全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全101ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

Zガンダム

お台場にある等身大ガンダムは有名ですよね!
 
静岡に移動したりしてテレビなんかでもよくみましたね (^-^)
 
実物は、まだ見た事がないのですが・・・・
 
大阪の鉄人28号は何度か見に行きふれあいました!!
 
今回は、岡山県にある
 
道の駅「久米の里」に ゼーターガンダムを見に
 
行って来ました!!!
 
着いたのが夜中だったので、まさかの・・・・・・(ToT)
 
イメージ 1
 
 
 
ガレージが閉まってるじゃないですか・・・・・
 
仕方ないのでガレージ横にある看板を撮影
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
そして、何と!
 
個人が1人で約7年を費やし制作したらしい Σ(゚д゚lll)
 
それにコクピットに乗り込み二足歩行操作までできるんだって!!!
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
大きさこそ、1/3スケールですが
 
見るまで帰れませんね!
 
この駐車場で朝を待ちます (。-_-。)
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
そして、翌朝!
 
想像より早くガレージがオープンしていました!
 
それでは、Zガンダムをみてみましょう (((o(*゚▽゚*)o)))
 
まずは足元から!
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
徐々に上に向かって見て行きましょう!!!
 
胴体部分です!
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
そして上部!!
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
14年前に造られた物とは思えないくらい
 
綺麗な状態で保存されていますね (^O^)
 
せっかくなので、Zガンダムと記念撮影を1枚!!
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
中に入って操縦してみたかった!
 
 
おしまい          ( ̄ー ̄)

華城山

6月最後の日
 
ノス地方の天気は優れず・・・
 
昼まで家に引きこもっていましたが
 
せっかくの休みなので
 
小雨の中、車で R42 を南下して行くと
 
矢ノ川峠を越え熊野に近づくにつれ
 
何と!天候が回復していくではありませんか!
 
せっかくなので、以前熊野市のブロ友に
 
教えてもらった山 『華城山』 に
 
行ってみる事にしました!
 
木本高校を右に見て山に登って行くと
 
右側に竹藪がある大きなカーブがあるので
 
そこに車を止め林道のような道を歩いて行きます!
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
しばらく歩くと右に石像が見えてくるので
 
ここから左に入ると尾根沿いの登山道です!
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
実は、この石仏の前で、3人連れの方々に会い
 
道を訪ねた所
 
その人達も「華城山」に行くところなので
 
一緒に行きましょう!と、
 
いきなりガイド付きツアーになったんです (^-^)
 
後についてシダの間に続く道を進むと
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
途中に電波局があり
 
鉄塔が1つそびえ立っていました!
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
この鉄塔から先は少し苔むした道になり
 
土を踏み固めた階段などがあり
 
気分を高めてくれます (^O^)
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
少し進むと、左に石仏が現れます!
 
 
イメージ 12
 
 
 
ここで、この地蔵さんが昔
 
流行り病で亡くなった地元の方々の
 
慰霊碑だと教えていただきました・・・・・
 
その他にも色んな話を教えて頂き
 
道を進みます!
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
写真には撮ってませんが
 
1箇所、ロープで登る所なんかもあり
 
楽しい山歩きが出来ますが
 
あっという間に、目的地に到着してしまいました!
 
 
 
 
イメージ 14
 
 
 
この岩の間を抜けると
 
頂上『華城山』「はなじろやま」 標高110mです!
 
そして、今日、案内してくださったお三方です!!!
 
 
 
 
イメージ 15
 
 
 
 
熊野の町が一望出来て気持ちいい〜〜!!
 
そして、何と岩の上の鉄の棒は
 
鯉のぼり用のポールだそうです!
 
毎年、5月に七里御浜に鯉のぼりをあげた後
 
この山にも鯉のぼりを上げているんだそうです!
 
