三重県の滝

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2009 2/14 撮影
 
南伊勢町ほぼ西の端の町、棚橋にある滝で看板から滝までの道が非常に狭い為
 
車での進入は避けたほうがいいと思います。
 
細い滝だが約15mほどのなだらかな流れが見られます。

小滝不動明王

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2010 3/18 撮影
 
紀北町と大紀町の境界にある荷坂峠の道沿いに「小滝不動明王」があります。
 
駐車スペースもありますが登坂車線の合流付近にあるため細心の注意が必要です。
 
約30m程の滝ですが、水量が少なく国道沿いにしてはひっそりとした場所のように感じます。

清(きよ)滝

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2010 3/14 撮影
 
R42の佐田坂を下って大泊に出ると左手に「清滝」(別名、観音滝)が姿を現します。
 
約50mの滝で滝壺横の洞窟に不動明王が祀られており、今でも信者の方が訪れています。
 
滝への入り口には車2〜3台駐車出来るスペースがありますよ。
 

座礁フェリーの経過

さて、今回は熊野七里ヶ浜にて座礁解体中のフェリーを偵察に行きます!
 
いつものようにR42を南下して行くと熊野市大泊町の観音道登り口近くに
 
「清滝」があります!!!
 
また、滝かって?
 
そう!通り道なので見ていきました ( ̄ー ̄)ニヤリッ
 
この滝は道沿いなので簡単に立ち寄る事が出来るのですが
 
駐車スペースが2〜3台分しかないので早いもの勝ちです!!!
 
と、言うもののいつも車なんて止まってないのですが・・・・
 
では、早速!滝見物と行きましょうか @^▽^@
 
道からの滝はこんな感じですよ (*´∀`*)ノ
 
 
 
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道からでも十分よく見えますねっ! (o^□^o)
 
この滝は、落差約50mで国道が通っていない昔
 
霊気が感じられる、この清滝で泊観音の堂守や不動さんの堂守が
 
水垢離をとり修行したので別名(観音滝、不動滝)とも呼ばれているそうです!!
 
それでは、もう少し近くで見てみましょう!
 
 
 
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結構高さがあり迫力がありますね (*≧∀≦*)
 
もう少し水量があるといいのですが・・・・
 
滝の大きさが分かりやすいように滝の前にノスを並べてみました!
 
比べてみて下さい!!!
 
 
 
 
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よく分かりませんねっ ((●≧艸≦)プププッ
 
とにかく、こんな感じです!
 
あっ!
 
今回のタイトルは「座礁フェリーの経過」でした!!!!
 
それでは、清滝から御浜町沖までいきなりワープしちゃいますよ〜〜〜〜 只今 \( ̄^ ̄)/ 参上!!
 
いつもの防風林を抜けて海岸に向かいます!
 
 
 
 
 
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すると、フェリーが見えてくるのですが・・・・
 
まず、3月初旬のフェリーの姿を
 
もう1度見てみましょう!!!
 
 
 
 
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原型が残っていますよね (o^□^o)
 
そして、このフェリーの船底左サイドに小さなヒレのようなものが横に出ているのが分かりますか?
 
真ん中より少し後です!
 
このヒレのような物をよく見てから次の画像を見てください (*´∀`*)ノ
 
  
 
 
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ヒレのような物にワイヤー?を引っ掛け作業船が引っ張ってるのがわかりますよね!
 
見事なまでに真っ二つに折れています・・・・><
 
これは低気圧の接近に伴い現場海域は5メートルを超える高波が続いていたそうです
 
そして、船体解体でで強度が低下していたところへ荒波が襲ったためとみられています!
 
自然の力の怖さが伺えますね (ノω≦`)ノ。゚.o
 
それでは、もう少しアップで見てみましょう!
 
 
 
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船の前半分は海面から少し顔を出しているだけみたいです!
 
これにより船体内部の角材など多数のごみが流出して
 
現場付近の漁師さんは再び漁が出来ない状態になったそうです (*≧∀≦*)
 
今なお解体撤去作業を続行しています!
 
座礁フェリーの経過でした (*^−^*)
 
おしまい  (。・_・。)ノ

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2010 3/5 撮影

三重県南牟婁郡紀宝町、浅里神社の西隣にあり

高さ30m、幅12mの天から水が舞い降りるように

流れ落ちるこの滝には「幽玄」という言葉がよく似合います。

その昔、この滝を訪れた紀州藩主の徳川頼宣(南龍公)が美しさに心打たれ、

「幾重なす山を巡りて川豊か物は皆装い凝らす

秋の色滝つ背の一筋掛かる岩辺の風吹けば飛沫さながら雪の舞い」

と漢詩を詠みました。

そのことから「飛雪の滝」と呼ばれるようになりました。

(紀宝町観光情報より)

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