらいたかったのです。
イメージ 17
箸休で「はすかっぷしゃーべっと」が来ました。和食のコースで箸休めというのは、百楽荘に泊まったときのルビーロマン以来の気が。あの時も超豪華コースでした。
イメージ 29
続いて強肴「道産牛ひれ肉とろーす肉 雲丹のそーす 葉巻太刀魚 酢取茗荷」です。
イメージ 18イメージ 19
本日の牛は「白老牛」で奥がヒレ肉、手前がロースでした。炭火で炙って持ってきてくださいます。個人的には手前のロースのほうが脂のバランスが良くて好きでした。そしてたくさんの野菜たちも炭火で炙っているので野菜本来の甘みがしっかりでており、自然の味を堪能できます。ちなみに僕のは「雲丹そーす」ではなく、普通の「シャンピニョンソース」に変更になっています。太刀魚は写真撮るの忘れてしまいました。ちなみに父親は体調面から、母親は満腹になってしまい、両親の分はほとんどすべて持ち帰りに。サクランボのケースが役にたちましたよ。
イメージ 20イメージ 25
食事は僕らの部屋のためだけに、お釜で炊いてくださいます。食事は作り置きいっさいなしで、出来上がったら即座に持ってきてくださるので、たとえば天麩羅にしても部屋食にはありえないくらいの揚げたてを味わえましたし、肉だってアツアツです。たぶん仲居さんは僕らの部屋専属で、すべてのタイミングが完璧でした。
イメージ 23イメージ 24
ご飯は「自社ぶれんど釜炊き白御飯」で止椀は道産無添加味噌使用の帆立稚貝の入ったお味噌汁。
イメージ 22イメージ 21
香の物三種盛りに、メニューにはありませんでしたが、僕の大好きな松前漬けもサービスされます。
イメージ 26イメージ 27
食後「ふらのめろん さくらんぼ 水ようかん」で〆ます。季節ぎりぎりのさくらんぼにもう一度お目にかかれて幸せです。メロンはもちろん甘くジューシーで、水ようかんには漬け物が添えられていました、。
イメージ 28
食後には、僕らが使った箸がそのままプレゼントされます。メニューには料理長 酒田勝則さまと、総料理長 夏目智博さまの名前が併記されています。併記されるのは珍しいので聞いてみると、酒田さんは7階フロアの料理長で、夏目さんは宿全体の料理長なのだとか。この2万円コースを頼む人はめったにいないようで、はりきっていただいたようです。

親父の体調がいまいちだったのが残念でしたが、それも含めて記憶に残る夕食でした。特に鱈場の天麩羅はもう一度食べてみたいなあ。

この記事に

2017クルーズ day0

いよいよ明日から2017年のクルーズがはじまります。2014年にたまたま横浜に遊びに行って、大桟橋に停泊していた飛鳥を見たのをきっかけとしてその年にボイジャーオブザシーズに乗船しました。更に翌年のダイヤモンドプリンセス、そして昨年のダイヤモンドプリンセス2回。そして明日からもダイヤモンドプリンセス。今回で5回目の家族でのクルーズとなります。

イメージ 1
今日は家族で荷造り。昨年から始めた、段ボール移動。今年も同じように、僕と子供たちはなんとかひと箱に収め、妻は3箱。ただし、妻の3箱には、家族共通のものだったり、お土産だったり、そういうものもまとめて入れます。

僕は夕方からゆるゆる荷造りを始めましたが、まずは、5日分の下着を詰め(途中で選択予定)、次にディナーで着るシャツ、ジャケット、パンツを選択。そのあと日中の恰好を適当に考え、箱に詰めていきました。今回は初めての北海道・ロシアクルーズで、気温が予想外に低いので、何を準備していいのやら、結構大変です。それに、厚手の衣類が中心になるので、そうなると1箱だと結構つらい。

ちなみに、会社で「夏休みどこに行くんですか?」と聞かれた時に「ロシア」と答えると、みんな、一瞬引いた顔をして、「えっ?」と一言。面倒なので、詳細説明していませんが、嘘はついていません。