来年は気をつけて見てみよっと・・・・
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
あいにくの曇り空で
 
空と海の色が残念ですが
 
街を見下ろすと殿様にでもなったかの様な
 
気分になりますね (๑≧౪≦)
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
ここの岩には小さな穴が沢山有り
 
小石が入っている穴や
 
よく見ると中に何か植物が入っているような穴も・・・
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
近くでよく覗いて見ると・・・・
 
穴の中にコケやシダのような植物が見えました!
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
そして、華城山の帰りに
 
案内してくれた方が、良かったら
 
紀南ツアーデザインセンターに行きませんか?
 
と、お誘いくださり、ついて行くと
 
趣のある建物に到着!
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
ここがどういう所かと言うと・・・
 
こういう所だそうです (。・ ω<)ゞ
 
     ↓   ↓   ↓
 
紀南ツアーデザインセンターは、
三重県紀南地域を訪れる方のためのビジターセンターです。
 その事務所は、明治20年頃に建てられた築120年ほどの和風建築。
栂材を中心に建てられた立派な建物です。
明治から昭和にかけて隆盛した林業家、
初代奥川吉三郎氏が私邸として建てたもので、
ほとんど修繕することなく建築当時の姿のまま使用し、
四代目奥川吉三郎氏が近年、地域に寄贈。
紀南ツアーデザインセンターの事務所として使用しています。 
 
イメージ 7
 
 
 
ここで、お茶を頂きながら
 
綺麗なお姉さんに建物内を案内して頂きました!
 
今回出会った方々!
 
本当にありがとう御座いました!!
 
少しだけ熊野の自然と歴史に触れる1日でした ^^
 
 
 
おしまい       ( ´ ▽ ` )ノ

林道偵察

世界遺産『熊野古道馬越峠』と言えば
 
この前、皇太子様が歩いたので有名ですが・・・
 
その馬越峠の紀北町側に
 
その峠を横断している林道があります!
 
その林道が以前より延びているとの情報を聞き
 
シェルパで偵察に行って来ました!
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
久々のダートに何度も転けそうになり
 
焦った・・・・焦った・・・・・・ (~ω~;)))
 
結構、山の上まで続いており
 
オチョボ岩や狼煙場に行くには
 
最短コースかもしれませんね!
 
ただ、植林が景色を楽しむには少し障害に・・・・
 
どうしても景色が見たい方は
 
林道の山肌をよじ登り
 
そこから見て下さい!
 
こんな景色が見えるでしょう (。・ ω<)ゞ
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
おしまい         ( ´ ▽ ` )ノ

秘境 大杉谷渓谷

6月26日(水) 
 
ブロ友の夢ヤーヤさんのお誘いで
 
外遊びプロジェクトの会合に参加させて頂き
 
登山、カヤック、トレラン、古道、釣り、ラジコン、観光協会 etc・・・
 
様々な趣味の方々が集まり、東紀州での遊びについて
 
雑談をしちゃいました!
 
そこで、夢ヤーヤさん と Kちゃん とで翌日の計画をしちゃいました!
 
計画は、粟谷小屋に行こうです (^O^)
 
翌日、朝7時半に待ち合わせし粟谷小屋に向かい
 
粟谷小屋オーナーの友人にお願いし
 
近場を散策する事に相成りました!!!
 
夢ヤーヤさんも45年ぶり?の大杉谷に大興奮でしたよ  (/ロ゜)/
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
私より11も年下のKちゃんも写真に一生懸命!
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
言い忘れていましたが
 
この水しぶき!!!
 
実は、『無名の滝』と言う名の滝です!
 
名前が無名・・・・ややこしい・・・・・・
 
が、凄い水量です    (◎o◎)
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
この滝は堂倉滝の少し上流にあるのですが
 
滝に通じる道は無く、藪漕ぎと急勾配を這いながらの
 
前進が必要です!
 
皆さんドロドロになりながらの滝見となりました  (~_~;)
 
滝の落ち口の画像もどうぞ!
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
この滝は少し斜瀑になっているのが特徴で
 
とにかく水しぶきが半端じゃなく
 
近くにいるとずぶ濡れになります!
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
 
本来ならここで昼食となる予定でしたが
 
あまりにも濡れるので
 
またまた山を這い上がり少し滝の下流まで移動しました!
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
そして広い岩を見つけ昼食タイムです!
 
