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大滝を後にし 次の目的地を目指します!!! まずは「隠れ滝」から! 看板は小さく危うく見逃す所でした 流石、隠れ滝と言う名前だけあって 道路からは何も見えません・・・ そしてガードレールの向こうに 怪しい獣道のようなものが・・・ 橋なんか多分シートパイルですよ >< ※シートパイル (矢板(やいた)特に鋼製の矢板をいう) 丸太の橋は只の腐った丸太になってるし・・・ とにかくいい道ではないことは確かです しかし、こう言う道を進んでこそ 達成感があるというものです ワーイ♪\(^ω^\)( /^ω^)/ワーイ♪ 「隠れ滝」見つけましたよ!! よし!次は「松滝」だ!!! 松滝は道から見えるところにありました 楽ちん楽ちん (*≧∀≦*) 後1つだ!!! と、思っていたら新たな滝を発見!!! 「荒滝」って言うらしいです こんな滝!看板に載って無かったのになぁ〜 この滝はちょっと厄介だ! なぜなら、ほぼ絶壁の崖の下にあるではないか・・・・ ガードレールの支柱からロープが下がっていた 行くしかないなぁ〜 よ━━ヽ(o`ω´o)ノ━━しっ!! 降りましたよ下まで (*≧∀≦*) 下から見るとこんな感じです そして、「荒滝」の全貌を 見ることが出来ました(*^−^*) よし、残るは1つ!!! 布引の滝だけです ぃぇ━━ヽ(*゚ω゚)人(゚ω゚*)ノ━━ぃ♪ つづく (。・_・。)ノ
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Z1000でお出かけ
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今回は「滝」探しの旅に出ます 紀和町にいくつか滝があると小耳にはさみ 早速!リサーチに行く事に決定!!! 今回はR42をひたすら新宮まで走り R168から県道780号線へ そして、しばらく走ると 標識が見えてきました 標識に沿って進んで行くと 気になるものを発見!! いつものごとく吊り橋です ( ̄ー ̄)ニヤリッ これは個人の吊り橋なのか??? 吊り橋のこっちにポストがあり 向こうには民家がある 失礼して渡らせて貰いますよ ヽ(ヽ>ω< )ヒイィィィ!! ヒイィィィ!!(>ω<ノ)ノ 穴だらけやんか!!! 渡らせていただきましたけどね( ̄ー+ ̄)ニカッ! ここを去り滝探し再開です! って言った矢先に・・・ また、吊り橋が・・・・・・ 今度は足場が鉄製の頑丈な橋ですが なぜか、橋を吊っている木製の鳥居みたいなやつが 腐っていました・・・・>< どっちも、どっちですね^^ さて、ようやく「滝」が近づいて来ましたよ 標識通りに進むと・・・・ 何だこれは???? 滝だらけではないか (゚∀゚lll)oO〇(スゲェ…) 「大滝」だけ右方向である とにかく 「大滝」から行くとするか! 何と、道が・・・・・ シェルパで来るべきだった・・・・ 後の祭りである ・゜゜・(/□\*)・゜゜・わ〜ん とにかく下り口まで来たので 徒歩で滝を目指します! これでも道か?って感じの道です この道を下って行くと 岩の上に滝見物用の橋が作ってありました 滝はとてもいい感じだったのですが 水シブキがすごく、全身ミストサウナ状態です >< 老体に潤いを与えていただきました (^−^) 帰り際に、大きな岩が崩れてきて 支えましたが、手が離せなくなってしまいました・・・ いったい、どう切り抜けたのでしょう? つづく (。・_・。)ノ
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皆さん、「千枚田」って聞いたことありますか? 東南アジアの国々ではよく見られる風景ですが 現在の日本ではあまり見かけなくなった風景です と、言うことで今回! 「丸山千枚田」に向かいます!!! 相棒は Z1000 です! 行き方を簡単に説明しますと R42を南進、熊野市内からR311に入り 約12〜13km走ると看板が出て来るため 後は看板に沿って進んでください 走っていると「入鹿窯」などと言う看板発見!!! 見に行くと・・・ 何だ?この建物は? 陶器の窯の跡なのか? この横に石垣で囲まれた大きな家があったので そっちが、「入鹿窯」だったのかもしれません >< 何だか、不法侵入で通報されそうなので 行きませんでしたけどね・・・・ それは、さておき ここからすぐの所に「丸山千枚田」があります まず、小さな水車がお出迎えをしてくれました そして、少し進むと 第一村人発見です!!! 