1年間楽しみにしてきたクルーズ。いよいよ明日からスタートとなると、なんだか家族中が浮足立っていますし、僕もちょっとドキドキします。準備もほぼ終わりましたし、今回は徹底的にのんびりしてきたいとおもっています。

この記事に

2017年親孝行旅行で訪れた定山渓。定山渓といえば温泉です。部屋にとても快適な展望風呂があるので、それでも良いのですが、せっかくなので大浴場も堪能しました。
イメージ 2イメージ 3
まずは館内にある大浴場、飛泉の湯に行ってみました。
イメージ 1イメージ 8
温泉成分表に細かくいろいろ記載されていますが、こちらのホテルが所有している3本の源泉をブレンドしているのだそうです。
イメージ 6
脱衣場もとても広く、調度品もおかれていました。

イメージ 7イメージ 9
脱衣籠も一人当たりのスペースが大きいです。スリッパなどを入れておく棚と、貴重品お入れておくロッカーが付いている脱衣場って、初めて見たかも。
イメージ 12イメージ 10
風呂上りの冷たい水も完備されていますし、
イメージ 5イメージ 4
フェイスタオルが完備されているので、部屋からもってくる必要はありません。タオルがあると、ふと思い立った時に部屋にイチイチ戻らずに手ぶらで気軽に温泉に行けるので、とても楽ちんです。
イメージ 11
温泉につきものの、足つぼ踏み踏みもありました。ちょっと触れただけで激痛が走りましたので、怖くて全体重はかけられませんでした...。
イメージ 13
大浴場はいつもガラガラ。たいてい、2−3人が入っているという感じで、6つある大きな浴槽はいつも独り占めできる状態です。とはいっても、誰かが必ずいるので、当然のごとく撮影は遠慮しておきます。唯一とったのが、脱衣場を出たところところでのこの一枚。階段を下りていく構造になっており、天井がとにかく高い!手前の一画が洗い場になっていて、奥のほうには大きな浴槽が2つ。寝湯。サウナ。そのための水風呂。そして露天にはジャグジーと普通の露天風呂がありました。
イメージ 14イメージ 15
そのあと、今度は温泉のはしごをすることにしました。離れにあるという森の湯です。こちらはタオルがないので自分で部屋から持って行ってとのことで、結局それが面倒で1度しか利用しませんでした。
イメージ 16イメージ 17
長い廊下の突き当りを出ると、一度外に出るようになっていて、まさに離れの別棟に森の湯はあります。季節や天気がよかったので苦になりませんが、雨の日や北海道の厳しい冬の日だと、ちょっと行くの躊躇するかもしれません。
イメージ 18イメージ 19
受付でチケットを渡し、さらに長い廊下を進むと、
イメージ 20
先ほどよりはずいぶん小ぶりな脱衣場。中には大きな内湯と、岩の露天風呂があります。こちらも先客が数名。でも先ほどはあの広さに2−3人だったので、人口密度的にはとても高く感じられます。大浴場は加水ありの温泉なのですが、こちらは100%源泉かけ流し。そこがここの価値なのですが、よく考えると部屋の風呂も100%源泉かけ流しなので、あの部屋に泊まっている限り、ここの価値は半減かも....
イメージ 22イメージ 21
でもここの価値はこのお風呂だけではありません。写真は撮れませんでしたが、入口の空間が木のぬくもり溢れるラウンジになっていて、飲み物が一杯無料でサービスされるのです。もちろんビールも!さらにはテラスに出てそこで緑に囲まれながらゆったりとした時間を過ごせます。
イメージ 23イメージ 24
ビールは思ったよりも少量でしたが、泡がきめ細やかで、苦みがしっかり凝縮されているリッチな味わいでした。なによりも温泉で汗を流したあとに、緑に囲まれていただくビールは至極の幸せです。途中からおふくろも合流して(親父は部屋風呂に夢中)、二人でのんびりとビールをいただきました。