ここからさっきの滝を見ると3段瀑になっていました (・o・)
 
滝からは遠くなったので迫力はありませんが
 
ここで記念撮影!!!
 
 
 
イメージ 9
         
         左から ノス 粟谷オーナー 夢ヤーヤさん Kちゃん です!
 
 
この岩の下はナメ岩になっており
 
そのまま堂倉滝の落ち口に続いています!
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
そして、この無名の滝のさらに上流には
 
奥七ツ釜滝があるそうです!
 
今回はそこまで体力が残っていないので次回に行けたら
 
行ってみますね (^O^)
 
そうそう、岩場にたくさんの小さな花が咲いていたので
 
1枚載せておきますね!
 
 
イメージ 11
 
 
 
花の名前は分かりません・・・・・
 
せっかくここまで来たので
 
近くにある堂倉の滝にも行ってみました!
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
轟音を轟かして鎮座しておりましたよ (^・^)
 
堂倉の滝は3度目ですが
 
いつも思うのが帰りの事・・・・・
 
ここからの標高差400mの約1.2kmの登りがきついんです ><
 
勿論、ヒーヒー言いながら戻りましたけどねっ・・・・
 
最後に堂倉の吊り橋の上の記念撮影をどうぞ!
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
この時の笑顔は林道に登った後には見られなかったのは
 
言うまでもありませんね!
 
 
 
おしまい             (^ v ^)ノ

台高 添谷山

今回は、粟谷小屋オーナー 一家と共に山歩きに行って来ました!
 
スタートは、大台ケ原、大杉谷粟谷小屋です!
 
 
大台林道を西谷方面に向かってどんどん歩きます (^O^)
 
林道はとても荒れているので注意しながら進みます!
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
岩場を削って造ったであろう林道は絶景ですよ!
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
林道を3.5kmほど歩くと
 
西谷橋に到着!
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
ここから谷沿いの登山道を登って行くのですが・・・・
 
登山道は荒れたままなので慎重に進みます (´・_・`)
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
吊り橋・・・・ヤバイです・・・・
 
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
登山道・・・抜けてます  (°°;)"((;°°)
 
しかし、しばらく歩くと・・・・
 
素敵な原生林が (*゚▽゚*)
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
大台辻に到着です!
 
ここでお昼ご飯のカップ麺&おにぎりで腹ごしらえ (^O^)
 
そして記念撮影!!!
 
 
 
イメージ 14
 
 
 
 
ここからは、台高山脈の尾根沿いを進みます!!!
 
 
 
 
イメージ 15
 
 
 
 
ここで、「ぎゃーーーーー」!!!
 
粟谷婦人の悲鳴が・・・・
 
何と!!!
 
オーナーのズボンにダニが・・・・
 
 
イメージ 8
 
 
2匹もくっつけてました (ToT)
 
刺されなくて良かった ヽ(´Д`;)ノ
 
大台辻は、とても歩きやすく楽しいです!!
 
小学生のMちゃんも木の中から
 
アンパンマンのポーズで登場!
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
尾根沿いを1時間あまり歩いた所で
 
霧雨に囲まれましたが
 
原生林と霧雨はいい感じで神秘的でしたよ (*゚▽゚*)
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
そして、『添谷山』 に到着 !!!
 
展望さえありませんが
 
テント場には良さそうな場所ですよ (^O^)
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
本来なら、ここから狸峠に向かう予定でしたが
 
霧もあり目印も見当たらないので今回はもう少し先まで
 
歩いてみました!
 
 
 
イメージ 6
 
 
出発してから約5時間が経過し
 
そろそろ引き返さないといけないので退散です・・・・
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
次は、振子辻まで行ってみたいですね (^-^)
 
今回は、添谷山付近の素敵な原生林に会えたから十分です!
 
 
 
イメージ 9
 
山を降りたのが19時半・・・・
 
よく遊びました!!!
 
 
 
おしまい       ( ´ ▽ ` )ノ

全101ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事