親子みたいですね (o^□^o) 少し恥ずかしいようで、無口な親子でした きっとメダカが好きなんでしょう ( *´ω`)クスクス この親子の後ろ側に 何だか聞いたことがある名前が・・・ 少し見にくいですが (田舎で泊ろう 山崎裕太の田んぼです)って書いてました そして、こういうのも これがここで一番小さい田んぼだそうです この田んぼは、オーナーを募集しているみたいで 丸山千枚田を愛し保全活動に理解のある方で 地域住民をはじめとした地域の人々との ふれあいを大切にできる方を募集してるそうです そうそう、途中で2人の女性にも出会ったので 写真を撮らせていただきました! この辺の方々はシャイなのか皆さん口数がすくなかったなぁ・・・ あひゃひゃひゃヾ(*≧ω≦)ノ彡☆ばんばん!! それから、今の時期ですが 田に水もはってないし、稲も植わってません >< だから、ただの田んぼですから あまり期待しないで下さいね (ノω・)ヤッチャッター もう少し高いところから Z と 記念撮影!!! そして、少しズームしてもう1枚!!! 5月の中ごろには田植えが始まると思うので その頃に、水を張っている所を撮影します・・・ 今回はご勘弁を (>人<*)ォ願ぃ…!!! それにしても、行く所!行く所!人がいないなぁ〜・・・ おしまい (。・_・。)ノ
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今回は温泉ネタを1つ Z1000出動です!! R42を熊野市方面に走行し 南有馬交差点を右折しR311を 紀和町方面へ向かいます そして、瀞大橋の手前の信号を右折すると 入鹿温泉ホテル瀞流荘が左に見えてきます そのまま直進すれば湯の口温泉に着くのですが 入鹿温泉ホテル瀞流荘に是非寄っていただきたい (>人<*)ォ願ぃ…!! 別に瀞流荘の回し者ではないですよ >< この瀞流荘から湯の口温泉行きの 「トロッコ電車」が出ているんです (*´∀`*)ノ 何か!いいでしょう!v(≧∀≦)v これが、料金表です!!! 安くないですか! (屮゜Д゜)屮オオッ 往復の電車代と入浴料合わせて 大人600円 子供250円 ですよ!! これは、乗りでしょう (●^ω^●) 一応、時刻表の載せておきますね^^ そして、肝心の「トロッコ電車」の 内部の画像です!!! 少し狭いかなっ! ((*´ω`))ウキョキョ まっ、気にしない!気にしない! 身長172のノスが乗るとこんな感じになります やっぱり、小さいですよね・・・ 。゚( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ このトロッコ電車に乗り約10分で 湯の口温泉駅に到着します トロッコを降りると もう、目の前が湯の口温泉です! 平日ですが、お客がちらほら見えましたよ 是非!トロッコに乗り温泉に行きましょう!!! 残念ながら、今回ノスの入浴シーンはありません・・・ 代わりに、花を1枚 これも何の花だか分かりませんが・・・ おしまい (。・_・。)ノ
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今回は、和歌山県新宮市から奈良県吉野郡十津川村にまたがる峡谷 瀞八丁(どろはっちょう)を目指します 一時間半位走ると標識が現れました そして標識に従い進むと すぐに行き止まりになり 到着です!!! 瀞峡?瀞八丁?どっちが正式名称なんだ? まぁ、「瀞峡」でええか! (o^□^o) これが駐車場からの景色です 下を見ていると建物が見えます 少し古びた建物です この渓谷に、へばり付く様に・・・ 何なんだ?気になりますよね・・・ とりあえず、階段を下りると 建物の玄関がありました 何か看板がたくさんありますよ 「旅館 招仙閣」?「瀞ホテル」? これまた、どっち??? それも、右から左書きなので読みにくいし・・・ 現在は休館しているらしい もう、何年も閉まってるのを ラムネのビンが語っていましたよ そうこうしていると、下から水しぶきの音が! ウォータージェット船でした 軽快に渓谷を走り抜けて行きます!!! よし!追いかけるぞ!!! すぐに、バイクにまたがり走り出します しかし、バイクは山の中のクネクネ道 すぐに、見失ってしまいました・・・ だが、次の瞬間!!! 見つけました!!! 見えない間に抜いてしまったみたいです ここからは川沿いの道 断然!!バイクが有利!!! この勝負!ノス&Zの圧勝です ( ̄ー ̄)ニヤリッ そして、ウォータージェット船の切符売り場へ 約2時間!そして値段はと言うと・・・ 大人 3340円 子供 1670円 1人で3340円払って2時間はツライ・・・ 今回は、カンベンしておいてやろう!! などと、ぶつぶつ言いながら帰るのであった おしまい (。・_・。)ノ
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