この記事に

2017年親孝行旅行で宿泊した定山渓第一寶亭留 翠山亭。今回宿泊した部屋は少し奮発してこの宿で二番目に広い特別室です。
イメージ 13
広い玄関の先には、
イメージ 1イメージ 2
12畳の和室があります。
イメージ 3イメージ 17
床の間の生花には「彩風舞丹霄」というタイトルがつけられていました。まことに美しくおめでたい様を表現しているのだそうです。ハレの場にはぴったりですね。
イメージ 15イメージ 30
部屋を反対から見るとこんな感じ。テレビの下の小さな扉を開けると、金庫がありました。使わなかったけれど。
イメージ 14イメージ 24
押し入れの中には、丹前と浴衣、それに館内着が入っています。浴衣よりも上下別になっている館内着のほうが快適だったので、結局家族は皆浴衣は利用しませんでした。
イメージ 23
テーブルの上にあるお菓子箱を開けると、下の売店でも販売している牛蒡せんべいとういろうが入っていましたよ。ただこれも結局食べずに、東京で待つ妻と娘たちのお土産となりましたが...。
イメージ 27
部屋からの眺めはこんな感じ。温泉街のホテルの先にある山の緑が目に心地よいです。
イメージ 28イメージ 26
空気清浄機も完備されていましたし、姿見も金ぴかで、豪華さを演出していました。
イメージ 33
部屋の鍵はシンプルなものでしたが、一部屋に2つあるというのはなにかと便利です。今回のプランでは、離れの湯である森の湯(本来有料)に入り放題の特典と、バーでカクテルかコーヒーを一杯いただける特典がついていました。
イメージ 18イメージ 29
玄関の一画には、お茶コーナーがあります。
イメージ 22イメージ 21
冷蔵庫の中身は、有料ではありますが、めっちゃ安い。瓶ビールは大瓶で550円ですし、ジュース類は150円。250円のミネラルウォーターが高く感じられます。以前箱根で泊まった宿では小瓶のビールが900円もして泣きそうになりましたが、これくらいの価格のほうが冷蔵庫の中身の回転がよくていいのではないでしょうか。あと個人的には、ミニバーの記録をするために置かれたペンのペン置きがウサギで、いいなと思いました。
イメージ 20イメージ 19
引き出しをあけると、コップやコーヒー、しいたけ茶など。3人分がしっかり入っていました。これはちゃっかりおふくろがお持ち帰り。

イメージ 16
玄関の反対側に、和室とは別にもう一部屋あります。
イメージ 4イメージ 5
ベッドルームです。こちらのベッドルームにも、テレビが一台。もちろんこの部屋は両親に使ってもらいましたので、寝心地などは不明。両親ともとてもよく眠れたと言っていたので、安心しました。
イメージ 11イメージ 12
続いて水回りですが、なぜかトイレが二つあります。一つは便座があるのですが、もう一つは男性の小便器。どうせだったら二つとも便器を置けばよいのにと思いますが、なにかこだわりがあるのでしょうか。
イメージ 6イメージ 9
洗面所も広くて使いやすいです。が、トイレを二つ作るスペースがあるのであれば、むしろダブルボールにしてほしかったな..。アメニティーはロゴ入りの布のバックに入っていました。
イメージ 32
ちなみにアメニティーは、櫛、綿棒、歯ブラシ、髭剃りと最低限の感じです。女性用は見ていないのでわかりません。
イメージ 10イメージ 25
そしてうれしかったのは、大判のバスタオルが1人につき二つ用意されていたこと。それにバスローブもあったことです。さらに、いつも苦労する、大判のバスタオルを干しておくスペースもしっかり完備されていました。

イメージ 31イメージ 8
そして、この部屋のハイライトは、部屋にそなわった展望温泉です。加水なしの源泉かけ流しで、24時間いつでも入り放題です。窓を開けると心地よい風が吹いてきて、緑が目の中に飛び込んできて、もう最高でした。体調が思わしくなかった父は、この風呂が良かったと翌日体調が回復したときにしきりに感謝していました。
イメージ 7
使いませんでしたが、洗い場もしっかり完備されています。
イメージ 34
公式ホームページに部屋の間取り図が乗っていたので、記念に貼っておきます。とても快適な部屋で、なによりも両親がいままで泊まったなかで一番良かった。特に、源泉かけ流しの温泉が部屋についているのが最高だったと言ってくれたのがなによりでした。





この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事